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12月 07 2024

善と悪 菩薩行の戦い

11:08 AM ブログ

先ほどまで静かだったのにね。電話がかかってきたあとから急に怒りだしましたね。どこかの会社がです。

土曜日だというのに朝から降りていますか。天罰がです。しかし、それに怒るとはどういうことでしょう。怖くはないのでしょうか。朝一からそんなことが起きているのにです。

そういう態度ではまた今日もこの後、どれくらい降りてくるかしれないのです。天罰がです。

早く正しい態度を取ってください。それが自分にとっても周りにとっても一番よいことであるからです。

しかし、来週など10年に一度の寒さになりまた荒れた天気になるところがあるようですが、なにかついこの前まで暑かったのに、今度は10年に一度の寒さですか。

すさまじいまでの極端な天気ですね。どんどん天気の極端さも増しています。(そうなると年末は大雪〔それもすさまじい〕などとならないでしょうね)もう罰当たりな態度はやめて神理に帰依しませんか。そうすれば天気も安定し多くの人たちが幸せになれるからです。

しかし、そんなに寒くなるならまた電気代やらなにやらかさんで生活も苦しくなるのに、相変わらず政府などのらりくらりと答弁を伸ばしてちゃんと決めませんね。手取りが増える103万円壁の方はです。(何度もいいますが、手取りが減る106万円の壁の方はすぐに決めるのに)

国民は先ではなく今が苦しいのです。さっさと決めてもらえませんか。国民を助ける方の政策をさっさとです。そうしないと日本の苦しみはいつまでも続くからです。

だからこういうのを見ていれば分かるでしょう。なんでこうも同じ日本人を助ける政策を日本政府は行わないのだろうとです。もたもたしているのだろうとです。

不思議ではありませんか。通貨発行権がある日本政府は同じ日本人を助けるために出す金など(予算など)いくらでも出せるのに(国債発行すればよいだけだから)それをなにか理由をつけては減らそうとするのです。

同じ日本国民を助けるための予算を日本政府はです。それも、あまりに国債発行するなら財政破綻するだの、金利が上がるだの、円が暴落するだの嘘までついてです。(これ全部嘘ですから)

その国債発行をもっとするなら、日本全体に回る金がもっと増えて景気もよくなり、GDPも上がり、それで税収も上がって政府に戻ってくる金も(税金も)増えて、国債の借金(?)も減るのに(実際バブルの時がそうでしたから。税収だけで国債発行などせずに予算が組めましたから)そうするなら政府も日本も国民も皆が助かるのに、不思議なことはそれだけは絶対にしない。

予算を増やしても、そこまでいくほどは増やさない。(いっぺんに景気がよくなるほどは)不思議なことにぎりぎり景気の悪い日本が維持出来るくらいにしか増やさない。だからこんな生かさず殺さずみたいな景気の日本がずっと続いているのです。

今の倍くらいに予算を増やしてほしいところに予算を全部出し、そうして消費税をゼロにするなら、それだけで日本の景気など劇的に回復してくるのにです。

しかし、その景気に足かせの消費税だけは残して、あとはあちらを少し増やし、こちらを少し増やし、そうしてこちらで増税などとしているものだから、いつまでたっても日本の景気はよくならない。

これだと日本の景気はよくならないと、日本の貧困化は止まらないと、それが分かっているはずなのにずっと同じことをし続けているのです。少なくともここ30年は日本政府はです。(だから30年ずっとGDPが変わらない。しかし、日本国民は格差拡大。多くの国民がどんどん貧困化し、一部の人たちだけがどんどん儲かる。それで差し引きゼロ)

何度もいいますが、不思議だと思いませんか。こういう政策をずっとし続けている日本政府はです。

しかし、口では反対のことをいい続けているのです。格差を是正し、景気をよくするとです。いっていることと真逆のことを政府はし続けているくせにです。

だから、その謎にいい加減、国民は気づかなければいけないということです。もう30年も私たち国民は騙され続けているからです。(その前から騙されていたんですが……そこまで書いていると話が長くなるので)

だから、それはディープステートのせいですよ、といっているわけです。政府やら財務省やらいっていますが、財務省などそんな力はないのです。いわれた通りのことをしているだけなのです。こういう組織はです。昔からです。その大本は裏にいるディープステートにあるからです。

だから、そういうところに逆らうと、裏金やらスキャンダルやらなにやら、最後には暗殺やらたくさん出てきてつぶされるのです。(さすがに財務省も暗殺まではしないでしょう。では、どこがそれをしているんですか? 日本政府ですか。日本政府がどこかに頼んでそれをしているんですか? 違いますね。ディープステートがそれをしているのです。向こうはそれが専門であるからです。スキャンダルやら買収やら脅しやら、それでもきかないなら最後は暗殺やら数えきれないくらいしているからです)

こういうことが起きているのは別に日本だけではないのです。他の国にも同じようなことが起きているのです。程度の差こそあれです。

そうしてその国に合わせた支配をしているということです。ディープステートはです。それが影の世界政府といわれる所以(ゆえん)なのです。

だから、それと戦っているのがトランプ次期大統領であり、プーチン大統領なのです。だから悪くいわれるのです。マスコミからです。マスコミもまたディープステートに裏から支配されているからです。だから偏向報道にもなるわけです。上からそういわれれば、そういう報道しか出来ないからです。

ある程度はありますよ自由はです。しかし、それはある程度なのであり、それが過ぎればマルコポーロのようになるということです。あのユダヤ人のことを(ホロコーストを否定した記事を)書いてつぶされた、雑誌、マルコポーロのようにです。

だからマスコミはディープステート(ユダヤ・これはユダヤ人という意味ではなくユダヤの教えを信じている人たちという意味です。〔でもユダヤ人が多い〕どちらかといえば旧約聖書というよりもタルムードのようなです。〔だから狂信者と私はいっているのです〕)のことは絶対に悪くいわないのです。

そうして本当のことも書かない。ディープステートのいいように書く。ディープステートがマスコミを支配しているからです。そのディープステートの気に食わないようなことをするならたちまちマルコポーロのようになるからです。

このような事実は事実として、多くの人たちが理解しないといけないことなのです。すでにそのディープステートとの戦いは始まっているからです。各国からすでに大きな(あるいは小さな)のろしが上がりだしているからです。

だから日本もそれに呼応し始めないといけない。いつまでもいうままではいけないのです。ディープステートのです。

だから今の日本などちょうどいいのです。少数与党などなってしまったからです。

これではこちらの意見も通らないので仕方なく通しました、といえばいいからです。減税でもなんでもです。減らすこと(増税)以上の増やすことも(減税も)出来るからです。国民に対してです。

そのような言い訳もたつからです。政府や財務省の後ろにいるディープステートにもです。(真正面から逆らうことなどとても出来ないですから、今の日本政府ではです)

だから我々国民は投票にいかないといけないと(アメリカの大統領選のようにです)そうすれば、ディープステートに反する政治家たちもたくさん出てきて変わっていくからです。日本もよい方にです。(そういう政治家も〔あるいはそれに近い政治家も〕わずかではありますがいますから。日本にもです)

どちらにせよ、今のままでは(特に前総理など典型ですが)ディープステートのいいなりであるのです。

しかし、もう嫌でも始まるのです。日本もディープステートとの戦いがです。世界ではもう始まっているからです。その戦いがです。(ロシアはもうしていますが、アメリカ、ヨーロッパでもだんだん激しくなってきた。極右政党などといわれているところがそうであるからです。反ディープステート政党であるからです)

日本にはまだそんな政党はわずかしかありませんが、しかし、日本でも遅まきながらその戦いは始まっているのです。

そのような裏の悪魔たちに打ち勝ってはじめて真の平和、本当の幸せは現れてきます。いつまでも目をふさぎ、耳をふさぎ、口をふさいでいるのですか。もうそのような場合ではないのです。

そのような戦いに打ち勝ち悪を善に変えてこそ、私たちがこの世に生まれてきた意味があるからです。

悪を善に変える菩薩行の戦いが始まりました。この戦いに打ち勝つためには正法神理は必須であるのです。なぜなら神理こそ菩薩行の戦いに打ち勝つための最高の武器となりえるからです。

菩薩行の戦いに打ち勝つための武器は銃でもミサイルでもありません。神理の言葉と神通力によってそれはなるのです。

そのような業(わざ)によってのみ人間は悪から善に変わっていくからです。銃やミサイル、あるいは金では人間の心までは変えることは出来ないからです。

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