12月 13 2024
正しい導き
皆さん、もはや怒っている場合ではありません。一刻も早く神理に帰依しましょう。そうすれば奇跡が起きるからです。
昨日でもパーフェクトでしたからね。おかしな言い方ですが、昨日の出ていった帰り道は一昨日と同じコースを歩いてきたのですが、パーフェクトでした。
そういう言い方も変なんですが、一昨日は3~4ヶ所で嫌がらせをされたのですが、その一昨日嫌がらせしたところが昨日は誰もしてこず、また、その嫌がらせをした人もいなかった。
どこにいってしまったのかは知りませんが、一昨日私に嫌がらせをしてきた人たちが(だから3~4人いたわけです)一人もいなかったのです。その嫌がらせをしてきた会社(工事現場)にはです。
たまたまそこにいなかっただけなのか(トイレでもいっていて)昨日その人は、その会社を休んでいただけなのかは知りませんが、一昨日私に嫌がらせをしてきた人を昨日私は一人も見ませんでした。
まあ、そのような結果だけ見てもパーフェクトにきかれているなと思うのです。私の祈りはです。
少なくとも私に嫌がらせをしてきた人は「あの人を正しくお導きください」と必ず祈るからです。
そうするとなにか結果が出る。だから、神理の正しい祈りは確実にきかれているということです。
それで、そういう人たちになにか起きていないか心配なので、だから書いているのです。神理に帰依した方がいいとです。そうすれば、もしその人たちが病気にでもなっているなら、奇跡的な回復も望めるからです。
しかし、あいつのせいで病気になったなどと思っているのなら、その病気はさらにひどくなり取り返しがつかないことになってもいけないからです。(だってどう考えても自分のせいでしょう。あんたが私に嫌がらせしなければそうならなかったんですから)
もうこういうことがこの辺りではそこらじゅうで起きています。そんな(本物の神の)教えに逆らうよりも帰依しませんか。そうすれば救われるからです。それほどの天罰がくだるということは、それほどの奇跡も起きるということであるからです。
どちらにしても、もう神理に帰依しないと危ないのです。昨日も書きましたがすでに世界は風雲急を告げているからです。
前回書いた中国のことですが、2025年の経済方針でなんと中国は14年ぶりに金融緩和を行うようですね。そうして財政出動も拡大するそうですが、なんでまたここにきてと不思議ですよね。
あれだけの不動産不況で景気低迷が長期化している中国で、いきなりの金融緩和で財政出動を拡大するなどです。
だから、金融緩和して財政出動を拡大しないといけないのだろうと、いえばいえるのですが、それならなんでもっと早くそれをしなかったんでしょう。こんな借金が一京円にもなる前にです。(まあ、借金一京円は大げさにしてもです)
金融緩和や財政出動を拡大するならもっと早くしないといけない。そうすればまだ持ち直すチャンスもあったんでしょうが、今頃それをする。(何度もいいますが、借金が一京円にもなってから)どう考えても遅くないですか。
こんなに不況が長引いて借金がたまりにたまった今頃そんなことを中国がしてもです。
それとも、これまではそれが出来なかったが、ここにきてそれが出来るようにでもなったんでしょうか。だから、来年は金融緩和して財政出動を拡大しまた景気をよくさせる。金のめどが立ったからです。
めどが立ったどころか、大量の金がどこからか入ってきたからです。
などという憶測もしてしまいますよね。急にそんなことを(14年ぶりの金融緩和など)されるとです。
まずいですね。もしかしたら昨日の推測が当たっているのかもしれません。裏から大量の金を(ドルを)本当に中国にわたしているのかもしれません。ディープステートはです。
だとしたらきますよ。台湾に中国はです。どうするんでしょうか。日本はです。
103万円の壁とか、補正予算もいいんですが(もちろんそれも大事なことなので決めないといけませんが)そちらもやっておかないと(安全保障)この後、大変なことになるかもしれません。
そこはお分かりなんでしょうか。日本のお歴々はです。
ディープステートは確実に裏から手を回しているからです。戦争の種をまき散らしているからです。この後、世界が大混乱するようなら自分たちは助かるからです。
だって、また撃ったんでしょう。ウクライナがロシアに向けての長距離ミサイルをです。
しばらく撃っていなくて、もう停戦の話が出ているというのに、この時になってまた撃ちますか。長距離ミサイルをロシアに向けてです。
今度の長距離ミサイルはアメリカ製であるとのこと。では、アメリカがそれをやらせたということになります。
もちろん、停戦の話をすでにロシアのプーチン大統領と進めている、トランプ次期大統領がそれをするわけがありません。現政権(の裏にいるディープステート)がそれをしたのでしょう。
まだあきらめていないようです。ディープステートたちはロシアに戦術核を使わせることをです。なんとか使わせようと、まだウクライナに撃たせるようです。ロシアに対して長距離ミサイルをです。
中東などシリア政府がなくなったので、よけい戦闘が激しくなっているようですし(もうイスラエルがやりたい放題)そんな時にまたロシアに長距離ミサイル。
そうしてアジアにも火の手が上がるなら(中国の台湾侵攻)もうディープステートの思うつぼでしょう。
さて、どうされるんでしょう。その戦いをやめるよう導いていられる世界のお歴々はです。
今のところトランプ次期大統領が八面六臂(はちめんろっぴ)のご活躍ですが(来年の一月に行われる大統領の就任式に、トランプ次期大統領は習近平国家主席を招待されるそうですが、だったらその前には出来ませんよね。台湾侵攻など中国はです)プーチン大統領はどうされるのでしょう。
長距離ミサイルを撃ち込まれるなら、なんらかの形でそれはやり返さなければいけないのでしょうが、くれぐれも最小限の範囲でとどめていただきたいものです。
どちらにせよ、両巨頭が(トランプ、プーチン両氏が)世界を鎮めねば、世界は静かにならないからです。
しかし、いつまでもそんな他力本願でいてはいけません。日本もなにかしないといけないのですが、まったくやれそうもありませんね。今の状況では日本はです。
しかし、こちらも今は日本のことどころではありません。どこでどんな戦争がいつ勃発するかしれないからです。それが核戦争まで発展してしまっては日本のことどころではなくなるからです。
世界が鎮まるよう祈りませんか。多くの人でです。
多くの人が神理の祈りをするならです。世界各地で様々な奇跡が起きてきて、世界が鎮まるよう鎮まるよう神が導いてくださるからです。



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