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12月 30 2024

神理との縁

10:49 AM ブログ

韓国機事故で179人死亡と今日の中日新聞に書いてありました。

もう年末だというのにまた悲惨な事故が起きましたね。しかし、韓国国内がああも混乱していてはね。こういう事故が起きても不思議ではないと私的には思うんですが、また陰謀論など出てくるんですかね。

あのアゼルバイジャンの航空機墜落も、あのままなら陰謀論が出てきたんでしょうが、あれはロシアの誤射だったんでしょう。それでプーチン大統領が詫びられたということですが(アゼルバイジャンの大統領に)それでも出てくるかもしれませんね。陰謀論をいう人たちはでっち上げもするからです。(結局、仕事にかかわる人たちもいますんでね。だからやたら陰謀をいう人とやたらそれを否定する人と両方いるわけです。陰謀がたくさんあればあるだけ仕事になる人と、それを肯定しては仕事にならなくなる人と両方いるからです)

安倍元総理の時はひどかったですからね。(というか、まだ現在進行形ですが。あのこの前の安倍夫人とトランプ次期大統領との会食の時でも、その真犯人をトランプ次期大統領が安倍夫人に伝えたのはないかなどと妄想を話していた人もいたくらいですから。〔苦笑〕そんな真犯人がいて、それをそのまま民間人である安倍夫人になど伝えたら、夫人が危なくなるんではないのでしょうか。とにかくもうどれだけでも出てきます。いろんな妄想がです。〔苦笑〕)まあ、それが事実であるならともかく(おおぴっらにはいえないにせよ、確たる証拠があるならともかく)想像で(あるいはあやしいあやしいだけで)あまりにいうのはよけい混乱を招く結果になります。

陰謀をいう人は単にあやしいだけではいってほしくないものです。少なくとも証拠か、それに近いものがあるものだけをいってほしいものです。こちらもそれを参考にしているからです。(安倍元総理の時などもう撃たれてすぐ〔まだはっきりした事実も分からないのに〕凄い陰謀論が飛び交っていましたから)

しかし、陰謀にせよ、なんにせよです。そのようなことが起きる時は必ず、それに相当する原因があります。その原因をよく知るなら、おのずとそれが陰謀か、そうじゃないのかは分かると思います。必ずそのようなところに真実は隠されているからです。(そう考えるなら、安倍元総理が暗殺される原因ってなんなんですか。〔逆恨みのような理由以外で〕少なくともディープステートにはまったく逆らわなかったはずですが、安部元総理が総理の時にはです)

だから正しく見る(正見)ということは忘れてはならないと思うんですが、まだ正しくは見られませんかね。この正法神理をです。

この神理が正しいという証拠は、他のどこにも起きていない、数々起きる奇跡が証明していると思うんですが、そこは一切無視して、ここが正しい、あそこが正しいと(自分が正しい、この人が正しいと)そういう主張をするわけですね。この神理を知っていてまだ他の思想など信じている人たちはです。

だから私は、そのような思想を信じていてもいいから、こちらもやってみませんかと、そういい続けているのです。神理を信じ行うなら、その違いは分かるからです。

それだけの自信があるからです。自分がしている神理が一番正しいという自信がです。

どちらにせよ、一度してみてください、そうすれば、これまで全然起きてこなかった不思議なことが普通に自然に起きてくることになるからです。神理を行うならです。

私はもちろん、ウナッシーさんや伊藤さんがコメントされているような不思議なことがいくつもです。

論より証拠。やってみることです。そうすれば分かるからです。神理のすばらしさはです。

それをしようとしないからいつまでたっても分からない。ただ読んでいるだけではなにも変わらないからです。それは単に知識がつくだけで徳になるわけではないからです。

前回、あの二刀流の選手に子供が出来たという話を書きましたが、しかし、これから生まれてくる子供たちはもう寿命が100歳くらいにはなるのです。100年後などもっと医学が発達しているのでもう平均寿命は100を超え、110歳、120歳くらいになっているかもしれない(それでいて今の7~80歳くらいの元気さで)ということはです。

そのような人たちは、この世でキリストに会えるかもしれないのです。キリストはもう百数十年するとアメリカに生まれるということは、高橋先生がすでに予言されていることであるからです。(その予言を知っているのも神理を知っている人たちだけですが)

しかし、そのキリストにお会いするのでもです。神理の縁がないと会えないのです。そのような救世主と会うのもすべてです。すべて神理の縁がないと会えないからです。神理の縁がないところにはキリストへの縁もないからです。(そりゃそうでしょう。キリストが説かれる神理に興味がない人がどうやってキリストとお会いすることがありましょう)

すべて神理の縁によってつながり、縁がなくなれば滅するのです。それほど大事なものであるということです。正法神理とはです。すべての善はこの神理から出ているものであるからです。

だから神理の縁を持つと(実践しだすと)よいことが起きてくるのであって(数々の神の導きが得られるから)その縁はキリストにまで、そうして天上界にまでつながるのであって、だから死んだ後まで救われますよ、と私はいっているわけです。

神理の縁が、そのような正しい道に、死後の天上界への道にまで導いてくれるからです。

だから私は先に書いた、陰謀と、陰謀論とは見分けないといけないというのだし、それが見分けられるようになるなら変な詐欺に騙されるようなこともなくなるのだし(それだけ見分ける目がつけば)それだけ正しく見ることが出来るようになるなら、誰が本物で、誰が正しい教えを説いているのか、それも分かって百数十年後に生まれてくるであろうキリストも、それが誰であるかはすぐに分かるということになります。

そうなるなら、誰あろう自分が一番救われるのです。それだけ正しく物事を見られて、それに沿った正しい行いが出来るのであるならです。そうなるなら、正しい縁がたくさんついてくるからです。

しかし、それをするには一にも二にも神理との縁ですよと、その縁がつかなければそれは不可能ですよと、そう申しているわけです。私はです。

神理のとの縁がつかなければ、その神理を基準とすることも出来ないし、神理を基準とせず、自分の考えだけではとても正しい道ばかりは通れないからです。神理を知って神の導きがあるからこそ正しい道にも進んでいけるからです。

それを拒否するなら、拒否するで、それは構いませんが、しかし、そうなるともう核戦争の道しか残されていません。現にそちらに向かい進んでいるからです。いま世界はです。神理の光がないところでは地獄への道しかつかないからです。

そうなるから、神理の道を進みませんか、一刻も早く神理との縁を持ちませんか、と私はいっているわけです。

そういう最悪の道に進むなら、損をするのは他ならぬ自分自身であるからです。核戦争など起きたのなら、どれだけ金があろうが、地位があろうが、名誉があろうが、木端(こっぱ)みじんで終わりであるからです。

神理との縁を持とうとしないなら、そんな地獄の道しかついてきませんが、それでもよいのですか。

そういう地獄の世界をこの世に出現させてはいけないのです。キリストが再臨されるまではです。(もちろんその先もですが)

神理を広め、神理の縁を多くの人たちに増やさなければ救世主とお会いすることも出来ません。

神理との縁を持ちませんか。そうすればすばらしい人生が待っているからです。(キリストとお会いすることも可能であるからです。ただし寿命があるならという条件はつきますが)

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