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1月 03 2025

神の光

10:55 AM ブログ

新年早々ずいぶんお怒りの人が多いのですが、大丈夫ですか。いつまでもそんな進歩のないことをしていてです。

いつまでもそれではボンボン天罰が降りてきます。神の業に怒るより(神の業に怒る? ほんと凄いことし続けています。現代の人たちはです)活用されませんか。そんな神の力をです。そうすれば多くの幸せが現れてくるからです。

残念ではありますがいま現在は不幸があふれているのです。その多くの不幸を多くの人たちが認識していないだけでです。

そのようにさせられている部分が多いんですが(悪魔たちから)早くそこまで見抜いて、その悪魔たちを祓えることが出来るのはこの正法神理だけであるということに気づいてください。そうしないと悪魔たちは裏側でどんどん悪を働き悪を大きく広げていくからです。

その裏側での悪事も(ネットのお陰で)ずいぶん表側に現れてきました。そのような裏側の悪事も(様々な陰謀も)これもまた残念ではありますが(すべてとはいいませんが)多くのことが事実です。(私はちゃんと言い分けていますから。すべてあやしいとはいいませんから。〔だからわざとそれを少し強調して言い分けている部分はありますが。そうしないと全部あやしいといってしまうと、陰謀を知らなかった人たちはなかなか受け入れられないと思うからです〕)

そのような裏側の悪を表に出す導きをいただけるためにもやはり神理の祈りは必要なのです。神理の祈りを無視して自分たちの力だけでやっていては、なかなか、そんな裏の悪までは明らかにならないからです。

光をたくさん降ろしてこなければ悪の闇は浮かび上がってはこないからです。

その多くの神の光を降ろすには絶対に神理は必要であるのです。神理以外で、そんなたくさんの神の光など降ろせはしないからです。

それはあの地球史上最大の台風19号がきた時に証明されています。あの時、名古屋上空にぽっかりとどす黒い台風の雲に空いていた大きな丸い穴。

あの丸い大きな穴こそ神の光が(強く)降りていたまぎれもない事実なのです。(だからあの時は神の光がしっかり目に見えていたということです。そのようなことが起きたということは、私たちの目の前に神の光がまざまざと現れていたなによりの証拠であるからです。だからあれほどのすさまじい台風の雲にも穴が開いたのです。そのような強烈な神の光が降りたことによってです。だからあれに気づかなかった人たちは本当に残念でした。神の光が物質を〔台風のどす黒い雲を〕通して現れていたからです)

あの時は名古屋に神理を説いていた私がいたから、名古屋(だけ)にあのような奇跡が起きたのです。(それで名古屋は、その台風19号の被害はほとんど出なかった。あの19号が通った他のところはどこも甚大な被害が出ていたというのにです……それには名古屋の人たちは誰も感謝しませんでしたけどね。そこは別にお前のせいではないということでしょうか? 悪いことは全部私のせい。そうしてよいことは一つも認めない。本当に都合がいいです。〔苦笑〕)

これがなによりの証拠で、これほどの神の光は神理以外では降ろせないのです。こんな奇跡は神理が出現していなければ起きていなかった大奇跡であるからです。(だからあの伊勢湾台風の時に〔昭和34年〕名古屋に神理を説いている人がいたのなら、あれほどの被害は出なかったのです。それどころかほとんど被害は出なかったのです。名古屋にはです。こちらの人たちは伊勢湾台風の怖さは十分すぎるほど知っています。〔小さい時から散々きかされているから〕神理の大事さがまだお分かりになりませんか?)

神の光が強く降りてくるなら、このようなすさまじい災いもなくなる。ということは、神の光が強く降りてくるなら、そこにある悪が浮かび上ってきてなくなっていくということになります。(だからこちらには多くの天罰が降りている。悪がなくなっていく途中であるということです。神理を説いている人の周りにはたくさんの強烈な神の光が降りているからです)すると今まで裏に隠されていた事実も次々に明らかになってくる。

今それを明らかにしつつあるネットの力に神の力が加わるなら、もう裏の悪は完全にばれてなくなりだすのです。

その裏の悪をネットだけでなく、そのような裏の悪の事実を知る権力を持った(正義の……今の正義はきれいごとだけではやれない部分がありますから。これだけ悪に支配されてしまってはです)人たちも続々と明らかにして改革しようとしだしているからです。

その筆頭がアメリカのトランプ次期大統領なんでしょうが(それとロシアのプーチン大統領も。私はこの二人が筆頭であると思います)そのトランプ次期大統領が「世界全体に光が差している」といわれたそうですが、たしかにあちこちに神の光が差しだしたのは事実でしょう。

先ほども書きましたが、正しい考えを持って、裏の悪を明らかにしようとし出した人たちがあちこちから立ち上がり始めたからです。日本も含めた世界各国でです。

しかし、その光はまだ弱いものでしかないのです。実際、今回トランプ次期大統領がなるはずのアメリカの大統領でさえ、まだどうなるかは分からないからです。

今月二十日の就任式までにはまだ日にちがあり、トランプ次期大統領の暗殺未遂はもちろんのこと(ほんと何度してきたかしれない)多数の人々の中に車が突っ込んだり、トランプ次期大統領の自宅であるトランプタワー前で車が爆発したり、あのような事件は皆、トランプ次期大統領の大統領就任を阻止しようとして行われていることであり、CIAの長官を誰々がやる、FBIの長官を誰々がやると喜んでいる人たちもいますが、これもまた、それを阻止しようと多くの人たちが(政治家が)いま動いているといわれます。

だから、アメリカはまだまだどうなるか分からないというのが現状であり、トランプ次期大統領の思い通りには全然いかない、ということも考えられるのです。最悪の場合はです。

それだけ裏にある悪の力は巨大であるからです。特にアメリカなどはです。

そういうところに神の力が強烈に降りてくるなら、そこにある多くの災いは祓われ、多くの悪が浮かび上がり、その悪を今度はトランプ次期大統領が払うということになります。

だから一にも二にも神の力は必要であるのです。これからは特にです。

トランプ次期大統領も、それを実感され(あの暗殺未遂の時に神から守られたこともあって)聖書など配っておいでですが、しかし、それを神理にしないと(高橋先生や園頭先生のご著書にしないと……まだ両先生のご著書は英語に翻訳されていませんが。〔だから、それもしないといけない。ほんとやることいっぱいです〕)意味がないということです。もちろん、それでもやらないよりはよいのですが。

神を一とするかしないかでは大きく違うからです。悪を善に変える時などこれもまた特にです。

だからこれほど神理が求められている時代もないということです。本当の正義のことであれ、愛のことであれです。

そんな神理をいつまでもここだけのものにしていてよいのですか?

どれだけ天罰がくだれば分かるのでしょう。

そんな神の怒りがです。

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