1月 06 2025
神理に対する感謝 幸せの道
さて、どこも今日から仕事始めですか。
まーた、うるさいんでしょうね……と思ったら意外に静かです。もしかしたら今年から心を入れ替え静かにするんでしょうか。どこかの札付き会社もです。
などという淡い期待はよしましょう。どうせしばらくしたらうるさくなるからです。まだまだ時間がかかりそうであるからです。この辺りの人たちはです。(それはこの辺りだけではなそうですが……)
昨日、一昨日ですか、堀川にいっていた時でもあちこちでごちゃごちゃやられましたからね。親子づれから、子供から、大人から、爺さん婆さんに至るまでほぼ全部の人たちにです。
なんで神理を説いている者に(その神理を読んでいるにもかかわらず)感謝もせずに嫌がらせなどしてくるんでしょう。
もうその時点で今年は悪い年となることが決定するのにです。
必ずそうなるからです。すでにそのような人たちは天罰がくだっているはずであるからです。
それにたぶん、それでは終わりませんよ。なにか病気やけがをした後に、その後もなにか運が悪いとか、なにをやってもうまくいかなくなるとか、そういうことも続くのです。
布施してくれている人には逆のことが起きているのですから、そういうことは起きるでしょう。神理に感謝されている人たちは、なにかよいことが起きたり、よい方に導かれたり、奇跡的なことが起きたりしているはずであるからです。
それは、そのような人たちがいくつかくれたコメントを知るなら分かるはずであるからです。
ただ、そのことに(そのくらいのことでは)あまり満足されない人もいるようですが(苦笑)しかし、そのような小さな奇跡に大きな感謝をしていくのなら(ああ、神理は有難いと、こういうことは他の教えでは起きないと)だんだん、よくなってきてもっとよいことも起きてきます。
そのような感謝の心が自分をよくして(心が向上して)いくからです。
それが神理の導きであるからです。
だから、そのような方々と私との違いは、神理に対する感謝の違いであると思います。小さなことでもなんでもよいことが起きたら神理に感謝する。そうするとまたよいことが起きてくる。するとまた神理に感謝する。すると今度は奇跡的なことが起きてくる。
それでああこれは有難いとまた感謝する、するとまた奇跡的なことが起きて、それを繰り返しているうちに気がつくとこうなっていました。いつの間にか、周り中に奇跡が起きてくるこのようなことにです。
鳥は飛んでくる、魚は寄ってくる、私に嫌がらせをしてくる人たちに次々に天罰がくだる、とこのようにです。
感謝感謝感謝の連続でです。まあ、そんな神理に感謝しない人はともかくです。神理に感謝してくれている人は、もっとその感謝を深めてみてはどうでしょう。(あまり不足をいわずにです。〔苦笑〕)そうしたらもっとよいことが起きてくるはずであるからです。実際に私はそのようになっているからです。
などと書いているとまた始めました。どこかのバカ会社がやかましいことをです。(電話がかかってきて、それで怒りだしたようなのでまたなにか起きたのでは……)この会社、昨日でも(日曜だというのに)電話がかかってきていたみたいですし、今年も凄そうです。天罰がです。
そういう状態であるのです。いい加減、心を入れ替えませんか。そうすれば、そのような天罰はすぐに止まるからです。しかし、心を入れ替えない限り、その天罰は永遠に続くからです。
神理に感謝すればするだけよいことが起きてきます。今年の仕事始めにです。一番大事なことを教えてあげました。(苦笑)それを深めればよい年に、相変わらずそれが出来なければ悪い年になるのは請合(うけあ)いだからです。
この神理に感謝を深めませんか。そうすれば今年は必ずよい年となるからです。
どちらにしても今年は大きく変わる年だと思いますよ。もはやアメリカ大統領がトランプ氏に代わることにより、すでに世界が大騒ぎとなっているからです。
まさかこれほどの方であるとは最初出てこられた時は(8年前ですか)思いもしませんでした。むしろこれでアメリカは没落するとそう思っていたくらいであるからです。
まあ、あの時はまだこちらも(世界情勢など)勉強不足だったということもありましたが、しかし、どこに人がいるか分かりませんね。なんで政治家でもなかった人が、これほど政治改革出来るのでしょう。アメリカを救い多くの戦争を止めることが出来るのでしょう。(それはまだ道半〔みちなか〕ばではありますが)
キリストは大工であり、釈尊は王子でした。モーゼなど奴隷の身分から王子となり、また奴隷に戻されて、そうしてそこから多くの人々を救ったのです。
人が救世主と呼ばれるようになるのは出自(しゅつじ)は関係なく、このような行いによってのみなのです。
釈尊やキリスト、そうしてモーゼが救世主と呼ばれたわけは多くの人たちを救っただけではなく、多くの奇跡を現わし(神の業を現わし)そうして多くの人たちを正しい道に導いていかれたからです。
多くの人々に神の存在を知らしめ、その神の心を進むことこそ幸せになる道であるということを教えられたからです。
そこまで出来て、はじめてその人は救世主と呼ばれるようになるのです。
そのすべての元は釈尊やキリスト、モーゼは神理を知っていられたということです。誰よりもです。そうして、その神理を一番実践されていたということです。
すると救世主になれるということです。神理を知って、神理を説き、神理を行うのであればです。そういう人のところには必ず多くの神の力が降りてくるからです。
だから、あとトランプ次期大統領に神理が加わるなら最強ということになるのですが(モーゼも八十を過ぎてから神理を説き始めたのですから〔奇跡を起こし始めたのですから〕トランプ次期大統領でも決して遅くはありません。今から神理を知ってもらうのもです)残念ではありますが、そこまでの願いはかなわないようです。
そこまで神理は伝わってはいないからです。アメリカの人たちの多くが神理を知り始めないと神理は大統領にまでは伝わらないからです。
そのような救世主まで世に現わすことが出来るのが、この正法神理なんですが、それが世に伝わっていないためこれほどひどい惨状も現れています。
もう少し、神理に感謝されませんか。神理を知っている人たちが神理に感謝を深めれば深めるだけ(自分の周りはもちろん)世は静かになっていくからです。
それほどの恩恵が神理にはあるからです。



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