1月 26 2025
一点
昨日も大変そうでした。あちらもこちらもです。またやたら怒っているところがいくつもあったからです。
そうして土曜日など出ていくと歩いている人も多い。こちらも大変でした。そういう人たちをいちいち相手にしないといけないからです。
しかし、昨日などずいぶん年寄りが多かったんですが(そんなくだらない嫌がらせしてくる人が)昨日もいいましたが、もう年寄りでそんな(罰当たりな)ことをしてくる人は亡くなっている人も多いのです。
よいのですか。そんな罰当たりな死に方をしていてです。人生の最後にようやく神理と巡り合ったというのにです。
最後は正しい神への信仰をされて(この神理を信仰されて)そうして亡くなっていきませんか。そうした方がよほど救われるからです。死んだ後までです。
そんな人生の最後に神理に逆らったままあの世に帰るなど最悪です。確実に地獄行きです。
人生の最後に最高の幸運と巡り合ったのです。くだらない意地などさっさと捨てて素直に神理に従いませんか。そうすれば心から(真に)救われることになるからです。
どれだけいっても届きませんね。私の言葉はです。しかし、それでも私はいい続けないといけないのです。今は多くの人たちが、大きな間違いをしているからです。神に対してです。
だから、これもまた昨日もいいましたが(これはやたら怒っているところに対して)もう一刻も早く布施されることです。神はそれを待っていられるからです。神理に対する感謝の布施をです。
だから、それだけ天罰がくだっているのです。次々に現れてくるのです。天罰がです。私が何度もいっている感謝の布施をいつまでもしないからです。
それを私がしているだのなんだの、いい加減、明らかに嘘と分かる、それは単に私に責任転嫁しているだけと分かる、間違った態度を取り続けるのはやめませんか。
自分が悪かったと素直に頭を下げ、心から神理に感謝されるなら、その天罰はすぐに止まります。
いい加減それをされませんか。そのような正しい態度をです。あなたたちは本当の神の教えに巡り合って救われたはずです。
では、その思いを素直に態度に表しませんか。
神は、そのような心ある態度を多くの人たちがされるまで、辛抱強く待ち続けていられるからです。
しかし、頑なですね。こちらの人たちもです。そんなこちらの人たち同様、日本政府も頑ななので国民が頑なになるのもしょうがないんでしょうが(苦笑)しかし、トランプ大統領がこうもすさまじいロケットスタートを決めています。
もうちょっと日本政府もやってもらわないといけないでしょうね。いつまでも裏にいる人たちのいうことばかりをきき、日本国民を不幸にしていないでです。
しかし、総理が施政方針演説でいわれていた、物価上昇に負けない賃上げや日本経済の活力向上を目指すなら、大きな減税(大減税)は必要ですよね。(またはたくさんの補助金)三十年間も貧困化政策(緊縮財政)を続けられた今の日本にとってはです。
しかし、それはまったくいわない。しかし、財政の健全化だけはいう。(はぁ?)
日本財政の一体どこが不健全なのですか? 日本は外債などありませんよね。ならすでに健全なのではないのですか。日本の財政はです。
それとも不健全とは国の借金などといっている国債残高のことをいっているのですか? しかし、国債残高はどれだけ増えようと、それで財政破綻を起こすことはありません。(今の日本の仕組みなら。変動相場制〔でしたっけ?〕の国債なら)
なら関係ないでしょう。日本の財政と国債はです。
だからこれまでも国債で財政破綻は起こさなかったし、これからも起きない。
国債残高などどれだけ増えても、国債は通貨発行権がある日本政府の、自国通貨であるからです。だから国債残高など、その自国通貨の支出記録でしかないからです。(だから国債を借金という言い方はおかしいと思うんですが、ならなんで金利など取るんですかね。借金という体を取っているわけですかね。あまり使いすぎてもいけないからです。それとも世界でそう決めてるだけでしょうか?)
だからよいインフレにならない限り(その度を越さない限り)いくらでも国債発行出来るはずですが、それをしないからいけない。そのよいインフレになるまでです。
そうすることが物価上昇に負けない賃上げになり、日本経済の活力になるはずなんですが、それをしないから(もっと国債を発行しないから)こうなっているんですよね。
三十年もGDPが上がらない景気低迷が続いているんですよね。日本はです。
だから、こちらも日本経済も同じなのです。こちらは神理に対する感謝、そうして政府は国債発行、これなのです。この一点なのです。やることはです。
それをしっかりするなら、こちらで起きている災いは奇跡に変わり、日本は三十年も続いた景気低迷から脱却出来るのです。
その一点をしっかり行うことが出来ればです。
だからこちらは(神理を見ている人たちは)もっと神理に感謝しないといけないし、日本政府はもっと国債発行しないといけないのです。
そんなに国債発行して一体なにに使うのだというなら、それは消費税減税にでも使えばいいのだし、防衛費倍増にでも使えばいい。とにかくいま増税などしてはならないのです。前回も書きましたが、いま増税などしていたら日本は餓死してしまうからです。
こちらの人たち同様です。こちらの人たちも同じです。私のいうことを一切無視して、なにが気にくわないのか知りませんが(意地だけでなく、ねたみやひがみまであるんじゃないでしょうね。こちらは正しい努力をもう何十年も続けているというのにです。だからこういう奇跡も起きている。それに対するです。自分たちはそんな努力をしてもいないのにです)いつまでも私に嫌がらせしていては病気やけがで不幸になって、そうして死んでいくだけなのです。現にそういう人たちがたくさん出ているからです。
それにもかかわらず、それを(わざわざ不幸になることを)やり続けている。いつまでたってもです。
こちらはもうそれが十五年続いています。そうして日本政府は政府で、どれだけ人が代わっても、それでも同じ間違いをし続けているのです。国債発行が足りないという同じ間違いをです。こちらはもう三十年です。
いつまで間違いを続けるのですか。その間違いを正さぬ限り、絶対によくなることはないのです。
しかし、その一点を直すなら、この辺りも日本も大きく変わってきます。もちろんよい方にです。
そろそろ、それに気づいて直しませんか。そのわずか一点の大間違いをです。それを直さぬ限り、決してよくなることはないからです。
こちらも、そうして日本の経済もです。



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