2月 05 2025
裏にある真実
北海道は異常なほどの大雪になっているようですね。
一時間に百センチとか百何十センチとか降っているらしいではないですか。まるで夏のゲリラ豪雨のようです。(一時間に百ミリとか、百数十ミリとか降る)
夏だけでなく冬にまでこんなことが起きるとは。ゲリラ豪雪とでもいえばいいのでしょうか? もはや日本の罰当たりもここに極まりですね。(ほんと温暖化はもういいですから)
北海道のいつも布施してくれる方は大丈夫なんでしょうか? 今年も明けて早々にしてくれましたのできっと大丈夫でしょう。そういうところに、そんな異常な大雪など降らないはずであるからです。(住まれているところが札幌とかいわれていましたので大丈夫でしょう。あの辺りはあまり雪が降ってなさそうだからです)
だからそんな異常な雪が降っているところは神理に布施するなら、そういうことは起きません。実に残念ですね。それを誰も伝えようとしないからです。
しかし、今日あたりからこちらもやばいんでしょう。岐阜県など相当降るのではないかといわれています。岐阜県でこのブログを見ている皆さん。
布施しておきませんか。神理にです。そうしたら、その地域にはあまりひどい結果は現れてはこないからです。
早く理解してほしいものです。そのような事実をです。こちらの人たちも怒ってばかりいないで、神理に感謝の布施をしてください。そうすれば、その天罰は止まるからです。
何度いっても、それが理解出来ないようですが、こちらもそのようです。昨日に引き続きまた書いているからです。中日新聞がトランプ大統領の悪口を中日春秋にです。(今日のはもう批判のレベル超えて悪口ですね)
今日の中日春秋にまた関税のことが書いてあって、その関税をトランプ大統領が一ヶ月間延期されたことに対し(カナダとメキシコに)今度は「悪くない話を出してきたから、一ヶ月は勘弁してやるよ、ということか」などと、まるでアメリカ大統領がやくざかマフィアか分からないような書き方をしています。
大丈夫ですか。こんな書き方をしていてです。宗主国の大統領にです。廃刊になっても知りませんよ。中日新聞はです。
しかし、明らかに舐めてますね。中日新聞はです。トランプ大統領は共和党だからとです。民主党ディープステート大統領なら、絶対にこんな書き方はしないだろうからです。
あちらを怒らすような書き方をしようものなら、本当に廃刊になるからです。(マルコポーロがいい例)
だからそんなやり方に文句があるなら対案を出しないさいよ。不法移民や合成麻薬がピタリと止められる、そんな方法が他にあるならです。
その対案が最後に書いてあった「米国でも異論、議論が絶えないことを祈る」ってやつですか。(苦笑)
残念ではありますが、そんな異論や議論などでは止まらないのです。そんなのはもう何年続けているかしれないからです。
そうじゃなく(口だけではなく)実際に動かないと止まらないの。だからそこまでしているんでしょう。トランプ大統領はです。
関税など上げられては相手国だけでなく、アメリカも困るし、世界も困る。
それでもあえてしているのです。(その合成麻薬をつくっている中国にはされましたから)トランプ大統領はです。そこまでしないと止まらないからです。そこまでしても止められるかどうか分からないからです。不法移民や合成麻薬はです。
これはアメリカだけの問題ではないからです。もはや世界の問題であるからです。(日本も問題でしょうが。不法移民や合成麻薬はです。クルド人はもちろん、変な薬も流行っているからです)
前回の話ではありませんが、これだから戦わない新聞は困ります。まだゴマすっているだけだからです。どこかの人たちにです。トランプ大統領をけなしてです。
それでそんな戦わない新聞はまだ書かないのでしょうか。あの変わった外務大臣のことはです。(苦笑)変わったことをずいぶんしているのにです。
やはり逮捕しないとまずいでしょうね。この方はです。だって、そもそもあのIRの件で中国企業から金をもらったという収賄疑惑があるんでしょう。この大臣はです。
それだけでもやばいのに、その中国と勝手なビザの大幅緩和、SNSの規制強化、そうして議員宿舎の自宅に知らない女まで入ってきていた。
もう疑惑のデパートです。どう考えても逮捕して調べないとまずいんじゃないですか。やっていることが、どこをどう取っても工作員の工作としか思えないからです。中国(とディープステート)のです。
だって収賄でたっぷり金をもらい(もちろん裏金の方ですよ。表ではなくてです)それで向こうにいわれるままにビザを緩和して、SNSの言論統制まで決めてくる。そうして、その横にはちゃんとその監視役までついていた。(ハニトラかスパイか知りませんが)
それがあの部屋にいた女性でしょう。
それをどういうとぼけ方か知りませんが、それがばれそうになったら(多分そうでしょう)アメリカ出張中に知らない女性が部屋にいた、などと訳の分からないことをいいだす。
議員宿舎など勝手に入れるものではないのですよ。オートロックだし、警備が厳重だし(警察官が立っているらしいですから)セキュリティーが他とは全然違うのです。
なんでそんなところに女性が一人で入れるのでしょう。だから、元々いたんでしょう。大臣の部屋の中にその女性はです。(どこの国の人か知りませんけど。それさえも報道しない)大臣が入れていたからです。
それがなにか分かりませんが都合が悪くなったから、そんなとぼけ方をしたんではないですか。あの外務大臣はです。
まあ、それは私の推測でしかありませんが、どちらにしても、なんでそんな疑惑しかない、どう考えても工作員としか思えない、そんな人を大臣にしているんですか?
日本の政府はです。総理大臣はです。
我々国民からしたら謎でしかないんですけどね。よりにもよって他国のスパイを外務大臣にしているとしか思えないからです。
とにかく、トランプ大統領に会われる前にです。この問題はかたずけておいた方がいいと思うんですけどね。総理はです。
アメリカがそのような疑惑を知らないはずがないからです。(だからアメリカになにかいわれたのではないですか。あの大臣はです。部屋に囲っている女のことまでです。だから呼んだ、あの疑惑の大臣をアメリカはです)特にトランプ政権はよく調べておいでのようだからです。世界中のどこの国のこともです。特に同盟国などはです。
総理がアメリカで逮捕されないことを祈るばかりです。
このように起きていることには必ず裏があります。その裏を読むことです。それが正しければ真実が分かるからです。
それをちゃんと教えてくれるのがこの正法神理であるのです。
少しは感謝されませんか。この正法神理にです。(神理は天からの啓示もあります。その啓示に従い書いてある部分があるのです。そういう部分が多いのです。このブログはです。だから皆さん、ハッと気づかれる部分が多いと思うんですが、それはそういうことです。それが天の啓示の部分なのです。〔私も書きながらハッと気づく部分がありますから〕そういうブログをただ見ですか。ほんと恐れ入ります。〔苦笑〕)



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