2月 15 2025
アメリカの改革日本の改革
今日は営業中ですか。どこかの会社もです。
最近はわりと静かなんでね。(わりとですが)別にやっていようがいまいがあまり関係ないのですが、しかし、それでも夜まで降りています。天罰がです。(ほんと恐ろしい…だから静かなんでしょうが)
一日も早く神理に感謝の布施をすることです。そうすれば、その天罰は止まるからです。しかし、そうしない限り、その天罰は永遠に降り続けるからです。
十五年も降り続けていて、それがまだ分からないというのも哀れなんですが、しかし、こちらも静かですね。段々USAIDのゆの字もきかなくなってきたからです。マスコミからはです。
しかし、その反対にネットの中ではもうUSAIDをきかない日はない。最近はUSAIDから金をもらっているという政治家の名前まで出てきた、政治家の皆さんは騒がないのでしょうか。名誉棄損だの陰謀論だの、いってです。
そうして起訴するだの、なんだのいいだしてもおかしくはないはずですが、本当に静かですよね。マスコミも政治家もです。前総理の名前などバンバン出ているというのにです。
最初は威勢がよかったのにね。それこそ陰謀論だの、USAIDは人道支援や開発援助を行う組織なのであって解体するのは間違いだだの、動画にまで出して、ずいぶんいわれていたのにです。
もし、本当にそんな組織であるなら、そういう声がどんどん高まってきて、もっとUSAIDをよく調べてみろと、そうすればその正しさは分かるはずだからと、そのような声が増えてこないといけないはずなのに、そういう声を集めて発信するのがマスコミのはずなのに、その肝心のマスコミがだんまり。
一体なぜ? とこちらは思ってしまいます。本当に正しい組織であるなら、ちゃんと調べるならその正しさは分かるはずであるのにです。
しかし、調べれば調べるだけ使途不明金とか、おかしなところにUSAIDの金が流れているという事実がたくさん出てくる。これも陰謀論なんですか。トランプ大統領が(アメリカ政府が)でっち上げて、そんな陰謀論をどんどん流しているとでもいうのでしょうか。
そうじゃないから、段々マスコミも政治家も黙りだした。それをしていたのは(でっち上げの陰謀をしていたのは)前民主党政権の方であったからです。
それがどんどんばれ始めた、そうするともう黙るしかありません。その民主党政権(USAID)から金をもらっていた人たちはです。
さて、どうしますか。そのような人たちはです。とぼけるだけとぼけますか。それとも見苦しいくらい言い訳するのですか。その事実は変えられないからです。事実は事実であるからです。
そんな裁かれる前にです。正直に話しませんか。これまでのことをです。何度も書いていますが、どちらにしてもばれるからです。そんな悪事はです。そうして必ず最後には裁かれるからです。天は全部お見通しであるからです。
一人でも二人でもいいので、これまでのことを正直に話してくださる人が出てきてくれることを願ってやみません。
そうすればこれまでの裏の悪事がたくさん分かってくるはずだからです。多くの人にもです。
それもそうなんですが、今日の中日新聞に(中日新聞もUSAIDのことは全然書きませんね。〔苦笑〕)「相互関税 トランプ氏署名」などと書いてありましたね。
どうも日本も対象のようですね。このアメリカが行うであろう相互関税はです。その対応を国ごとに検討するそうですが、なんと消費税も、その関税としてみなすらしいではないですか。アメリカはです
だから消費税をなくせば、その分アメリカの相互関税は下がるのです。なら、もう消費税はいらないでしょう。
その分、関税を下げてもらえるのならその方が日本は助かるのだし、なにをおいても日本国内はもっと助かります。消費税がなくなるのならです。
まだまだ続く(悪い)物価高のおり消費税がなくなるなら、どれだけそれで楽になる人が出るかしれないからです。
だからもうそのことは分かっているはずです。政府の方はです。では、即座に消費税を廃止してください。別に消費税をなくしたところで、それで社会保障が滞るなどということはないからです。最初から消費税は社会保障の財源ではないからです。
社会保障の財源などみな国債であるからです。(それは社会保障に限ったことではありませんが)
だから、はっきりいうなら消費税などいらないのです。足かせでしかないからです。消費税は日本の景気浮揚のです。
なのになんで消費税をやり続けているのか? 単に政治家がバカだというしか(または欲深いというしか)ありませんね。
ずっと騙されているのです。(または知っててやっているか)財務省をはじめとした様々な者たちにです。日本の景気がよくならない方がよいUSAIDから金をもらっている人たちにです。
だからいつまでたっても日本は景気がよくならない。愚かな政治家が多いからです。
まあ、それはともかくです。そのような理由でもう消費税は廃止してもらった方がいいでしょう。もう来月再来月から始まるであろうアメリカの関税は、消費税がなくなるなら、その分は下がるはずであるからです。
どちらにしても、今回USAIDの問題が広がっていくのなら、そんな愚かな人たちもずいぶん減ることでしょう。今がチャンスなのです。
日本再生のです。
だからこそ、こちらは大いに騒がないといけないということです。USAIDの解体はもちろんのこと、トランプ大統領がこれからやろうとしているアメリカの改革にはです。
日本と共通するところが大いにあるからです。
アメリカの改革は日本の改革、そうして世界の改革になるからです。



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