3月 02 2025
いつもの手口
昨夜も遅くまで大変そうでした。
もちろんどこかの会社の天罰がです。ずいぶん昨日もお怒りのようであったからです。
しかし、今日も休みとか関係なく降りてくることでしょう。そんな恐ろしい天罰がです。
神を信じ神理に頭を下げるなら、その天罰はすぐに止まります。もちろん、おかしな病気になっていても、その病気も早くよくなることでしょう。
いい加減罰当たりな態度はやめませんか。昨日もそんな人が多かったからです。これくらいいいだろうではないのです。それで病気になった人などごまんといるのです。もうやめましょう。そんな罰当たりな態度はです。
そうすれば、大往生(だいおうじょう)も出来るであろうからです。
しかし、そんな大往生がむつかしそうなのがどこかの大統領ですね。
今日の中日新聞にもデカデカと載っていますね。「米ウクライナ 決裂」などとです。
異例の公開口論などとも書かれていますが(なんじゃそりゃ)しかし、起きないでしょう。普通はこんなことはです。
公の場でのアメリカとウクライナの大統領同士の口論などです。
だってこんなことは形式的なものだからです。アメリカとウクライナの大統領同士が会って握手して、ロシアと紛争の終結に向けての話し合いと鉱物資源の協定合意など、もうその前に全部話は決まっていることであるはずだからです。
そうでなければ両国の大統領同士が会うなど決してないはずだからです。
しかし、その全部決まっているはずの形式的な場での口論、しかも報道陣がたくさんいる場でのです。
あり得ないことが今回起きたわけですが、だから私はいっているのです。やってくれたなとです。あのウクライナの罰当たり大統領にです。
まあ、トランプ大統領が解体を進めているUSAIDから金をもらっているであろう中日新聞など(苦笑)トランプ大統領が悪いの一点張りなんですが(中の記事など読むと)しかし、どう考えてもウクライナの大統領の方ですよね。悪いのはです。
あの最初からけんか腰の態度を(最初だけでしたもんね。しおらしかったのはです)見ると、そこまで計算して(今回アメリカとけんかするために)動いていたとしか思えないからです。あの大統領はです。
だって、今回トランプ大統領と会われる前にもう何度も話し合いをしていたようですもんね。イギリスの首相やフランスの大統領とウクライナの大統領はです。
そうして、アメリカと合意するはずであったレアアースなどの鉱物資源の話までしていた。イギリスやフランスともです。
おかしいと思いませんか。それほど密にイギリスやフランスの首脳と話し合うのも変なら、アメリカと決めるはずだった鉱物資源の話をイギリスやフランスにもしていたというのもです。
もし、アメリカに、ロシアとの紛争を終わらせてもらい、ウクライナの鉱物資源をわたすつもりなら、イギリスやフランスとそうも密に話し合うこともないでしょうし、また鉱物資源の話をイギリスやフランスにいう必要もないからです。
しかし、このウクライナの大統領はアメリカ以上に親密にイギリスやフランスの首脳と話し合い、自国の鉱物資源の話までしていた。
どう考えても変ですよね。これはです。
それではまるでアメリカを(トランプ大統領を)はめるために話し合いをしていたようにも見えるからです。
まあしかし、たぶんそのような話し合いをしていたのでしょう。だから、ウクライナの大統領がトランプ大統領と会われる前に、あのイギリス、フランスの二人の首脳はわざわざトランプ大統領に会いにいったのです。
今度のウクライナとの話し合いはうまくやってくれなどとわざわざいいにです。ウクライナの大統領が、それを壊す手筈(てはず)がすでにととのっていたからです。
だからわざわざそれをいいにいった。それにもかかわらず、アメリカ、ウクライナの首脳会談がぶち壊しになるなら、あれだけいったにもかかわらずトランプ大統領はウクライナとの会談をぶち壊しにした。だから我々はウクライナを支援すると、堂々といえるからです。
だから今その通りのことをしている。イギリスやフランスの首脳はです。ウクライナを支援すると声高にいっているからです。
そうして、それで鉱物資源の話までぶち壊しになるなら、なら、その話はこちらでいただこうという話も出来るからです。イギリスやフランスはです。
ウクライナはウクライナで、アメリカとけんかしたので、その話はイギリスやフランスにもしてしまった。だから、その鉱物資源はイギリスやフランスの方にわたすと、そういう話も出来るからです。
アメリカに対してです。
だから、そのような話を綿密に話し合っていた。イギリスやフランスとウクライナはです。
アメリカをはめるためにです。そうしてロシアとの紛争をウクライナに続けさせるためにです。それがいつものディープステートの手口であるからです。
だから、あのウクライナの大統領はアメリカとの首脳会談をぶち壊したすぐその後にイギリスにいったのです。そうしてイギリス首相と話し合いをしたのです。
万事手筈通りやりましたと、イギリスの裏にいるディープステートに報告しにいったからです。
これでまたあのウクライナの大統領の裏口座にはがっぽりと金が入ることでしょう。もうすでに外国には大豪邸があり、そんな口座には多くの金がたまっていると、もっぱらの噂であるからです。かのウクライナ大統領はです。
まあ、これは私の推測でしかありませんが、いろいろな話を総合するとこういう推測も成り立つということです。
しかし、そのような疑惑があるから、だからアメリカはウクライナに支援している支援金の調査をしだしたんでしょう。あの大統領がそれを懐に入れていないかの(汚職)調査をです。
だったら急がれた方がいいでしょう。急がないとあの大統領はアメリカとうまくけんか出来たことをいいことに、ロシアとの紛争の拡大はもちろん、自国の資源も全部ディープステートたちにわたしてしまうかもしれないからです。
それがいつものディープステートの手口であるからです。ほしいものだけは全部取り(ウクライナの主要な土地も、すでに〔ブラックロックなどの〕ディープステートの手にわたっているそうですし)あとは破壊する、ディープステートのいつものです。
だからもしかすると、ウクライナのほしいものだけは全部ディープステートに取られ、残ったスカスカの破壊されたウクライナの土地だけを、アメリカやロシアは押し付けられるのかもしれません。
何度もいいますが、それがいつものディープステートの手口であるからです。
そんなことは、もうトランプ大統領やプーチン大統領は重々承知のことではあると思いますが、とりあえずお急ぎください。あのウクライナ大統領の逮捕をです。
あの大統領が今一番ディープステートに使われているようであるからです。
このような裏の悪がこれからどんどん明らかになってきます。いつまで同じところにとどまっているのですか。
それではどんどん遅れていくのです。



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