>>ブログトップへ

3月 05 2025

グローバリズムVS反グローバリズム

10:50 AM ブログ

この辺りの皆さん。まだ頑張りますか?

昨日も夜まで大変そうでしたが(どこかの会社は)それだけ神に逆らうのは現代の人たちだけです。一刻も早くそんな傲慢な心は捨て、謙虚で敬虔な態度を取ってください。

天なる神に対してはです。

そうすれば、たちどころに止まるからです。その天罰はです。

予算は衆議院を通ったんですかね? なら、そのまま参議院でもなにごともなく通過していくんでしょうか?

分かりました。では、国民の怒り受けてください。この後にです。それが分からない政治家などもういらないからです。(自民党の皆さん。さようなら。〔苦笑〕)

しかし、こちらはもう怒っていないんですかね。

あのウクライナのレアアースなどの鉱物資源の協定の署名を、アメリカとウクライナの大統領が今日にもする見通しであるということであるからです。

しかし、あの協定はもうウクライナ大統領がイギリスとしているそうですね。

ウクライナの鉱物資源はイギリスに優先的に与えるという協定をすでにです。それでまたアメリカとも結ぶんでしょうか。そのような協定をです。

だとしたらダブルブッキングとかならないんですかね? そんなことしてです。

そこらへんはよく分かりませんが、トランプ大統領がウクライナに武器供与の一時停止を発表されたらとたんにこれですか。

こんなことは十分予想されたはずなのに、じゃあ、なんであの時、首脳会談をぶち壊したんでしょう。ウクライナの大統領はです。

アメリカ国内でも(民主党議員から)今回の首脳会談をぶち壊すよういわれ、イギリスやフランスからもいわれていたので(裏でつながっていますからね。ここら辺はです。当然いわれているでしょう)あとのことはなにも考えず、それであんなことをしたんでしょうか。

あんなわざとトランプ大統領を怒らせるようなことをウクライナの大統領はです。(やはりそうだったんですね。まあ見え見えでしたけどね。あのウクライナの大統領の態度はです)

それで武器を止められたので、今度は後先考えず鉱物資源の協定に署名するなどといいだしているんでしょうか? ウクライナ大統領はです。

またこの後もめないか心配なんですが、しかし、もうこれではっきりしたのだからトランプ大統領も、ここでもう一歩踏み込まれてロシアと組んではどうでしょう。

アメリカとロシアが組めば地球最強です。それに今のアメリカとロシアが組むなら地球最強の反グローバル勢力が出現するのです。

それならグローバル勢力と反グローバル勢力が鮮明になって分かりやすくていいのではないでしょうか。

それでこちらにきたい国にはこちらにこいと、そこで米ロが呼びかけるなら多くの国々が賛同して仲間に入ることでしょう。

ヨーロッパ中心のグローバル勢力と、米ロ中心の反グローバル勢力。

どちらがいいのかは、それこそ本当の世界の国々に決めてもらえばいいからです。これまでのような欧米中心の(狭く小さな)世界などではなくです。本当の地球全体の世界の国々にです。

しかし、どちらがいいのかはもう明らかでしょう。もう、そんなグローバリズムに辟易(へきえき)して、だから反グローバリズムのブリックスに多くの国々が参集しているからです。

もはやこれまでのグローバル勢力が(トランプ大統領以前のアメリカも含めた)一体なにをしてきたのかは(どれほどひどいことをしてきたのかは)もう世界の多くの人たちが知るところとなっているからです。(日本は例外ですが。〔涙〕)

そうしてまだこれから続々と明らかになってくることでしょう。そのようなグローバリストたちの悪行はです。

そこで米ロが組んで自国第一主義を掲げ(何度もいいますが、それは利己的な自国第一主義ではない)反グローバリズム宣言を行って新しい枠組みを(組織を)つくるのです。核兵器を減らし(最終的には廃絶)軍事力を減らし(もうトランプ大統領はそんなことをいわれていますから)自国はもちろん世界を平和にし繁栄させる。

そんな本当の自国第一主義の組織をです。

そんな組織をつくるなら多くの国々が参集すると思いませんか。そんな米ロ中心の反グローバリズム組織にです。

まず自国を平和にし繁栄させ(まずは自国がよくならないと世界どころではありませんから)そんな自国を通して世界をよくしていく、正しい反グローバル主義。というか、新しいグローバル主義。(ネオグローバル主義とでもいいましょうか)

それを掲げて新しい組織をつくってはどうでしょう。今の米ロでです。(だから本当の世界政府をつくりましょうといっているわけです。私はです)

などという話はまだまだ先の話なんでしょうが、どちらにしても、そうなるなら、その中心には正しい教えがこないといけません。それも世界共通のです。

仏教だの、キリスト教だの、イスラム教だのいっていては(それはそれで許せばいいのですが。信仰の自由は保障すればいいのですが)いつまでたっても一体にはなれないからです。人類はです。

もちろん、それもまた先の先の先の話なんですが(苦笑)だから本当の奇跡が起きてくる神の教えは絶対に必要であるということです。世界人類に取ってはです。

その(神理の)有難さがなかなか伝わらないようですが、しかし、どちらにせよ、今の(悪魔崇拝の)グローバル思想はつぶさないといけません。(これは事実です)

そのためには強力な反グローバル勢力。これは絶対に必要なのです。

ぜひ、やってほしいものです。それを今の米ロでです。現代版薩長同盟は世界の夜明けとなるからです。

0コメント

Trackback URI | Comments RSS

コメント記入

Spam Protection by WP-SpamFree


あなたは人目の訪問者です。