3月 17 2025
いま一番先にやること
しかし、総理のあの若手議員への10万円の商品券から急に総理のことが中日新聞の一面をかざり始めましたね。
昨日は「首相個人献金ずさん記載」とか書いてありましたし、今日は総理の最側近の大臣の企業献金かと疑われるようなことが書いてあった。(いやいやたまには中日新聞もいいことを書きます。〔笑〕)
そろそろ大きく動きそうですね。政局がです。
どちらにしてもこう問題が出てきては総理を続けられることもむつかしいでしょう。あまりに粘れば後々まで不評を買います。不信任案など出される前に潔く出処進退は決めていただきたいものです。総理にはです。
今すごい勢いで世界は動いています。(トランプ大統領の動きが速いので)もたもた日本がしていてはどんどん取り残されていくからです。ただでさえ日本は取り残されているからです。
しかし、次の総理がこれまで同様の人たちでは(緊縮財政の)もはや国民からひんしゅくを買うのは必至でしょう。
財務省解体デモまで行われていることですし(もう緊縮は嫌だということで)とりあえず積極財政をうたっている高市さんにやってもらえるのなら、それが一番(われわれ国民にとっては)有難いことだと思うんですが(ここから高市さんがどうやって立て直すのかも見てみたいし)100パーセントOKの人などいません。
危ない部分は危ない部分として国民が声を上げればいいのですし、とにかく緊縮財政をなんとかしてもらわねば、コストプッシュのインフレだけではなくまだこれからトランプ関税もきます。(これ、どういう影響があるんですかね。ちょっとよく分からないんですが)
とりあえずは変わってもらうしかありませんよね。緊縮から積極財政にです。今の総理路線ではどれだけ国民が貧困化していくかしれないからです。
それが自民党では出来ないというなら、他の政党で出してもらうしかないからです。積極財政派総理をです。(今だとその可能性があるのは国民民主党くらいしかありませんが…この代表の方はもっと怖いですよね。積極財政以外はまるっきり左翼であるからです)
しかし、緊縮財政から積極財政へ、そこだけは達成したいものです。われわれ国民の力でなんとかです。
しかし、総理が代わらないと、どちらにしても今の総理ではトランプ大統領とは無理でしょう。馬が合うだのなんだのいわれていましたが(どこが?)その後の惨憺たる結果。(もうそこらじゅうに関税かけられそう)
どんどん被害が出てきそうです。このままではです。一刻も早く代わってもらった方がいいでしょう。さっさと予算を決めて(こんな予算ではすぐに補正予算を決めないといけないから。〔笑〕)総理を辞任していただけないでしょうか。
それが今の日本にとって一番いいことであるからです。
とにかく今の日本には甚大なる被害が出ています。災害以外でこれほどのひどい結果が出るの珍しい。(苦笑)まず総理を替える。それからですよね。日本はです。
そんな進まない日本に比べ、ずいぶんアメリカは進んでいるようですが、しかし、その反動ではありませんが、ずいぶん国内はもめているようですね。
政府効率化省のイーロン・マスク氏のテスラ社の電気自動車など乗っている人には、嫌がらせや暴力など相次いでいるようではないですか。
別にこれは反動ではなくディープステートが金をばらまいてやらせているだけなんでしょうが(ほんといつもの手です)こういう人たちを取り締まるといってもなかなかむつかしいでしょうね。
そこらじゅうでこういうことが行われているからです。
しかし、こういうこともです。アメリカに神理が広がるなら自然におさまってきます。神理を知っている人が祈るなら、そういうことをしている人たち(嫌がらせや暴力)皆に天罰がくだるからです。
だから特にアメリカなど神理を広げた方がいいのではないでしょうか。こういう問題が特に深刻であるからです。
だから、こういう問題をもし解決されたいのならです。アメリカの人たちにこの正法神理を勧めてください。トランプ大統領がです。
私ではだめですが(笑)トランプ大統領が勧められるなら、それをきく人も出てくるであろうからです。アメリカに神理が広がらない限り、このような問題は解決出来ないであろうからです。
完全にディープステートの息を止めることなど出来ないからです。
しかし、アメリカに神理が広がるなら、あまり手の込んだ悪いことも出来なくなります。そうなると自分たちにも天罰がくだる部分があるかもしれませんが(いろいろお付き合いは広いでしょうから。トランプ大統領もです。〔苦笑〕)しかし、そこを乗り越えていかないとよい世の中はきません。
少しずつでもよい方に進んでいってもらいたいものです。どこの国の人たちもです。(私は別に日本ファーストではありませんから。日本を通しての世界ファーストですから。〔笑〕)
しかし、とりあえずは日本です。今の総理を中心にしたごたごたは一刻も早くおさめねばなりません。
それには総理が代わっていただくことが一番なのです。



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