6月 19 2012
天のしるし
前回、あるプロ野球選手のことを少し書いたのですが、ちょうどその日、その選手とポジション争いをしている新人選手がホームランを打ち話題となりました。
ずいぶん天も当てつけのようなことをしますね(それもその選手に早く気づいてほしいからでしょう)しかし、天はもう早くからその選手に警告を発していました。それに気づかなかったのは本人の責任です。いつまでも天の心を無視するのであれば、当然、その報い(果たすべき約束を果たさないのですから、しかも大事なです)は受けなければなりません。残念ではありますが仕方がない話です。
昨日の早朝震度四の地震が岩手、宮城でありましたが、今日も同じような時刻に関東で震度三の地震がありました。天はずいぶん関東の皆さんに期待しているようですが、誰も動こうとされません。(どの方々も手伝ってくださる気ゼロのようですね、寂しい話です。時間合わせのようなことばかりしているのではなく、ご協力願えませんか?一番協力してくれた人に、もちろん一番興味がでます)
しかし、何としても、もう多くの人に動いてもらう他ないのではないでしょうか。
強い台風(大型でなくて強いでしたね)四号が近づいています。このままでは本州縦断コースです。六月に台風が日本に上陸すれば八年ぶりだそうですが(ずいぶん珍しいです)梅雨時の台風は前線と連動し、広い範囲で強い雨が降るといわれます。このままではまた大きな被害が出そうですが、今回はそれにとどまらず、もう一つ台風(五号)が発生して、それも日本に向かってきているとのこと、どうなっているのでしょうか?(二個の台風が六月に続けて上陸するなど、一体何時以来の出来事なのでしょう)
ここまで来ると珍しいどころの話ではありませんね、明らかに異常な現象が起きています。
もう信じる、信じないのレベルではないでしょう、私のブログを見ている皆さんに手伝ってもらう他ないのです。このまま多くの皆さんが傍観しているだけなら、また(ダブルの台風と梅雨前線で)大変な被害が出るのです。(これでもまだ平然と見ていられるなら、ちょっと神経を疑います。良心も何もあったもんじゃありません)
四号は無理でも五号はまだ何とかなるかもしれないのです。(それも多くの人が協力してくれるかどうかにかかっています。多くの人が、心を変えてくれるかどうかにかかっているのです)
もう、気候が変わった、で収めてしまう状況でもないでしょう、あまり神の御業を軽く見すぎていると恐ろしいことが起きるのです。
一刻も早く手伝っていただくほかありません。理屈抜きです、このまま傍観することはできない、少しでも自分が何とかできるのであれば手伝いたい、そう思う人だけで結構です。お手伝いください、現実に私を信じた方(前に書いた岩田さんですが)には奇跡が起きました。少なくとも私は、それを否定する人や信じない人より、よほど多くの奇跡をこれまでも起こしています。
もうここまでくれば、神を信じ、ここに書かれた法を信じ、そうして私を信じてもらう他ありません。(そうしないと奇跡は起きないからです)
何度でも言います。どうぞ心ある方はお手伝いください、そうしないとまた日本に大変な被害が出るのです。多くの人が命を亡くし、生活の場を失うのです。それでもよろしいのでしょうか?
どちらにしても現在日本に次々に起きている現象は後世に伝えられます。
この時代に日本に生まれた人々は、どれだけ災いを受けても、それが神の御業であったと気づかず、また、誰が本物の神の使いかも見抜くことができなかった、と後の人々から笑われることだけは避けたいものです。



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