4月 10 2025
トランプ関税
もう罰当たりな態度は改め感謝の布施をされませんか? そうすれば、その災いは止まり奇跡が起きてくるからです。
もう何度この言葉を繰り返したことでしょう。しかし、こちらも同じ言葉を繰り返すしかないのです。なぜなら、いつまでもそのような同じ間違いを繰り返しているからです。そういう人たちばかりであるからです。この辺りはです。
どこかの会社は同じようなことをしているし(今日は比較的静かに)表に出ていけばブシュブシュ、ゴホゴホガハガハ、これもまた同じようなことしかしない。
しかし、そういう人たちはすでに観ていることでしょう。それ相応の地獄をです。
必ず起きるからです。そのように現れてくるからです。神理に感謝しないで嫌がらせなどしていると自分の周りに地獄の世界がです。
それを天国に変えるのは神理に対する感謝しかありません。
素直に従ってください。くだらない小さな小さな我をいつまでも張っていないでです。その小さな我を張り続けているがために、深い深い地獄に堕ちていかなければいけない人たちもたくさんいるからです。
何度でもいいますが、そのようなことが正しいと口だけでなく現象まで現れて教えてくれる、唯一無二のこの正法神理に感謝しませんか。
そうすれば救われる道は必ずついてくるからです。
しかし、こちらは少しは救われたんでしょうか。トランプ大統領がいわれていた相互関税の第二弾の方は(上乗せ分の)とりあえず90日間の停止が決まったようであるからです。
しかし、90日の停止が決まったところでそのあと行うなら同じことでしょうし、一律の10%の関税はかかってきます。それに日本の主要輸出先である、アメリカと中国は関税合戦を繰り広げています。(トランプ大統領は報復関税をかけてきているところにはよけい関税をかけるらしいので)
どちらにしても日本が苦しいことには変わりないでしょうね。今のままでは90日後の相互関税上乗せ分は確実に日本にはかかるであろうからです。今のまま、あさっての交渉など続けているならです。(だって、あの日米首脳の電話会談で総理はトランプ大統領を怒らせたというし。日本はアメリカに一番投資しているだのなんだのいってです。そこじゃないからです。トランプ大統領が問題視しているところはです)
それで、物価高対策として総理が国民一人一人に一律五万円の現金給付を検討しているなどというニュースが、昨日出ていたようですが、いやいやトランプ大統領など物価高対策として国民一人一人に百万円とか、一千万円とかの金額を出すという話をされているというのに、ずいぶんスケールの小さな話です。
給付金がわずか五万円とはです。(苦笑)
しかし、これほどの物価高にわずか五万円とは一体どこから出てくる金額なのでしょう。
こういうところから、もうどんと払わないと。それこそ国民一人一人に五十万円、百万円くらいの金額はです。(くどいくらい繰り返しますが、財源は国債)そうして消費税をやめて、中国との関係もこれからはやめていくと、それくらいの話をするのならかからないでしょうね。
アメリカの相互関税はです。
そういう行いと(そういう行いを国民に出来れば、それはディープステートと縁を切るということにもなるからです。本当に国民のための行いが出来ればです)そのような交渉こそ(中国との関係の再考)トランプ大統領を満足させる行いであるからです。
表面上のアメリカへの投資だのなんだの、あまりこの相互関税には関係ないはずであるからです。(だからそんな話をしているから、トランプ大統領を怒らせたのです。日米首脳の電話会談はです。トランプ大統領がいわれている車の話など表面上のことでしかないからです。ことの本質ではないからです)
だから、これまでは国民のためにならない方、ならない方へと日本政府は日本を導いていったのです。そのように裏からいわれていたからです。裏にいるディープステートからです。
しかし、その方針から脱却しないと(これ以上ディープステートのいいなりになっていては)もはや日本はだめになると、日本国民はだめになると、それに気づき始めた。まだ一部の国民ではありますが。日本もです。
アメリカが大きく動き始めたからです。そちらの方向に向かってです。反ディープステート、つまり本当に国民のために向かってです。
それは、ヨーロッパをはじめとした他国でも始まっている動きであり、だから日本も始まった。これまでのいかにも、日本の人々のために(そうして世界の人々のために)行っています、などという見せかけの政治でなく、本当に日本のためになる政治を行えという運動がです。
それが最近の自民党の没落であり、新型コロナのワクチン反対や財務省へのデモ。そうしてトランプ大統領からの外圧であるのです。(アメリカファーストとはいわれていますが、トランプ大統領は決してそうではないでしょう。相互関税などかければ、そのアメリカ自身が一番苦しいともいわれますから)
もはや日本の政治家は日本のために働けという国内の声はもちろん、アメリカからの声も出てきているわけです。そういう時がきているからです。
だから、ディープステートからも、中国からも、手を引けと、そういわれているのです。トランプ大統領はです。そうすれば日本の政治家は日本のために働くからです。
ディープステートや中国がそれをじゃましているからです。
まあ、簡単に書くなら(それも超簡単に。〔笑〕)こういうことなんでしょう。トランプ関税はです。
そうと分かれば物価高対策の国民への給付金はもっと増やして、消費税もゼロにしてもらえませんか。そうすれば、とりあえず相互関税の上乗せ分くらいはお目こぼししてくれるからです。アメリカはです。
どちらにしても、今の政府のやり方ではトランプ大統領を怒らせるだけです。(実際に怒らせてるし)これ以上怒らせて90日後の相互関税をもっと上乗せなどされるなら、もう参院選は目の前です。
もはや風前の灯火でしょうね。政府与党もです。
こういういつまでも目覚めようとしない政府を目覚めさせませんか。神理の祈りでです。
デモやストなどするより十倍も百倍もききますよ。神理の祈りならです。
いつまでも国民のためにならない政治を続けているなら、どんどん天罰がくだるからです。
しかし、政府与党が本当に国民のためになる政治を続けているのなら、天罰などくだらないし、天罰どころか奇跡が起きてきます。
だからこれほど有難い祈りもないのです。
神理は弱気を助け、強きをくじくではありませんが、正しきを助け、間違いをくじくからです。
せっかく間違った政治を正す機運が日本にも生まれてきたのです。ここで一緒に神理を広める機運も高めていきませんか。
そうしたら本当によくなってくるからです。日本も世界もです。
そのように本当によくなる時がすでにきているということです。日本も世界もです。
だから今度という今度は真剣に向き合い戦っていかなくてはいけないのです。ディープステートとです。
そこからいつまでも逃げていては、もはや滅亡の道しか残されてはいないからです。



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