4月 11 2025
政治家の責任
最近はこちらがビビりますね。どこかの会社がまたよけいなこと始めるとです。
昨日も夜まで出ていたようだからです。もちろん天罰がです。
まあ、まともな人なら、そんなことが起きていたら(しかも毎日)頭を下げるのです。にもかかわらず、怒りたくってよけい嫌がらせをしてくるなど、もうその態度が異常なのです。
そんな異常な態度を取り続けているのです。特別どこかの会社だけではなく現代の人たちはです。
神を(天を)なめるのもいい加減にした方がいいでしょう。そういう態度のまま死んでいくなら、死んだ後まで徹底的に反省させられるからです。生きている間じゅう天に逆らい続けたということをです。
ほんと苦しいですよ。そんなことになったらです。しかもその苦しみがどれだけ続くかしれない。
怖いんだったら素直に怖いという態度を出しませんか。(こんなこと毎日起きていて怖くないわけがないから)そうしないと、その怖い体験は本当に死んだ後まで続くからです。
しかし、それはそれとしてです。前回の話ではありませんが、現金給付の案など出てくると、必ず文句をいう人たちが出てきますが、普通の人ならまだそれも仕方ないにせよです。
それに異を唱える政治家が(しかも国会議員が)いるというのは一体どういう了見なんでしょう。
現状の日本が分かっているんでしょうか? これだけ貧困国と化した現状の日本がです。
こんな30年も実質賃金が下がり続けている国など日本以外ないのです。こういう国にしてしまったのはあなたたちの責任ですよね。政治家の政策が悪かったからこうなっているんですよね。その自覚があるのかとこちらは思うからです。
こういう状況であるなら、政治家は(特に国会議員は)なにをおいてもまず実質賃金を上げないといけないのです。そうしないと日本国民がどんどん貧困化していくからです。
そうであるなら、現金給付案は一も二もなく賛成しないといけないのではないですか。これほど実質賃金が上がる方法もないからです。
にもかかわらず「バラマキにくみするつもりはない」とか「給付金より減税だ」とか、笑わしてはいけません。そんな四の五のいってやるやる詐欺を政治家がいつまでもいい続けているからこうなっているのです。こういう全然、実質賃金が上がらない国に日本はです。
なら、そういうことをいっていて恥ずかしくないのですか。政治家の先生方はです。
それでは自分は無能です(または口だけです)といっていることと同じであるからです。その結果が、今の日本の失われた30年となっているからです。
こういう結果が出ているのです。だから、現状の日本を見るなら、まずなんとしても実質賃金を上げないといけないのだから、もし、政府がこんなすぐに日本国民の実質賃金を上げる方法をいい出したのならです。
なにを置いてもまずは賛成しないといけないのではないのですか。すぐにでもさせないといけないのではないのでしょうか。実質賃金を上げる政策はです。
そうしないと、もう日本には明日の食事も(それどころか今日の昼食も)ろくに食べられない人もいるからです。そういう人たちが、どんどん増えているからです。
そういう状況が分かっていっているのですか? 現金給付を反対する政治家はです。あなたたちがつくりだしたんですよね。そういう状況をです。
ほんと、その自覚が全然ない。だから、困るのです。責任感のない政治家はです。人気取りだけの政治を金儲けの道具としか考えていない、政治家か政治屋か分からない人たちはです。
だって本当に日本のことを、そうして国民のことを考えている政治家であるなら、これだけ日本は貧困化しているのです。そうであるなら、こういう実質賃金を上げる政策には一も二もなく賛成し、そうして、まずその政策を一刻も早く実現させることに尽力するはずであるからです。
その後に減税なり、削るところは削るなりの話をするはずだからです。そういう順序もわきまえない無駄な議論が、現状の(成長のない)日本をつくっているということはもはや明白だからです。
つまり実質賃金を上げる政策は全部しないと日本の状況はよくならないということです。これだけ貧困化してしまった日本の状況はです。
だから全部しないといけない。減税も給付金も交付金もです。全部してもらわないといけない。政府にはです。そのえり好みなどしている場合ではないのです。そんな給付金はだめで減税の方がいいなどといってる場合ではないのです。
何度でもいいますが、今の日本は明日の食事もままならない人もいるからです。そういう人がどんどん増えているからです。
だから、それが出来るまともな国にしてからそういうことはいってください。特に政治家はです。毎年実質賃金が上がっていく(GDPが上がっていく)そんな普通のまともな国に日本をしてからです。それならそんな意見もきけるからです。
しかし、今はそれどころではないでしょう。例えていうなら、今はどんどん栄養失調の人が増えているのです。そういう人が横にいるのに、なにも食べさせようとせずに、そういう人の横であれを食べさせた方がいい、これを食べさせた方がいいなどと議論していたら、その横にいる栄養失調の人は餓死してしまうのです。
そういう人にはまず食べ物を食べさせないといけない。その食べ物が給付金であるということです。
だから、今の日本の政治家は、給付金から、減税から、交付金から出せるものは全部出してもらうよう、その努力をしないといけないのです。今の日本は政府の支出が全然足りないからです。
だから、今回はそんな給付金の話が(なんの間違いか。〔苦笑〕)政府から出てきているのです。そうであるなら、即座にそれに賛成し、出来るだけ早く、その給付金を出してもらえるよう、もっと金額を上げてもらえるよう努力しないといけない。
そうして、その話がすべて終わった後に減税なら減税、無駄なところがあるなら削る、そんな話をしていかないといけない。そうしないと貧困化していく(実質賃金が下がっていく)今の日本は止められないからです。
だから、そのような実質賃金を上げる政策が出てきた時に、皆で力を合わせて全力で、それをさらに増やしてもらえるようしてこなかったがため、このような日本になっているということです。
実質賃金が全然上がらない、そんな日本の政治家の無能さをさらけ出すような貧困な国に日本はです。
その財源など無限に政府が発行出来る、国債があるのにです。
その国債にあまりに様々な規制をかけるなら(どうでもいいです。日本だけ勝手につくったようなです)もうめんどくさいので政府紙幣をつくってはどうでしょう。
トランプ大統領もそれをするんでしょう。デジタル通貨かなにかでです。そうであるなら、それに倣いましょう。日本がアメリカに倣うのはいつものことであるからです。
政府が紙幣を発行出来るようになるなら、他からごちゃごちゃいわれることもないからです。
どちらにせよ、それはしないといけないのです。それをしない限りディープステートとは縁を切れないからです。裏から金を支配しているディープステートとはです。
もうそのようなことを進めている国もありますが(中央銀行をなくすなどといいだした国もです)そのような大仕事はとりあえず後にして、今はこの30年も下がり続けている日本の実質賃金を上げる政策もっとしてもらわないといけません。政治家の先生方にはです。
それをまずしてもらわないと、日本はよくなってはこないからです。貧すれば鈍するで、どんどん供給能力が落ちてくるからです。
その供給(物づくりの)能力が落ちてくるようなら、本当に日本は没落していきます。アメリカのトランプ関税を利用しましょう。いま国内回帰せずにいて、一体いつするのでしょう。
それにはです。日本政府が出す多くの減税、給付金、交付金が必要なのです。
しかし、とりあえずは今は日本中にいる貧しい生活をしている人たちを(私もその一人ですが)救ってもらえませんか。そういう人たちを救えるのは日本政府だけだからです。
一刻も早く給付金を出してください。それも出来るだけたくさんのです。いま政治家の諸先生方にしてもらわなければいけないのは、その給付金を少しでも早く、そのような貧しい生活をしている人たちに届けることなのです。
なによりもいま一番最初にしなければいけないことは、そのような明日食べる食事もない人たちを助けることであるからです。
そのような順序を間違えないでください。その順序を間違えるだけでも多くの人たちが不幸になるからです。
政治家の仕事とは、そのような大きな(影響をもたらす)ものであるからです。



人目の訪問者です。
