4月 30 2025
奇妙な事象と神理に出会った意味
ええんですかいのー(どこの言葉?)いつまでも、そんな怒って嫌がらせを繰り返していてです。(もちろんあの会社です。〔苦笑〕)
ここんとこ書いていますが、また最近は恐ろしいことが増えています。あまり神に逆らってばかりいると、天罰ばかりでなく急にボケるようなことも起きてくるかもしれません。
いい加減やめたらどうでしょう。そのような傲慢な態度はです。危ないことがどんどん増えてくるからです。
前回の話の続きではありますが、よく考えてみればです。そんな恐ろしい話は、そんな表に出ていることばかりではなく表に出ていないこともたくさんあるはずです。表に出ている部分などほんの一握りのはずであるからです。
だから裏にはもう山ほどあるということです。そんな危ない(ワクチン関連の)話はです。
私の家族でもそうだからです。前にも書きましたが、急にボケた私の母でもあやしいのです。だって、いろいろ調べましたが全然悪いところはなかったからです。
前に母が急にボケたという話を書きましたが、その急にボケた母をすぐに病院に連れていき、脳のレントゲンやらなにやらしてもらいましたが、脳が縮んでいるわけでも、脳の血管が詰まっているわけでもなく、いたって健康だったのです。私の母の脳はです。
だから最初はなんで急にボケたのか全然分かりませんでした。
それで脳以外のところも調べて血液検査などもして、ようやく分かったのがビタミンB1が足りないということでした。
それでかっけのような症状が出て、それが脳まで影響を与えているのではないかということになり(それ以外でおかしいところがなかったので)それでビタミンB1を取り始めたのですが、確かにそれで体は健康になっていったんですが、ボケの方はあまりよくならず(多少はよくなったんですが)ボケたままのところはもうずっとボケたままなのです。
その脳の医者は、このビタミンB1さえ取ればボケも治りますよ、といっていたのにです。
しかし、結局、母はボケたところはボケたままである程度の会話は出来ますが、肝心な話はもう全然出来ないという状況になっています。
ということはです。その母がボケた原因はビタミンB1の不足ではなかった、ということになりませんか。ビタミンB1の不足であったのなら、そのビタミンB1の不足がなくなるなら、脳の医者がいっていたようにボケも治らないといけないはずであるからです。
しかし、母はビタミンB1をどれだけ取っていても(現在も取り続けています)もうボケが治るということはないようだからです。
まあ、年も年なので(来年90歳)認知症の症状が出ているといえばいえるのですが、しかし、急に現れますかね。そんな症状がです。急にボケたという連絡をあの時は(1~2年ほど前)施設から受けたからです。
よく考えてみればです。その時は例のワクチンを三回接種してしばらくたった頃だったのです。母がいきなりボケてしまったのはです。
もちろんそれがワクチンのせいとはいえませんが、ただ、体の方をいろいろ調べてもまったく問題がなかったのでねえ、母はです。
そうして、これが原因(ビタミンB1不足)だろうという物を取っても改善しなかったのでねえ。母のボケの方はです。
では、なにが原因であったのか? ということになるからです。
いくら年を取っているとはいえ体の方は(脳の方は)まったく問題がなかったのに、なんで急にボケるのかと不思議でならないからです。
だとすると、考えられるのはそれしかないと、今になって思うわけです。前回も書きましたが、これだけ奇妙な事故など続くとです。
だから、裏では凄いと、もしかすると表に出てきていないだけでもう相当数あるのではないのかと、そう思うのです。こんな急にボケてしまったりするようなことは、ワクチンと関連付けて考えるなどしないと思うからです。
例えば私の母などただの年寄りの認知症で終わってしまうだろうからです。
これがもしかしたらワクチンのせいとは誰も思わないでしょう。しかし、こういう奇妙なことが起きてくるとです。まったく脳など悪くないのにいきなりボケてしまうなどという奇妙なことが起きてくると、あのワクチンがあやしくないかとも思ってしまうわけです。
なにせ、原因不明であるからです。今のところの母の急激なボケはです。
例えば、ワクチンを打ってすぐに急死した人はワクチンのせいということが分かりますが、しばらくしてから急死するのは、それはなんのせいか分かりませんからね。
そういう話もよくききます。別にそれはワクチンのせいではないだろうといくらいわれても、そのワクチンを打ちだしてから急に増えているのです。死ぬ人もです。
しかし、死ぬ人はそんな数字に出てくるのでよく分かるのですが、しかし、急にボケてしまった人まではね。さすがに統計は取らないでしょう。ボケた基準も分かりませんし。
だとしたら、そのような人が相当出ていても分からないということになります。それは数字に現れてはこないからです。
増えていませんか。そういう人がです。急にボケてしまう人がです。それが車の運転中にでも出れば、最近増えている奇妙な事故も起きるからです。運転中に急にボケて自分のしていることが分からなくなるなら、逆走でも、どこかに突っ込むことでもいくらでもしてしまうからです。
その人はなにをしているのか分からないからです。
あのワクチンのウイルスなどが固まって脳に集まってしまうなら、そういうことも起きるのではないのですか。急にボケてしまうようなこともです。
このように非常に危ないと想像出来ることも起きています。そうであるなら、その前に神理のご利益で、そのウイルスを抑えてしまいませんか。
そうすれば安心であるからです。それを信じる信じないはその人の勝手ですが、しかし、実際に神理に感謝している人はひどい風邪にかからないのです。
私はもちろんそうですし、しょっちゅう風邪をひいていたという伊藤さんが、その風邪にかからなくなったといわれるのです。
だから、そんなお陰が神理にあるのなら、そんな危ないウイルスもいなくなると思いませんか。風邪も新型コロナも同じコロナウイルスには変わりがないからです。
どちらにしても、ずいぶん危ないと噂されているあのワクチンを打ってしまった人は、気をつけた方がいいでしょう。様々な噂が(私の母の場合は体験談ですが)すでに出ていて、それを裏付けるような事象までたくさん現れてきているからです。
しかし、そんな危ないワクチンを打ってしまった人たちはいまさら気をつけようがないのです。
そのワクチンのウイルスが脳に集まれが脳が、心臓に集まれば心臓が、そうしてそれ以外のところに集まれば、それ以外のところがおかしくなると、もっぱらの噂があるのです。
では、そんなもはやなんともならない状況であるのなら、それがなんとかなるという噂のものでもやってみてはどうですか。そうしないと、もう、そんな危ないワクチンを打ってしまった人たちは、そのワクチンのウイルスの影響をいつどこでどのように受けるかしれないからです。
そういうのがまるっきりのデマであるなら、ほっとけばいいのでしょうが、これだけ奇妙な事件事故が相次いで起きています。
何度もいいますが、神理のご利益を信じる信じないはその人の勝手ですが、しかし、それではあなたたちはなんで神理と出会ったのですか?
その意味をよく考えることです。



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