>>ブログトップへ

5月 01 2025

悪魔と光の天使の戦い

11:03 AM ブログ

さて、今日から五月なんですが、あれ? どこかのバカ会社は休みのようですね。

今日からゴールデンウイークなんでしょうか? まあ、このままずーっとゴールデンウイークのままならこちらは大変助かるのですが(苦笑)そうもいかないでしょう。

神理が(正法が)現れる時は魔が競い立つといわれます。

神理がこの世に出現した以上、悪魔たちはもはや必死でしょうね。神理をつぶすことしか考えないからです。

他の偽の教えなどいくら流行っても悪魔たちには関係ありませんが(むしろありがたい。偽の教えに乗じて自分たちの勢力も伸ばせるから)しかし、本当の神の教えである正法神理が流行るなら、自分たちのいる場所がなくなり、あろうことか改心する者たちまで出てきてしまう。

悪魔たちが一番嫌うのは自分たちの力が落ちることなのです。自分たちの力が落ちれば自分たちの住処がなくなり、自分たちの住処がなくなるなら、自分たちは天に帰らないとけなくなる。自分も改心してです。

悪魔たちにとってはそれが一番嫌なのです。(悪魔は悪に染まっていますから)自分たちの力が(支配が)なくなっていくことがです。そうして、好き勝手出来なくなることがです。

だから必死になる。私一人に対して寄ってたかってですから。あちらにもこちらに悪魔に憑かれたのがいて、もう嫌がらせのし通し。しかし、こちらも(神の側も)そんな人たちに次々に天罰を降ろす。

私の後ろには神から遣(つか)わされた光の天使たちがたくさんいて、その光の天使たちが次々に力を現わすからです。天なる力をです。

だから、悪魔に憑かれた多くの人たちに天罰がくだる。一人でそんなことが出来るわけがないからです。

私の周りで多くの人たちに天罰がくだっているということは、それだけ多くの光の天使たちが、私の後ろにはついているということに他ならないからです。

そんな光の天使たちと悪魔たちの戦いが、すでにこちらでは激しく行われているということを知ってください。その戦いは目には見えませんが、私の周りに起きていることで判断してください。私がいっていることが嘘か本当かはです。

にもかかわらず、相変わらずそれを静観している人が多い。それどころか悪魔の側に立ち(精神的に)私に攻撃してくる人も多い。(どこかの会社などその典型)

しかし、それでは多くの光の天使たちをも敵に回すことになります。私は口でそういっているだけではなく、いった通りのことが起きています。

神の側につきませんか。そうすれば多くの奇跡が現れてくるからです。

最近はそんな悪魔たちに加勢する人が多いため(静観も加勢しているのと同じですから。悪魔たちにです)どんどん不幸な現象が現れています。

いつまでたっても悪魔の側に立ち、光の天使に力を貸そうとする人が少ないからです。

どちらが悪魔で、どちらが光の天使なのかは起きてくる現象が教えています。いい加減、光の天使の側にこられませんか。そんな悪魔の側にいつまでもいても不幸にしかならないからです。

実際にどんどん不幸になっているからです。悪魔の側にいる人たちはです。(それを責任転嫁しているだけ)

何度でもいいますが、光の天使の側にくるなら多くの奇跡が現れてきます。もう急がないといけないのです。そうしないと悪魔が現わす災いはどんどんひどいものとなっているからです。

ということを書いているのにです。またまた悪魔の手先となっている人たちがおかしな法案を出してきましたね。例の選択的夫婦別姓制度を導入する改正案です。

なんで今こんな法案を出してくるのでしょう。今は減税でしょう。まずそれをしてからやってもらえませんか。こういうのはです。

この貧困化が著(いちじる)しい日本で、なにより優先されるのは減税であるからです。(それと給付金も。なんで減税はよくて給付金はいけないんですかね。あまりその違いが分からないんですが? だって、給付金も減税も税金を減らす〔政府から金を出させる〕ことには変わりないですよね。一回こっきりと恒久の違いをいうなら、給付金も別に続ければいいだけの話だし。ベーシックインカムのようにです。とにかく国民にもっと金が〔日本の自国通貨である円が〕回らないからこういうことになっているんですから〔日本は30年も不況が続いているんですから〕それを回してもらえるなら別にどちらでもよいのではないですか。というより、どちらもしてくれた方がいいのではないのですか。公明党がいうように給付金&減税、そうしてその財源は国債。そういうやり方をです。だから今回は〔今回だけは〕公明党の政策に一票です。〔苦笑〕今の状況はこの党がいいではなく、その時、その時の政策で決めるしかないからです。政策が全部いい政党などないからです)

そんな減税を急がないといけない時なのに、その裏でまたこんな法案など出してきて、一体この法案のどこがそれほど急ぐというのでしょう。

今日の中日新聞にも、その夫婦別性の導入を急げみたいな社説が載っていましたが(さすが左翼新聞)この夫婦別性を導入して一体誰がそんなに助かるというのでしょう。

もう、こんな法案をわざわざ出さなくても通称使用で不便なく出来るようになっているはずだからです。仕事もなにも大方のことはです。

それなのになんでまだこんな法案に固執するんでしょう。だから悪魔の手先であるといっているのです。こんなもう必要ではなくなった法案にいまだ固執し、それを出そうと必死であるからです。

この法案は家族から先祖からすべてをバラバラにする法案に他ならないのにです。

だって、そうでしょう。夫婦の姓が別々なら夫婦はバラバラになるのだし、親と子の姓が違うのなら親子はバランバラになるのだし、そんな家族で姓がそれぞれ違うなら、その家族の先祖は一体誰なのか(戸籍壊し)ということにもなるからです。

姓が同じであるから家族は一体になれるのであって、いくら血縁関係があるとはいえ、姓がバラバラなら、その家族は一体どちらの先祖に与(くみ)するわけですか?

その家族の先祖を考えただけでもバラバラになるではないですか。そんな夫婦別姓など入れてしまったらです。

それに子供の気持ちはどうなるのですか。子供は父母が同じ姓がいいといっても、それは選べないのです。親が夫婦別姓を選ぶなら、子供はどちらかの親の姓にするしかないのです。

それを子供は嫌とはいえないのです。だとしたら、こんな不自由で(どこが自由だ)家族先祖がバラバラになる法案もないではないですか。

一体この法案のなにがそれほど大事なんでしょう。こんな法案など世を混乱させる以外のなにものでもないからです。(それが悪魔の狙い)

家族のことや先祖のことまで考えるなら、そんな自分個人の小さな都合など大した話ではないのではないですか。その家族の在り方やこれまでの家族の歴史などまで考えるならばです。

そんな個人の都合など、それこそ夫婦で話し合うなり、そういうことを問題にしているところと話し合うなりして、解決していけばそれですむ話であるからです。

しかし、家族は一度壊してしまうなら修復は出来ない話であるからです。

そんな小さな問題を大きくし(個人的な)また世界では夫婦別姓ばかりだなどと嘘までついて(実は夫婦同姓の国の方が多い。ヨーロッパくらいでしょう。夫婦別姓が多い国々はです)こんな家族先祖バラバラ法案(夫婦別性制度改正案)など通そうとしているのが、このような悪魔の手先たちであるということです。(だからこういう法案に賛成しているところは悪魔の手先であるというのです。このような法案は人のためではなく、世を混乱させるため、金のためだけにやっているからです。それが見え見えだからです)

だからこういうことをしている人たちに騙されないことです。

いつまでも悪魔に騙されているならどんどん不幸になっていくからです。

早く神の側に、光の天使たちの側にきませんか。そうすれば多くの奇跡が起きてきて幸せになれるからです。

0コメント

Trackback URI | Comments RSS

コメント記入

Spam Protection by WP-SpamFree


あなたは人目の訪問者です。