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5月 08 2025

神理流布

10:33 AM ブログ

昨日は少々風が強かったんですが、いい天気だったんでね。ずいぶん元気でしたね。生き物たちがです。

このくらいの気温になると(20~24、5度)ほんと元気ですね。生き物たちはです。もうスズメはボンボン飛んでくる。ツバメも鳴きながら飛び回り、カラスやムクドリまで飛んでくる。公園の池のほとりなど座っていると、亀は寄ってくる、鯉は寄ってくると、目の前でザバザバやっています。

そういうのを見ていると心も安らぐんですが、それに比べて人など見るとです。まあ、騒がしいことこの上なしですね。(同じ騒がしくても悪い意味で)なんでこうもよけいなことをしてくるんでしょう。神理に対する感謝もせずにです。そういうことをするから天罰を食らうのにです。

そういうちんけな嫌がらせをいつまでもするのではなく、神理に感謝して自分も神理を実践されたらどうですか。そうするならずいぶん救われるのにです。

しかし、神理に逆らっているうちはよいことは起きないのにです。

もうそれを私はいうだけではなく現象としても現わしています。だから、この辺りだけでなくどこかの球団なんかもです。

昨日はなんとか勝って連敗を止めましたが(本当になんとかです。昨日の試合など2-1でギリギリ勝ったくらいですから)神理に感謝出来ない間はよいことは起きてはきません。(だから次の試合は負けるでしょう)

そろそろよい成績を出しませんか。選手個人もそうですが(ほんとあいつ打てません。〔涙〕)チームでです。それには神理に感謝するしかないのです。

こういう善し悪しがはっきり現象として現れてくる教えはこの正法神理以外ありません。感謝されませんか。そんな神理にです。そうして行いませんか。そんな唯一無二の正法神理をです。そうすれば自分たちだけではなく世界が救われていくからです。

今日の中日新聞の一面に出ていましたが、インドがパキスタンを空爆したとのこと、この両国は核保有国なのです。

そんな両国がミサイルの撃ち合いをしている。こういうことでもよく分かりませんか。核抑止力など実はなかったということがです。もし、あるのなら、こんなこと起きないはずであるからです。核が抑止力になっているのなら空爆もミサイルの撃ち合いもです。

しかし、核を持っているからと、それで戦争が止まることはない。ロシアとウクライナでもそれは分かるはずです。さすがのトランプ大統領も止めるのにてこずっているからです。そう簡単に止められるものではないからです。戦争など一度始まってしまえばです。

それを止めたくない勢力も存在するからです。

結局こうなるのです。核さえ持つなら侵略されることはないといくらいわれても(でも狙っていますよね。その核保有国であるロシアをディープステートはです)空爆やミサイルの撃ち合いなど平気でしているのです。

では、その持っている核兵器を使わないという保証は一体どこにあるのですか。どちらかがもし核を使うなら、もう一方の国も使ってしまうのではないのですか。

核保有国同士が争いなどしていたらです。その核戦争を望んでいる人たちもいるからです。(こればかりはいますからね。この戦争がこのまま終われば自分は捕まるとか、その権力の座から降りないといけないとか、大戦争を起こせば自分たちが〔武器が売れて〕儲かるとか、そういう自分の保身のためだけに核戦争も辞さないという愚かな権力者もです)

だから、そういう人たちがいる以上、もういつ核戦争が起きてもおかしくはないのです。それを望む人がいる限り、その危険はいつまでもあるからです。核兵器が存在する以上はです。

そういう状況なんですよ。今はもうです。だから核武装などいっていたら核戦争になってしまうといっているのです。それよりも核廃絶であり、一刻も早く神理流布なのです。

神理が世界に広がらない限り、世界はもう核からは守られないからです。いつ核戦争になってもおかしくはないからです。

そういう恐ろしい時代に入っているということを自覚すべきなのです。政治など語っている人たちはです。そのような人たちがいつまでも核武装など唱えていたら、核戦争の確率が上がっていくだけであるからです。

だから他に守られるものがないから、そういっているわけですよね。そのような人たちはです。核以外ではもはや今の日本は(あるいは世界は)守りようがないとです。こう周りの国が核ばかりを持たれてはです。(アジアだけでも、ロシア、中国、インド、パキスタン、北朝鮮などなどたくさんの国が核を持っています)

だから日本も核を持つしかないとこういう理論なんですが、では、それだけそこらじゅうの国が核を持っていて地球は守られるのですか?

その核保有国同士が空爆やミサイル発射など繰り返しているというのにです。そこでいつその核が使われるかもしれないのにです。

だから、神理流布でしょう、といっているわけです。

その核を持っている国に次々に天罰がくだるなら戦争どころではなくなるからです。今の日本を見てみればそれは分かるはずであるからです。

毎年毎年、震度7クラスの地震がどこかで起き(もちろん、それ以下の地震など日常茶飯事)毎日毎日、どこかでスコールなどとはわけが違うすさまじい雨が降り(一時間に百ミリの雨などざら)そうして雨が降らないところでは全然雨が降らない。

強風すさまじく(昨日も強い風でした)竜巻まで起きて、冬にでもなれば、もうすさまじいまでの大雪。

そして国民はどんどん死に始め、感染症患者がどんどん増え(はしか、百日ぜき、ノロ、ロタウイルスなどなど凄いらしいですね)おかしな事件事故も増える一方。

これは日本だから、まだこれくらいですんでいますが、こういうことが国内でどんどん起きてくれば、もうパニックになる国はいくらでもあるのです。特にインフラが日本ほどしっかりしていないアジアの国々などはです。

こういうことが起きてくるということです。その国に神理が広がるならです。それでその国の人が、そこで核戦争など起こそうとするなら、もっともっとひどいことが起きてくるのです。神理がその国に広がっているのならです。

それが神理の(神の)導きであるからです。

だから核武装より神武装でしょうといっているわけです。私は前からです。もう核武装などするなら自分たちも滅びないといけなくなるからです。その核でです。(これも因果応報)

核はよい人も悪い人もみな滅ぼしてしまいますが、神理は悪い人だけ滅ぼされ、よい人は助かるのです。助かるどころか、よい人には奇跡が起きて救われていくのです。

よく考えてもらえませんか。この神理の有難さをです。偉大さをです。

だから、一刻も早く行わなければいけないのではないのですか。

神理の流布をです。

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