5月 10 2025
世の中をよくする方法
雨だというのにです。今日も朝から物を叩きつけています。どこかのバカ会社がです。
別に雨は関係ないのですが、起きていることの恐ろしさがなぜ分からないんでしょう。次から次に天罰がくだってきているというのにです。
本当に現代人、危なすぎです。(神の心が分からなすぎです)
その雨も昨日はずいぶん降ったんでしょう。九州辺りではまた五月の観測史上最多などというところが続出していたようだからです。
風もずいぶん強かったようですし恐ろしいことが起き続けているんですけどね。こんな季節外れの(まだ五月です)暴風雨など普通なら起きないはずであるからです。
しかし、そんな季節に関係なく起きているからです。こういう異常気象がです。
その恐ろしさがどうしても分からないようです。現代の神から心が離れてしまっている人たちにはです。自分たち以上に神はお怒りであるということがです。
また今年もひどい被害が出る前に(大雨などの。確実に今年も出るでしょうから。ひどい被害がです)神理に感謝しておきませんか。
そうすれば、そのような被害も(全然でないとはいいませんが)おさまってくるからです。それは私の周りに起きていることで理解してほしいからです。
私のいっていることの正しさをです。
神理を信じませんか。そうすれば救われるからです。
しかし、こちらの記事も怒らせる記事ですね。こちらは神ではなく日本国民全体をです。
今日の中日新聞の一面にバーンと載っていますね。「消費減税 首相見送りへ」などとデカデカとです。
それで、そのまま参院選突入ですか。なんですかね。自民党はです。自爆テロでも仕掛けているんでしょうか。上層部がです。(苦笑)
としか思えないほどの無為無策ぶり。ここまで選挙対策なしに(しかもこれだけ支持率が低迷していて)選挙に突入していく政府もはじめてですね。本当に自民党を終わらせるつもりなんでしょうか。この政府はです。
しかもその理由が財源がない、バカの一つ覚えのようにそればかり、バカでは日本国民は救えません。今からでも遅くはないので退陣してもらえないでしょうか、そんな無能な政府はです。日本国民がここまで物価高で苦しんでいるのにです。
それなのに減税は絶対しない。これでは自民党どころか日本がつぶれてしまいます。
そもそも、その財源などいくらでもあるのにです。財源などもともと国債だからです。そんな国債などいくらでも発行出来るのにです。日本政府はです。
それなのに「国の借金が~」とそればかりなんですが、今日の中日新聞にもそんなことが書いてありましたが(国の借金が1323兆円とかなんとか、小さくです。〔苦笑〕)それは借金ではなく、国債発行のただの履歴ですよね。
そんな国債残高などというものはです。(最終的には国債など日銀が買えばそれで終わりであるからです。そのような国債の買い替えでこれからも、そうしてこれまでもやってきたからです)
だって自国通貨建ての国債などいくら発行しても財政破綻など起こさないはずだからです。外債ではないのですから。
それとも起こすんですか。国債で財政破綻をです。もし、国債で財政破綻するなら、もうとっくに日本は財政破綻していないといけないはずですが。
現時点ですでに1323兆円もその国債残高があるからです。
しかし、こんな国債残高などどれだけたまっても(そもそもこの国債残高の残し方っておかしいんですよね。まるっと記録するなどです。他国って金利分だけなんでしょう?)日本は財政破綻どころか、その兆候さえ見えてはこない。
どれだけ国債残高がたまろうが、金利が上がる(それも急上昇)わけでも、円や株が暴落するわけでも、ハイパーインフレになるわけでもないからです。
つまりなにも起きないのです。いつまでたってもです。日本の国債残高などいくらたまってもです。何年たっても何十年たってもです。それこそ、ここ何十年も日本の国債残高など増え続けているのにです。
しかし、他国はどこも騒がない、日本が財政破綻するなどとです。それどころか円は安全資産などといつまでたってもいわれている。摩訶不思議なことにそんなことを騒いでいるのは日本国内だけなのです。なんで? ということになりませんか。
なんで日本国内でだけ、それほど国債残高をいわれるのかと、どう考えてもおかしいからです。日本国内で騒がれていることはです。
国債残高などいくら増えてもそれで破綻などするわけがないと誰も知っているからです。他国の人たちはです。日本に本当の借金は(外債は)ないということを他国の人は知っているからです。
それに国債残高はたまるものでしょう。だいたい、税金税金といわれますが、その税金が予算の半分ほどしか入ってこないのです。毎年毎年です。ならたまっていきますよね。国債残高はです。その予算が足りない分を国債で毎年賄(まかな)っているからです。
その国債発行をやめたい、全部税金で賄いたいというのであればです。(税金で賄うもなにも、そもそもその税金は使わないのですが。実際は税金は国債残高と全部相殺されて消え、予算はみな国債発行で賄っているのですが)予算よりも、もっと税収を増やしたいというのであればです。
そういうことが実際に起きていた時に戻せばいいのです。あのバブルの時にです。バブル景気の時は予算より税収が上回っていたからです。その時に戻せば、そうなるからです。あの消費税がなくて、もっと法人税が高かったあの時に戻せばです。
まあ、財源(国債)のことを書き出すと、もう止まらなくなるのでこれくらいにしておきますが(苦笑)どちらにしても、そんな日本国民が苦しい状況でも、ワーワーいっているだけなのです。
野党もです。
内閣不信任案を出せば、確実に変えることが出来るのにです。今の政府などです。しかし、それさえもしようとしない、野党も今のまま参院選に突入したいからです。
今のままなら、自分たちが勝つのは確実だからです。つまり国民の苦しみよりも選挙優先なのです。野党もです。
こういう政党ばかりですからね。そりゃ国民の苦しみはなくならないでしょうね。これではどこが政権を取っても国民よりも自分たち優先であるからです。党利党略、私利私欲、それしかないからです。
だから、このいうことに声を出して、そうして皆で祈りましょう、といっているのです。私はです。そうしないと出てこないからです。そうでない(国民のことを思う)政党がです。国民のことを思う政治家もわずかではありますが、いるはずだからです。日本にもです。
そういう人たちが(政党が)なかなか出てこれないのです。神の導きがないとです。
神は、それこそ私利私欲などなく正しく導いてくださるからです。だから神への祈りは必要であるといっているのです。そういう正しい導きは必要であるからです。私たちだけの判断では必ず偏るからです。
もはや他国では、そのような(国を思い国民を思う)政治家がたくさん出てきているのです。(マスコミが極右などと書いている政党です。トランプ大統領やプーチン大統領もそうですが、マスコミがボロカス書く方がいい人が多いのです。マスコミはあちら〔党利党略、私利私欲〕側であるからです)
だから、日本もそういう政治家が一人でも多く出てくるよう神に祈り、そうして声を上げ、選挙にいくと、そのような正しい行いを私たち一人一人がしていかないといけないのです。
そうしないと世の中はよくなってはこないからです。一人一人が正しい行いをしない限りはです。
だから、こんな政治もされるし、大雨も降るし、この辺りも天罰がどんどんくだってもくるのです。
そのような正しい行いをしていないからです。そういう正しい行いをする人がほとんどいないからです。
特に神への正しい祈りは大事です。まずそれくらいはされませんか。そうすれば、それだけでもずいぶん変わってくるからです。自分の周りもです。
とにかく今のままではだめなのです。それは周りで起きてくる現象が教えています。
正しい態度を取りませんか。そうすれば確実に世の中はよくなってくるからです。



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