>>ブログトップへ

7月 01 2012

最後に伝えておきたいこと

10:17 AM ブログ

さて、いよいよ最後のブログとなりました。ここまで長かったです…普通は短かったと書くところでしょうが、なぜか私は長く感じました、やはり多くの人が立ち上がってくださることを、一日千秋の思いで待っていたからだと思います。

結局その思いは叶いませんでしたが…。

しかし、大丈夫でしょうかこの先の日本は。法を説く人がいなくなってしまうのです。(後の高橋、園頭両先生の弟子たちは、何一つ現象を起こせないんですからまるでダメだし)これまで以上に何が起きてくるか分かりません。(昨日も北海道で、六月としては観測史上最高の気温が観測されたところもあるし、最近亡くなる人も多いですもんね、癌とか、心不全とかで)それに神の心とは、別方向に進んでいくような気がしてなりませんが…、しかし、もうそれを言っていても仕方ありません。今出ている人たちが神の使いを認めなかったのです。あとは天がどのような判断を下すか、運を天に任せるほかありません。

神をまったく認めようとしない現在の人たちに、このような予言を遺しておいても、あまり意味がないのかもしれませんが、このブログは心ある人も(少数ではありますが)読んでいられると思いますので書いておきます。

このブログを再開した始めの頃「私は先に来て伝える者です」と書いたことがあります。

そう書いたとおり、本当の救世主は私の後から来られる方々です。

なぜ、方々と書いているのか、ということですが、そのような方がお二人これから出てこられるからです。

では、そのお二人とは誰か?ということですが、それは『高橋先生』と『園頭先生』のお二人のことです。

高橋先生と園頭先生…そのお二人ならすでに出ていられて去られた方々ではないか、と思われる人も多いと思いますが、そうではありません。

もう一度そのお二人が来られるのです。(その意味はその方々が自ら証明されるでしょう)

そのお二人が高橋先生と園頭先生である、と理解された時、初めてこの法が本当の神の教えであったと多くの人々が知ることになり、神の実在、天上界の存在、人の輪廻転生が証明されることになります。

その方々は明日来られるかもしれないし、五年、十年先に来られるかもしれません。だから「目を覚ましていなさい」と、キリストが言われた言葉をここに書いておきます。

「偽予言者に心せよ、羊の装いをして来たれども、内は奪いかすむる狼なり。その果によりて彼らを知るべし」

とキリストは言われました。

これから様々な異常現象が起きれば、それに乗じて「我こそは神なり」「本物の救世主なり」という偽予言者が現れ、多くの人を惑わすでしょう。

しかし、そのような偽予言者に惑わされてはならないのです。そのような者たちは様々な不思議な業を現し、多くの人を惑わしますが、そのような不思議な業だけに心を奪われてはならないのです。

偉大な方々は桁違いの神の御業を現し、神の心を説くでしょう。今度こそ、その教えを信じ神の御業を神の御業と認め、素直にその方々に従うことです。そうすれば、天国は一人一人に現れることになるのです。

いずれにしても、これ以上天の心を無視し、自分の我を通すのであれば、これまで以上の現象が日本に現れます。(ですから、これまで以上に天が起こす現象には気をつけなければならないのです。それを無視しているなら、その現象に滅ぼされることになるからです)

その方々にお会いできるか、できないか、それも自分自身の心にかかっているといえるのです。

(今回で私の書くブログは終わりにします。加藤さんに言っておきますが、どうぞ、あなたはあなたで元気でやってください。もう私とあなたとは関係なくなるでしょう。せっかく会えたのに残念ですが仕方ありません…残念でもありませんか、あなたには足を引っ張られた記憶しかないように思いますし〔笑〕…本当に呆れました。あなたは私の手の回らないところを手伝わなければならなかったのに、手伝うどころか足を引っ張り続け、それで私のやってることをダメにしてしまったのです。〔だから天も怒っていたのです〕その意味お分かりですか?私は恥を忍んで、あなたとのことをブログに書いたことがあります。しかし、あなたはその真意を悟ろうとせず、普通の人と同じように私を見て自分の我を出し続けたのです。〔この世は一を聞いて十を知らないと修行にならないのです。いちいち、これはこうであれはこうでなどとは教えてくれません。全部自分で悟るのです〕私はその間、あなたの心が変わらないと私の道は開けない、だからこのような心の女にならないといけない、と女の心のあり方を何度も書き、園頭先生の本から抜粋して、このような女になりなさいとよい女の手本まで書いたのに、あなたはそれを一切無視して一向に心を変えようとはしませんでした。そうして自分の小さな我の中にとどまり私の足を引っ張り続けたのです。あなたは毎日私のブログを読んでいたようですが、一体何を見ていたのですか?あなたは私の言うことを一つも真剣に聞こうとはしなかったのです。本当ならあなたは、私のブログを読んで自身で悟って周りの人たちを教化し、私に協力させなければならなかったのに、それどころか逆に私への態度を、周りの人からたしなめらているくらいなのですから話になりません。〔それでも素直に聞こうとしませんでしたが〕もうこの女を当てにしていてもしょうがない、一人で法を伝えるしかない、そう思った矢先に『もうよい』という思いが心から上がってきたのです。やはり私一人で法を伝えるということは無理だったのでしょう〔釈尊やキリストならともかく〕日本のあちこちをぶっ壊して、それで「法を伝えることはできませんでした」では、天も困ります。結局私一人ではそうなりかねないのです。〔男の愛は破壊の愛ですから〕そこに女の愛が加わって、初めて調和しながら法を伝えることができたのです。〔それだけあなたの使命は重大だったということです〕しかし、あなたは私が〔もちろん天もですが〕期待したことを何もしようとしなかった、その結果、私はもう法を説くことができなくなってしまったのです。あれだけ私のブログを読んでいながら、少しも法を理解しようとしなかったあなたの責任は大きいと思います。しかし、それも仕方ありません、すべて私が望んでしたことです。今さら「おまえではダメだった」と言ったところで愚痴にしかならないでしょう。もうあなたと会うことは無くなりましたが〔永遠にです〕あなたはあなたで頑張ってやっていってください、どうぞお元気で)

1コメント

1コメント to “最後に伝えておきたいこと”

  1. 読者2012/07/13 at 6:35 PM

    あら終わってたんですね(笑)貴方が辞めたことで世の中が明るくなりました。辞めてくれてありがとう(笑)ついでにこのブログ全て削除してくれたら100万円寄付しますよ。どうですか?こんな間違いだらけの鼻くそブログ残したら末代までの恥です。早く削除して貴方は真面目に働くことです。その前に親孝行しなさいよ。お父さんの面倒みないでお母様にやらせてどういうつもりですか。怒。このバカ息子。人に道をとくまえに己を正しなさいよ。

Trackback URI | Comments RSS

コメント記入

Spam Protection by WP-SpamFree


あなたは人目の訪問者です。