5月 19 2025
命をかける
いい加減、神理のじゃまはやめればいいのにまだやりますか。そこまで天罰を食らっていてです。(それがどこかは申すまでもないでしょう)
そんな間違ったことを命がけでやり続けても、どんどん悪くなるだけです。どうせ命をかけるなら正しい方にしませんか。
それをどれだけ否定しようが、それと分かる現象まで現れてくるのです。いい加減認めませんか。神理の正しさをです。
正しい行いをするならちゃんと奇跡が現れてくるからです。
しかし、そんな国民も国民なら政府も政府です。その政府のお歴々がこちらも命がけでするそうですね。消費税減税阻止という間違ったことをです。
命がけというか、こちらは政治生命をかけてされるそうですが(どこやらの幹事長が)しかし、民意は「消費税 減税・廃止を」が73%なんですけどね。(今日の中日新聞に書いてありました)
それだけ苦しんでいるんですけどね。国民はです。その消費税にです。こちらもいい加減にしてもらえませんか。どれだけ苦しめれば気がすむんですか。国民をです。
いつまで「財源なき減税をしたらえらいことになる」でしょう。(バカですか。この人)もうそれはやめたらどうですか。財源は最初から国債しかないからです。
そうして、その国債残高など増えていくのが当たり前なんですから、それを本当に減らしたいのであればです。
バブル景気の時のように消費税をなくし、法人税を上げることです。そうすれば税収が支出を上回るからです。あのバブルの時が唯一そういう状態に日本の財政がなった時であったからです。
それ以外の時はずっと税収の方が少ないんだから、もし本当に国債より(政府支出より)税収が上回りたいのであれば、その時と同じことをするべきでしょう。なのになんで反対のことをしているわけですか?
消費税を上げ、法人税を下げているのでしょう。そんなことをしたら国債残高は増える一方ではないですか。
だから政治生命をかけて国債残高を減らしたいのなら、消費税をやめさせないといけないはずなのに、どこやらの幹事長は(もう自民党とまるわかりなんですが)消費税の減税も廃止も政治生命をかけてまでしないといわれているのです。
頭おかしいんでしょうか。この人はです。
それでは最初から出来もしないことを口にして単に国民を苦しめているにすぎないからです。
本気で税収が政府支出を上回りたいのであれば、まず、消費税をゼロにして景気を回復させ、そうして法人税を上げる(それで大企業の内部留保を減らして税収を増やす)その方法しかいないのにです。
そうするしかないということをバブル景気の時が教えているのにです。
それにもかかわらず逆のことをしようとしている。それでは永遠に税収が政府支出を上回るということはないでしょう。だからこの人はただ国民を苦しめたいだけなのか? といっているのです。
そうとしか思えないやり方をしているからです。
それともそういうことも理解もせず、ただ周りからいわれていることをそのままいっているだけなんでしょうか。だとしたら、相当なバカということになりますが、それか、そういうことがすべて分かっていてしているのなら、相当の悪(わる)ということになりますが、そういうバカじゃなくて悪の人はいます。(どことはいいませんが、裏にはたくさん)
少なくとも日本や日本国民のことを考えるなら、政治生命をかけて消費税廃止の方に動いてください。その方がよほど日本や国民を幸せにするからです。しかし、もし、消費税減税や廃止を政治生命をかけて阻止するというのならです。
それは日本や国民のことを考えているのではなく、自分のことしか考えていないということです。その過程はともかく、結果がそうなるからです。
まあ、結果がすべてとはいいませんが、少なくともこれほど分かりやすく結果が出ているものは(天罰も日本の貧困化も)やはりその間違いを認めるべきでしょうね。
だから消費税などの増税でいくら税収を増やしても同じなのです。その分、国民は苦しくなり、結局、国債支出が(本予算が。補正予算も含め)増えることになるからです。
だから増税をすればするだけ国債残高は増えるのですから、国債残高を減らしたいのであれば減税すべきなのです。
そうすれば税収は減るかもしれませんが(それも一時ですけどね。それで景気がよくなれば税収は増えてくるので)国債の支出はもっと減るからです。
だから改めるべきでしょう、といっているのです。今のようなやり方をです。正しいやり方は過去の歴史が教えているからです。それに倣(なら)うべきでしょうね。もし本当によくなりたい(よくしたい)と思うのならです。
それをしないからいつまでたってもよくならないのです。政治家が自分のことばかりを考えているからです。
そうではないというなら、そうではないという結果で表してください。今のような結果しか現れていないのは、政治家が国民のことなど考えず自分のことしか考えてこなかったという、なによりの証拠であるからです。(そうじゃなきゃ30年も貧困化しないでしょう。日本はです)
しかし、こちらもいい加減に改めないとね。こちらも命がけで間違ったことをし続けているからです。
イスラエルがガザへの大規模侵攻を開始しているようですね。
トランプ大統領に無視されたものですから、もうやけくそで始めているんではないですか。こんな愚かなことをです。イスラエルの狂信者(狂った)政府はです。
なんとかなりませんかね。ここだけはもうやりたい放題。どこからなにをいわれても関係ないということで、堂々とパレスチナの人々のジェノサイドを行っているんですから(ハマスにかこつけて)話になりません。
さすがにやれないものですかね。このイスラエルの政府だけはです。全員逮捕すればそれですむ話であるからです。そのイスラエル政府(の一部)がこれほどの悪行を重ねているからです。
それが出来ないというのならです。世界全体で祈りませんか。イスラエルをです。私一人で祈ってもどうにもならないからです。いくら祈ってもきかれないからです。(こちらのことはすぐにきかれるのに、本当に残念です)
一応、祈り方をここに書いておきます。祈れる人は祈ってください。特に世界の人はです。イスラエルに近ければ近いだけ、そのような人たちが祈るなら、その祈りはきかれるからです。
「神よ、イスラエルに光をお与えください、調和と安らぎをお与えください。イスラエル政府に光をお与えください、調和と安らぎをお与えください。神よ、どうぞイスラエル政府がこれ以上の間違いを犯さないよう様々な現象を現わし、イスラエル政府を正しくお導きください。神よ、イスラエルとイスラエル政府に光をお与えください、調和と安らぎをお与えください」
と、これだけでいいのです。こういう祈りをして、すでにイスラエルが戦争のない平和な街になって、その平和なイスラエルに天から神の一筋の光が降りてきて、その神の光がイスラエル全体を覆っているというイメージを心にありありと描き、しばらくそのまま祈り続けてください。
そうして「神よ、イスラエルを平和な街にしてくださりありがとうございます。ありがとうございます」と、すでにイスラエルは平和な街になっているという思いを心に強く描いて、そうして、最後に神にお礼をいって(神よありがとうございました。ありがとうございましたと)その祈りを終えてください。
この通りしなくても結構ですので、だいたいこのようなやり方で祈ってください。そういう祈りをする人が多ければ多いだけ、その祈りはきかれるからです。
その祈りがきかれたのなら、なにか違う結果が(そのようなジェノサイドがやれなくなるような)イスラエルには現れてくるからです。
しかし、どうせ命をかけるなら正しい方にしませんか。正しいことに命をかけるなら、そのいただける結果は望外なものとなるからです。(まあ、それは間違ったことに命をかけるのも同じですけどね。間違ったことに命をかけたそのいただける悪の結果は、また望外なものとなるからです)



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