>>ブログトップへ

5月 22 2025

神理に対する感謝

10:00 AM ブログ

昨日も凄そうでしたね。最近また増えてませんか。くだる天罰がどこかの会社はです。

それで当然、今日も朝からお怒りのようなんですが(もうこればっかり)どういったら分かってくれるんでしょう。自分たちの危なさをです。

だから、このどこかの会社をはじめとした神理にまともに逆らっている人たちは、自分から危ないことをしているのと同じなのです。例えば自分の家の二階から飛び降りているのと同じなのです。

そんなことをしたら足から降りても足が折れるかもしれないし、捻挫するかもしれない。どこを痛めるかしれないのです。

もちろん運がよければ飛び降りたあと足は少々痛かったが、それだけですんだと、すぐにその痛みもなくなったと、そういう人もいるのでしょうが、ほとんどの人はけがをするか、打ちどころが悪ければ死ぬ人だっているのです。あるいは下半身不随になって下の制御も出来なくなる人もいるのです。(その下の制御が出来なくなった爺いも今日も朝からバシバシ頑張っています。これがほんとのやけくそ。〔苦笑〕)

そういうことをし続けているのと同じなんですよ。神理にまともに逆らっている人たちなどです。

もう15年以上もそんなことをし続けていて、まだ分かりませんか。自分たちの危なさ(愚かさ)がです。

感謝の(懺悔〔ざんげ〕の)布施をされたらどうですか。そうすれば、その降りてくる天罰はピタリと止まるからです。

それをしない限り、その天罰は死んだ後まで続きます。(どこかの会社の皆さん、怒っている場合ではありません。また今日も夜まで降り続けるからです。その天罰はです)

何年続けば分かりますか。私のいっていることが正しいとです。

自分たちが滅びる前に分かってほしいものです。そのまま滅びていくのなら本当の地獄しか待っていないからです。

しかし、こちらも地獄ですね。だってまだ見つからないんでしょう。あの墜落事故の自衛隊機の乗員はです。

それで暗い池の中をずっと探し続けるなどまさに地獄なんですが、しかし、私が祈れといってすぐに乗員のものと思われる体の一部が見つかったので(そうして事故機の部品なども次々に)もうすぐにでも見つかるだろうと思いましたが、それから何日もたったのに、まだ乗員だけでなく、その事故機の本体も見つからない。(バラバラになってしまったんですかね?)

広い海などではなく池なのです。その事故機が墜落したであろうと思われる場所はです。

それがなんでこんなに見つからないのでしょう。これでは行方不明の乗員だけでなく、その池の水を使わなければならない農家の人たちも気の毒です。

だって自衛隊機が事故を起こした池は(犬山市の入鹿池)農業用のため池なんですよね。そんな捜索が長引けばいつまでたっても、その池の水は使えません。どうするんですかね。農家の人たちもです。

祈りを伝えた私に感謝してくれていれば(あれだけいったのに)こんなあり得ないことにはならなかったのに(これもあり得ないでしょう。これだけ部品など見つかっていて事故機本体と乗員がこれだけ見つからないなどです)また無視しているばかりにね。

せっかく神理を教えてもらったのに(そのような時の祈り方を)なんの感謝もしようとしないと、こういう間の悪いことも起きてきます。

そちらも感謝されませんか。神理に素直に感謝されるなら、すぐに見つかるからです。乗員も含めた事故機すべてがです。

またそのようなことがすべて終わっていくような祈りもあるんですが、それをここに書いても多分きかれないでしょう。ですが、今のままではあまりに気の毒なので、また祈ってはおきますが、こんなに何度も祈らなくてもです。

一度祈ってちゃんと神に(神理に)感謝されていたのなら、このくらいの事故の処理などすぐに終わったのです。これだけ手間取ることもなかったのです。

いくら自衛隊機といえども墜落した場所はすでに特定されていたからです。

あちらを見ても、こちらを見ても、あまりに神理に対する感謝が足りません。

神理は唯一日本にしか出現していないのです。もっと感謝しませんか。神理に対してです。これほど有難い話もないからです。

日本に神理が出現したということは、いま現在の日本は、世界で一番幸運な国であるということであるからです。

その幸運が不幸に変わっている。これほどの大不幸もありません。日本にとっても、それは世界にとってもです。

素直に神理に感謝されませんか。そうすれば、多くの幸運が現れてくるからです。

(もう、どこかのバカたちがうるさいのでこれくらいにしておきます……本当に恐ろしい態度です)

0コメント

Trackback URI | Comments RSS

コメント記入

Spam Protection by WP-SpamFree


あなたは人目の訪問者です。