5月 25 2025
心のエネルギー
今日は悪魔軍団もお休みですか……そうすると他の悪魔がうるさい。(苦笑)
先ほども少々やっていましたが(前のマンションのう○こたれ爺いが)しかし、本当に大丈夫なんですかね。そんな元気よく神理に逆らっていてです。
それで、もう何年も起きている悪いことを私のせいにし続けていますが、本当にそれは私ではなく神が行っていることであったのならどうするのでしょう。
もし、それが私がいうように神が行っているということであるなら、その人たちはずっと神に逆らい続けているということになります。
あのですね。起きてくることを適当に考えているのではなく、もっと真剣に考えてみたらどうでしょう。
そうするなら、本当にそんなことが人間に出来るかどうかは分かるはずであるからです。もし、それだけ長い間、神に逆らい続けているということなら、それは大変なことになるからです。
自分のしていることの罪深さ、もう少し真剣に考えてみるべきでしょう。いつまでも思考停止してお前のせいなどといい続けていないでです。
そうすれば誰でも分かるはずであるからです。それほどの現象に逆らっていることの恐ろしさはです。
起きてくることに逆らってはならないのです。悪いことばかりが起きてくるなら自分の行いを反省し、よいことばかりが起きてくるなら、今している自分の行いをもっと伸ばして広げ、世に伝えねばなりません。
そこで終わりはないからです。
私たち神の子である人間は永遠に進化を続けないといけないからです。心はです。そうして最終的には神の心までたどり着かないといけないのです。心はです。
また、そうするよう仕組まれています。どれだけ遅れている人でも最終的にはその神の心にたどり着くのです。ただし、その時間は人それぞれですが。(だから、人には〔人格には〕差があるのです。神の心に近い人は人格者であり、まだ遠い人は悪いことをする人もいるということです)
その一番の先導者が釈尊やキリスト、モーゼといわれる方々なんですが、そのような偉大な方々が説いた教えがこの正法神理なのです。
それは次々に起きてくる奇跡が証明しています。そうであるなら従いませんか。神理にはです。
この教えが、本当の神の教えであるなら神の子である人間として、この正法神理に逆らうくらい間違った行いもないからです。
そういう間違った行いをし続けているから、それほど悪いことも起きてくるのです。先ほどのう○こたれ爺さんも、神理に従うなら、そういう体の不調もだんだんなくなってくるのです。
それは年を取るなら、体が衰えてくるので、ある程度そのような部分が出てくるのは仕方ないことですが、それが大して気にならないところまでは回復してくるのです。神理を行って(神に近づいて)いくならです。そのような神の導きもいただけるからです。(例えばよい病院が見つかったり、自分に合うよい医者が見つかって、体がどんどんよくなるようなです)
また神理を行うなら心も広がっていくので、あまり小さなことにはこだわらなくなり、心も体も軽くなってくるのです。そうなるなら周りに多くの奇跡が起きてきます。
そうすると、そのような苦しい人生も(さぞ苦しいことでしょう。それだけ怒っていてはです)楽しくなってくるのです。心も体も軽くなって、ボケッとしているところに鳥など寄ってきてみなさい。
別に一人だからと(一人暮らしかどうかは知りませんが)動物など飼わなくても、そこら中にそんな癒しの存在はいるのですから、寂しくもないし、楽しくもなるでしょう。
それで周りに奇跡まで起きてくるなら、それこそ神の存在まで実感出来るのです。自分は常に神とともにあるなら、もはや楽しいだけでなく怖いものもなくなるのです。
そうなるなら死の恐怖までなくなるからです。もういつ死んでもよいと思えるようになり、その行く先も分かるようになるからです。
人間は誰もそうなるのです。死ぬ前になるとあの世と同通しだして、あの世の霊が観えるようになるのです。これは例外なく誰でもなります。(あの世のあることを知らせる意味でです。死んでいきなりあの世があると分かり、そこで霊など寄ってくるとパニックになる人も多いからです。だから、その前に慣れさせておくわけです。そのような存在にです)
その時に神理を知らないと、訳が分からず、どちらにしてもパニくってしまう人が多いのですが、神理をよく勉強しているのなら、死ぬ前になれば、そのような霊が観えるようになることも知り、そうして、その時がきたのなら、そのような霊たちとの会話も出来て、自分はいつ死んで(この世を去り)行先はどのような世界にいくのかということも教えてもらえます。
もちろん地獄にいく人もいるのですが(最近は多いのでしょうが)そもそも地獄にいく人たちは、そんな霊と(自分の守護、指導霊と)会話もまともに出来ないでしょう。パニくって、死にたくない、死にたくないといいながら死んでいくのです。
どんな人でも(どれほどの権力者でも、どれほどの健康な人でも)死は免(まぬが)れないからです。時がくれば(寿命がくれば)必ず死ぬからです。
だからいっているのです。神理を行っているのなら、生きている間だけではなく、死んだその後まで救われますよとです。神理をよく知っている人は(よく実践した人は)死んだのち確実に天上界に導いてもらえるからです。
そのような光の天使たちによってです。神理が天上界への通行手形であるからです。
そうであるなら老後も安心でしょう。神理を行うなら、いま楽しい人生を送れるだけではなく、老後も、そうして死後の世界まで保証されるからです。
そんな神理になんでいつまでも逆らっているのですか? それほど愚かな態度もないのです。
だから感謝しませんか。本当の神の教えであるこの正法神理にはです。そうすれば、それは実現していくからです。だんだんよくなっていくからです。自分たちの生活もです。
前から書いていますが、お年寄りの皆さんも、もっと年金を上げたいと思いませんか。思う人も多いでしょう。この辺りを歩いている年寄りを見ると(失礼ながら)貧相なかっこをしている人も多いからです。
なら、自分が立ち上がらないとダメなのです。国がしてくれないから、あの人がしてくれないから、ではダメなのです。自分がしないとダメなのです。やれることをです。
だから、これだけ安い年金しか出さない、自民党はもうダメでしょう。そろそろ自民党には見切りをつけた方がいいのです。この失われた三十年は(ほぼ)自民党政治であったからです。
そうして最近の自民党政治はさらにひどくなっているからです。
そんな日本がどんどん貧困化していき安い年金しか支払われないだけではなくです。なんと多くの年寄りを(人々を)殺そうとまでしているからです。最近の自民党はです。そこも見ないといけない。
あの新型コロナワクチンのことまでです。
あれを打ちだしてからたくさんの人々が死に始めているのです。特に何度もワクチンを打ちだした(3回目、4回目、5回目などとです)2022年あたりからです。
死ぬ人が激増しているのです。日本はです。
にもかかわらず、あのワクチンを調べようともしない。それが、あのワクチンを何度も打ち出した頃と符合しているのにです。
それなのに、そんな危ないワクチンをよく調べようともしないで、なんと65歳以上の人たちには定期接種まで呼びかけている。
本当に気は確かなのかと疑いの目しかわかないですね。今の自民党(と公明党)政府はです。
だから日本の貧困化だけではなく日本国民の殺戮まで始めているかもしれないのです。うがった見方をするなら今の日本政府はです。
実際、エボラ出血熱とかのウイルス研究所まで都内につくっているし。東京都内にですよ。(都知事はなぜなにもいわない?)エボラの菌を動物に(ネズミなどの)感染させての動物実験。
もし、そのエボラの菌に感染したネズミなど逃げ出したら都内はパニックです。
こういうことを平気でしていますからね。そう見られても仕方ないのではないですか。今の政府はです。というか、自民党政治はです。
いろいろしていることが、日本国民によさそうで実はそうではないからです。もし、本当に日本のためにしているのなら、こういうことは起きてはいないはずであるからです。
だから、知らない間に実は恐ろしいことがどんどん進んでいるということです。日本はです。
だから、なにもしないでいてはいけないというのです。年寄りだからと責任転嫁していてもなにもよくならないからです。
年寄りでもやれることはあるからです。日本を救うことは出来るからです。
とりあえず神理に感謝して、今度の参院選は絶対に自民党には入れないと、これくらいはやりませんか。今の自民党政府のままではあまりに危ないからです。
そうして、神理の祈りを真剣にされませんか。そうすれば、その祈りが自分だけではなく、日本を、そうして世界をも救うからです。
肉体など、どれだけ衰えても心は若者のままであるはずです。(だから、年寄りでも、自分を年寄りと本当に思っている人はいないでしょう。自分はまだ二十代、三十代だなどと思っている年寄りが多いと思います。心は年をくわないからです)
その若い心のエネルギーが、世を動かし、多くの人たちをも救うということを知ってください。



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