5月 26 2025
神を信じようとしない神理を信じようとしない哀れさ
なにか涼しいですね。この2~3日はです。
それで少しは頭を冷やしてくれるといいんですが、それはなさそうです。こっちがそうでもないとあっちが怒り、あっちがそうでもないと向こうが怒ると、やたら怒っているところがいろいろ変わるからです。
まあ、どこかの会社は終始一貫してお怒りなんでしょうが(苦笑)しかし、反省するところはないんでしょうか。どこもです。これだけ危ない状況であるのにです。
前回も書きましたがね。ここ2~3年は死ぬ人が急激に増えています。まあ、それが例のワクチンのせいなのかどうなのかはまだ分かりませんが、そんな死ぬ人ばかりでなく様々な感染症になる人も増えているのです。
それもまた死ぬ人が急に増えだした同じような時期からです。
感染症に感染する人が増えているということは、それは確実に免疫機能が弱まっている証拠ですからね。では、なんでここ数年でそんな免疫機能が弱まる人が増えたのか? ということは考えた方がいいのではないでしょうか。
明らかにおかしいからです。死ぬ人とともに、そんな免疫機能が低下する人が急に増えるのはです。(免疫機能が弱まるということは癌になる人も増えるということになりませんか……ああこわ。〔怖〕)
そう考えると例のワクチンは非常にあやしいとそう思うわけです。あのワクチンをたくさんの人が打って、それからしばらくしてこういうことが起きだしているからです。
しかし、前回も書きましたが、これまで観えなかったものが観えだしたのなら(霊など)それは死期が近いという証拠です。(ただし、霊視が出来るようになったのなら話は別でしょうが。しかし、霊視が出来るようになるにはよほど心を磨くか、よほど心を汚すかしないと無理ですから。〔心が汚れて悪魔が憑くと霊視出来るようになる人もいますから〕そういうことをなにもしていないのにいきなり霊視が出来るようになるなら、それは死期が近いということでしょう)
その時は自分の身の回りの整理をして(そこでこれまでの反省が出来るなら100点なんですが)その時を待つしかないのではないですか。そうなってしまったのなら近いうちに死が訪れるのは確実であるからです。(さようなら。〔涙〕)
よかったですね。あのワクチンを打った人でこのブログを見ている人はです。そのように死が近くなったことが事前に分かるということが分かったからです。こんなことは他のブログを見ていても分からないことであるからです。
また教えてもらいましたね。知らないことをです。そうであるなら、最後に神理に感謝して死んでいきませんか。
そうすれば死後の世界で早く救われていくからです。すぐには無理でしょうが(そこまで神理を無視したのなら)そのうちに光の天使が迎えにきてくれるからです。地獄に堕ちていても一度でも神理に感謝しているのならです。
芥川龍之介の小説と同じで、神理への感謝は地獄界から天上界へ昇るための蜘蛛の糸と同じであるからです。
その蜘蛛の糸が神理に感謝すればするだけ太くなるのです。もちろん最初から天上界にいける人もいますが、これだけ心を汚していてはね。特に現代の人たちは神理を無視して(否定して)悪魔の(左翼)思想をそのまま受け入れている人が多い。
なかなかむつかしいと思いますよ。これだけ悪魔に汚された世で死んでストレートに天上界にいくのもです。
よほど心がきれいでないと無理であるからです。
今回のブログは死ぬのを前提に書いていますが、しかし、現実を見ると明らかにあやしいですからね。あのワクチンはです。だとしたら、そのあやしいワクチンを打ってしまった人たちは非常に危ない。
そのような危ない噂はたくさんいわれていたからです。あのワクチンは打っていけないと心ある多くの人たちがいっていたからです。(私もいいましたが)
にもかかわらず、その危ないワクチンを打ってしまったのなら、そういう覚悟はしておいた方がいいのではないですか。いつ自分が死ぬか分からないという覚悟はです。
どう考えてもそうとしか思えない(あのワクチンのせいでそうなったとしか思えない)恐ろしいことが次々に起きだしているからです。
そうして、それくらいの話はすでにきいていたはずであるからです。ワクチンを打ってしまった人たちもです。あなたたちが陰謀論と一笑に付した話の中に、そのような恐ろしい話もまじっていたはずであるからです。
その話が現実になりつつあるのです。実際にそのようなことが起きているからです。なら、認めた方がいいのではないですか。その話は陰謀論ではなかったとです。事実であったとです。
そういうことが現実に起きているからです。死ぬ人がどんどん増え、免疫機能が低下する人もどんどん増えて、病気になる人が続出しているからです。(もちろん、あのワクチンに伴うひどい副反応も)
そんな大変なことになりつつあるんですが、それでも無視しますか。自分の目の前のことをしていればそれでいいのですか。
しかし、変な病気になってからでは遅いのです。もちろん、そんな急に霊が観えるようになってからでもそれは同じ。
そうなるなら、その人の死はもうそこまできているからです。
別に脅すわけではありませんが、あまりに危ないことが目の前で次々に展開されているので書いておきました。
今の現実をです。
そういう時でも助けてくれるのがこの正法神理なんですが、それでも無視を続けますか?
それも自由なんですが(皆さん方の大好きな。〔苦笑〕)そのような恐ろしい現実が迫っているのは確かです。
どうされるのでしょう。いつまでも神を、そうして神理を信じない人たちはです。



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