5月 28 2025
白日の下にさらされる悪事 反省
今日も朝からやっていますね。本当に懲りない人たちです。(苦笑)
それで天罰を食らっていれば世話ないんですが、しかし、悪魔にではなく神に逆らい続けているというんですから本当に恐れ入ってしまいますよね。
なんで悪魔にではなく神に逆らうんでしょう。その間に悪魔たちは好き放題するのにです。だから、どんどん世の中は悪くなる。いつまでたっても多くの人たちが、悪魔ではなく神に逆らっているからです。
そんなどんどん悪くなる世の中に対し、一服の清涼剤でしょうか。なんと政府が7~9月の電気ガス代を下げてくれるそうですね。月1000円ほどではありますが。
有難いことです。この物価高のおりにです……なんてね。(苦笑)
月1000円ですって、だからいっているでしょう。これくらいのことはやれるんですよ。政府はです。いちいちお伺いを立てずともです。
しかし、これで丸が一つ変わってくるともう出来ない、やれ財源はどうするだの、ああした方がいいだの、こうした方が効果があるだの、いいだして結局しない。
やれない言い訳などいくらでもつくれるからです。結局、後ろに憑いている魔物たちがOKしないのでやれないからです。
だからやらない。絶対に大減税などです。
それはどこでもそうでしょう。そんな同じような魔物(ディープステート)が憑いているヨーロッパ各国などどこも出来ない。あのイギリスでもそうなのです。
大減税をしようとした時のイギリスのトラスショックがよい例です。イギリスのトラス首相が大減税を行うとそういったとたん、英国債の利回りが急騰して大暴落したんですよ。
金に憑いている魔物たちがそうしたからです。なにを勝手にそんなことをするのかとそれで大暴落させた。イギリスの国債をです。
自分たちが管理している現金を勝手に庶民にたくさん流されては(減税とはそういうもの。政府に入る金を減らして国民に回る金を増やす)自分たちに(政府の後ろにいる)入ってくる金が減るからです。それは絶対に許さないのです。
その金に憑いている魔物(悪魔)たちはです。
だから、日本政府がいうように消費税ゼロなどすれば日本の国債が大暴落するとか、金利が急騰するとかは、それは案外嘘ではないのです。
理論的にはそんなことが起きるわけないのですが(日本が自国通貨である国債などいくら発行しようが、それで金利が上がるわけがない。それで自国が危なくなる〔財政破綻する〕わけがないからです。すでに国債残高〔これはただの国債残高の記載、記録にすぎません〕など1300兆円を超えているからです)しかし、人工的にそれをされるなら、それは起きるからです。(なんせお金はたくさん持っていますから。それこそ天文学的な金を、その悪魔たちはです。だからいくらでも操作できます、金融市場などです)
だから、それをされる確率はあるのですが、しかし、あのトラスショックの時と違って今はアメリカの大統領がトランプ大統領なのです。(トラスショックが起きた時はバイデン大統領)なら今は大丈夫でしょう。今はそれどころではないはずだからです。悪魔たちもです。
そのアメリカが(トランプ大統領が)大減税をするということで(それに自分たちの悪事もどんどん暴〔あば〕かれているということで)そちらに力を注がないといけないはずだからです。
だから、はっきりいうなら今がチャンスなのです。その悪魔たちから離れるです。今をおいてないのです。結党以来、憑いてきた悪魔たちを自民党から引きはがすチャンスはです。
しかし、いまだいいなり、自民党はです。もはや悪魔たちの力は半減しているというのにです。それさえも見抜けず、同じようにやり続けている。自民党はです。
それに加えてもう一つの悪魔からも散々やられている。(こちらは中国)そうしてこちらの悪魔などどんどん仲間を増やしている。(公明党、維新の会、共産党、立憲民主、国民民主、れいわ…ほぼ全部じゃないかい)
だから、ここではっきり別な道をいくと決めるか(悪魔たちからの決別)それともこのままズルズルいくかの瀬戸際ではありますよね。今の自民党はです。
それとも、もはやズタズタにされていく道も決まっていますか。もう悪魔たちとともにいくということが今の自民党はです。
それではあまりに情けないと思うんですが(あんたら愛国心ってないの?)だから、そこを見極めないといけないということです。私たち有権者はです。
どこの国にも、そのようなことが起き始めているからです。これまで政権を取ってきた政党がどこも崩れだし、同じように悪魔に憑かれたマスコミから極右などとけなされている政党が伸びてきているからです。
そういう国々はどこも多くの国民がこれまでのような政党を嫌い、そのような政党を選んでいるのです。悪魔のマスコミから極右などとけなされ危ながられる政党をわざわざです。
それはなぜか?
それは、そういう国々の多くの国民が、これまでの悪魔の洗脳を見破り、そちらの政党の方が正しいと、正しい判断をし始めているからです。そのような国民一人一人がです。
日本ほど貧困化が進んでいない、アメリカ、ヨーロッパの国々でさえもです。国民一人一人が目覚め始めているのです。(裏の悪魔たちの指針の一つであるシオンの議定書が世界で読まれ始めているというのも、その一つの証拠)
そのような貧困だけでなく、これまでいわれてきた自由、平等、LGBT、差別、こういうことを必要以上に認めることは明らかにおかしいと、これこそ争いの元であると世界の多くの人々が気づき始めているのです。
だから、そちらの政党の支持が広がり始めた、悪魔の左翼思想に支配されたマスコミがののしる極右政党といわれる政党がです。そのような政党は、これまで平和であった(今ほどはもめていなかった)そんな争いばかりの極端ではなく(左翼=極端ですから)平和で調和した中道の生活に戻そうとしている政党であるからです。
そちらの政党こそ、世を平和にしてくれる正しい政党であったからです。
それに世界の多くの人たちが気づき始めたということです。これまでの政党やマスコミの洗脳を乗り越えてです。
だから、そんな世界ほどではありませんが、それに似たような政党がやっと日本にも出てきているでしょう。少しずつではありますが、そのような(マスコミから極右などと呼ばれる)政党がです。
そのような政党がこれからは注目されていくということです。またそうしないといけないということです。これまでの通りの政党が政権を握っていてはもはや日本は滅びていくしかないからです。実際にその通りになっているからです。
またこれまでのような政党はです。(左翼一辺倒、または保守の皮をかぶった左翼)別な意味でこれからは注目されてくることでしょう。
これからはそのような政党が、裏の悪魔たちにいかに操られていたのかということが白日の下にさらされることにもなるからです。
だから、ここで変われないところはこれからはどんどん支持されなくなり、自分たちが行ってきた悪事もばれていきます。だから早く反省された方がいいのではないですか。もうばれ始めているからです。そんな悪事がです。
特別自民党だけでなく、公明や維新などの金やハニトラ疑惑などもう出てきているからです。そうして大手マスコミのUSAIDなどから金をもらっていたという疑惑もです。
そのような話がもう続々と出てきています。だから、このような裏の悪魔たちから金をもらっていた、という事実が白日の下にさらされる時がもうきているといっているのです。
そうであるなら、もうそのような時代であると自ら悟り正直にいいませんか。これまでの悪事をです。そうすれば楽になるからです。ちゃんと反省するなら神はどのような罪であろうと許されるからです。
しかし、いつまでもしらを切って、その悪魔たちのいいなりになっているなら、その罪はさらに重くなり、生きている時だけではなく死んだ後も深い深い地獄の世界に堕ちて、とたんの苦しみを味あわなければいけなくなります。
その苦しみが(嘘をずっとつき続けるなど苦しくないですか?)いつまでも続くのです。正直に本当のことをいって反省しない間はです。
それでもよいのですか?
どちらにしても、そのような悪事がもうさらされる時がきています。
神理を行い、これまでのことを反省されませんか。
それを正しく導いてくれるのはこの正法神理しかないからです。



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