6月 03 2025
裏にいる悪魔たちと正法神理
朝からずいぶん雨が降っています。天も泣いていますね。こうも多くの人たちが戦う相手を間違えていてはです。だから、それほど不幸にもなるからです。
無理して怒りまくっているところもあるんですが、そこなどまだこれからどんどん天罰が降りてきます。いい加減、神に(神理に)逆らうのはよしませんか。そんなエネルギーがあるなら、本当に戦わなければいけない相手と戦いませんか。
戦う相手は神ではないからです。本当の悪魔たちはいるからです。
だからそちらと戦うのなら戦わないといけないのですが、なんとこの辺りの多くの人たちは神と戦っている。これも前回書きましたが、心の傾向性というやつでしょう。
多くの人たちが悪魔たちにもう完全に洗脳されてしまっているからです。
だから、人の話を素直にきこうという気もなくなっている。自分のききたいことだけはきき、あとは自分の好きなようにする。なんでも自分の勝手で(それを自由という言葉に置き換えて)相手の都合などまるで考えない。
それをわがままというのですが、そういうわがままはしたい放題していて、人がしていることにはやたら文句をつけて認めず、だからお前のいうことなどきけるか、とこの一点張り。
だから、それだけ天罰がくだっているのですが、早くそこから進みませんか。もう少し先にです。謙虚に自分を反省し、そうして善い行いが出来るようにならなければその天罰は止まりません。
今の人たちの多くにははるか先なんでしょうか。そんな話はです。しかし、少なくともそこまではいってもらわないと生まれてきた意味がありません。(そんな自分の好きなように生きてそれで終わりではです。相手があっての、周りがあっての自分と、それくらいは思えるようならないと)
神理が実践出来るなら心を変えることも出来ます。(神理には心の毒素を抜いて心を入れ替える、という禅定もありますから。それをしていないとなかなか心も変わらない)
いつまで愛のない悪魔の洗脳に踊らされているのですか。それをしている間は天罰は(ひどい現象は)止まらないのです。
しかし、そんなことをしているうちに(神から反省をうながされているうちに)どんどんやられていきますからね。悪魔たちにです。
まあ、参院選前に財源なき減税はしないと確約する(苦笑)政府のお歴々もいます。(ほんと自爆テロ)
そこは正直で有難いんですが、しかし、そればかりでなく、夫婦別姓(は先送りするみたいですが)や緊急事態条項(きんきゅうじたいじょうこう)まで議論して決める気でいるようではないですか。今国会ではです。
少し危なすぎませんか。特に緊急事態条項など、そんなにすぐに決められる話ではないからです。これを決めてしまうと、政府の一存でなんでも決められるということになってしまうからです。
それこそ公衆衛生から(だからあのワクチンの強制も当然出来る)イベントから集会などの管理から、交通インフラの規制、交通機関や通信インフラの統制、そうして徴兵制に到るまでなんでも決められるようになるのです。
緊急事態条項など決められたらすべて政府の一存で日本はです。
そういう危ない緊急事態条項の議論まで今国会ではしているそうですが、なんでこういう話をマスコミは一切いわないんでしょう。こちらの方がよほど大事なのにです。米とかそういう話よりもです。
米の話をあれだけ報道するなら、こんな危ない法案を議論していることもいわないといけない。
それなのに緊急事態条項のきの字もいわない。こういうマスコミってどうなんでしょう。まったくよく分かりますね。一体、マスコミはどこを見ているのかがです。一体マスコミは誰のいうことをきいているのかがです。
まあ、マスコミがUSAIDなどから金をもらっているという事実が表に出だしたばかりです。これからいろいろ分かってくることでしょう。そんな危ないマスコミの事実もです。
だから、まず、WHOやら国連やらから脱退しないといけない。どうせその辺りから命令がきているはずであるからです。そのような危ない法案を早く決めろとです。
緊急事態条項が決まれば、そちらの意見が(WHOや国連からの命令が)ストレートに我々日本国民に届くからです。
それを日本政府は断ることが出来ない。残念ではありますが、あちらに支配されているからです。その後ろにいるディープステートに日本政府はです。
しかし、そうなるなら、なにをやらされるかしれないのです。そういうことを(戦争を)やらされている国はいくらでもあるからです。中東からアフリカ、ヨーロッパに到るまで、そのような組織の後ろにいるディープステートたちは、あらゆることをさせて金儲けしようとしているからです。(特に戦争は一番の金儲け)
だから私たちは、一刻も早くそれに気づいて、そのような悪魔たちと戦わなければいけないのに、何度もいいますが、私たちを正しい道に導いてくださる神と戦っている、多くの日本国民はです。
ほんとバカじゃないかといいたくなりますが、そのような諸々の危ない(国民が不幸になる)ことを決めようとしているのが今の政府与党であるということです。
それが嘘ではないということは、今のような様々な現実が物語っています。いま現在どんどん国内が乱れ貧困化している日本の現実がです。
だから、とりあえずはです。今度の参院選は与党に入れるのはやめときませんか。それくらいの戦いはやってください。自分のことしか考えない、小さな人たちもです。
いつまでも与党に票など入れていると、その自分がどんどん(よけいに)不幸になるからです。今の与党では、そのような人たちと(ディープステートと)決別することは出来ないからです。(それはそうです。自民党など結党以来ずっと支配されてきたからです。そのような人たちにです。〔というか、もっというなら明治政府の時から日本はやられています〕だから安部元総理など、自民党から離れてはいけないと自民党議員にはいい続けていたのです。安部元総理は自民党の後ろに権力があることを知っていられたからです。だから私は陰謀は陰謀、陰謀論は陰謀論としてきき分けているつもりですけどね。前回の話ではありませんが。後ろになにもないではなく確実に陰謀は存在しているからです。それは他国のお歴々もみな認めている話であるからです)
だから、戦う相手を間違えていると益々不幸になります。本当の敵は国内ではなく国外にいるからです。そうして、その工作員が日本国内にはたくさん入り込んでいる。
だから、その工作員たちを反省させるか(同じ日本人であるならです)排除するしかないのですが、それをするには神理は必須であるということです。
神理がないなら、そういう人たちを改心させる方法もほぼないからです。(悪魔たちは、金から、地位から、名誉から、女子供や薬に到るまで、あらゆる手を使ってきますから)
この正法神理を自ら行い広めませんか。もはやこの世界を浄化(じょうか)する方法はそれしかないからです。それほどの不浄(ふじょう)と化しているからです。いま現在の世界はです。
そこに光を降ろすことが出来るのは正法神理しかありません。
神理の有難さ、いい加減ご理解ください。



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