6月 05 2025
本当にある地獄界
相変わらず朝からお怒りのところが多いんですが、しかし、前回も書きましたように、そんなに怒っていると火炎地獄に堕ちます。すさまじい熱さと苦しみの火炎地獄にです。
いい加減にしませんか。みな自分たちが悪いのに、それを一切認めようとせず、罪を全部私に擦り付けているようでは、その火炎地獄にいる時間がどんどん長引いていくからです。
どうします。この世の時間で数百年間も、その地獄の業火に焼き続けられたらです。これは大げさな話でも脅しでもなんでもなく本当にそうなるのですよ。それほど神理流布のじゃまをし、自分の罪を神理を説いている者に擦り付けてなどしているならです。
それほど罪が重いからです。そのような行いはです。神理流布のじゃまなどどれほどの罪になるかしれないからです。
そのような人が、そのまま死ぬならそうなるのです。数百年火炎地獄で苦しみ続けるということも起きてくるのです。そのくらいの償いはしないといけなくなるからです。
それくらいの価値は神理にはあるからです。
本当に、そのような神理の大きな価値を現代の人たちは認めませんが、しかし、逆らっていると次々に悪いことが(天罰が)起きて(降りて)くる教えなど他にありますか?
そのことにやたら腹を立て怒りまくっているようですが、そんなことこれまで起きたことがないのです。
それ一つとっても凄いことなのに、それ以外でも天気は変わるわ、鳥や魚は寄ってくるわ、風邪などひかなくなるわ、祈るとそれが実現するわ、あるいは多くの災いからは守られるわ(あの地球史上最大の台風の雲にぽっかり穴が開いたことなど典型)これまでの神の教えとのたまっている宗教団体などには起きえないことが、次々に起きているのです。
私が説いているこの正法神理にはです。
こういうことが次々に起きてくる教えを、まったく恐れ(畏れ)もせず認めもせず、逆らい続けているとはほんと正気ですか? とこちらは問いたくなるんですが、そこはどうなんでしょう。
そりゃ、こんなことが次々に起きてくる教えに逆らい続けているのならそうなるでしょう。天罰が降り続けてもくるでしょう。そのような本物の、正真正銘の神の業が本当に降りてくるのがこの正法神理であるからです。
それに平気で逆らい続けている。ただの人間がです。本物の神の業にです。
いやいや、身の程(ほど)知らずもいいとこです。だからその通りの結果が現れているわけです。神の業が(天罰が)止まらなくなる、その通りの結果がです。
であるならです。その神理を説いている私がいう地獄の世界も本当にあると思いませんか。そうして、この神理に逆らい続けている人たちは死んだあとは本当にそういう世界に堕ちていくことになると思いませんか。
神理を説いて、神の業が次々に降りてきている者が、その部分だけ嘘をつくとは思えないからです。その部分だけが間違っているとは思えないからです。
だから私は正しいことをいっているのです。
つまり、いつまでもそういう態度を取り続けるなら(神理に逆らい続けるなら)天罰に滅ぼされたその先は、どれだけ書いても書き足りない、そんなすさまじいまでの苦しみの連続の世界である地獄界に本当に堕ちるということです。
それがまぎれもない事実であるということです。嘘でも脅しでもなんでもなくただの事実を事実のまま、私はここに書いているだけであるということです。
どう書いても、それを信じようとしませんが、しかし、そのような人たちは、私に起きてくる現象の一つも起きてはこない人たちばかりなのです。口ばかりで行いが伴わない(だから現象が現れない)そんな舌先三寸の人たちばかりなのです。
そんな人たちでは分からないでしょう。私がいっていることが正しいか噓かはです。自分で正しい判断など出来ないからです。私のような体験をまるでしていないからです。そのような人たちはです。
なら分からないでしょう。私が書いていることが正しいかどうかはです。では信じることです。先ほども書きましたが、そういう奇跡が次々に起きてくる者が、いい加減なことを書くはずがないからです。
だから、本当にそうなるのですよ。そのままでは地獄に堕ちるのです。自分の頭だけで考え、あいつのいっていることは嘘だとか、それがどうしたとか思って、いつまでも私に(神理に)怒りまくっているのならです。
本当に信じられないくらい苦しく恐ろしい体験をしなといけなくなるのです。それこそこの世などとは比べ物にならないくらいのです。死後の世界でです。
だから、そのような事実をいつまでも理解しようとせず、神理に怒り逆らっているのなら、本当の地獄に堕ちていくのです。
本当に、本当にです。本当にそれでいいのですか。私は嫌がらせをやめてほしいからと口からの出まかせをいっているわけではないからです。
本当にそのような目に遭うから、そういっているのです。そのままではすさまじいまでの苦しみが続く地獄に堕ちると本当のことをです。
本当によいのですか。前回書いたような地獄などまだ序の口なんですよ。それ以外でも血の池地獄やら、針の山地獄やら(これは槍を百本刺されるのと同じですが、そんな太い針の山の針が腹や足、頭や手に刺さったまま死ねない。その痛みたるや想像を絶するでしょう)あるいは孤独地獄とかね。
真っ暗な穴の中にずっと一人でいるとか、どろどろのヘドロまみれる泥の中で一人、重い重りを引きずりながら永遠と歩き続けているとか(ヒトラーがこういう世界に堕ちていまだ苦しんでいるそうです。だから〔戦争屋の〕ディープステートの皆さん。あなたたちも死ねばこういう世界にいきます。楽しみにしていてください)私など周りが虫だらけの洞穴に連れていかれたこともあります。(夢の中で。しかも二度も同じ場所に。ほんと勘弁してください。〔涙〕)
そういうあらゆる苦しみが詰まった世界が地獄界なのです。
そのような世界は本当にあります。そうして、この世で反省をしようとせず悪いことをし続けるなら(良心を基準とした)そのような人たちは死後確実にそのような地獄の世界に堕ちていくのです。
これは、おとぎ話でも脅しでもなんでもなく本当のことなのです。本当の正しい話をしているのはこの正法神理だけであるからです。他できく話は間違いなのです。そういう話をしている人たちにはなんの奇跡も起きてはこないはずであるからです。
その奇跡が起きることこそが正しさの裏付けであるからです。
それでも真剣にきかないのですか。私のいうことをです。まだ神理を無視し、反省などしないまま、自分の好きなように生きていくのですか?
もちろんそれは自由ですが、しかし、そういう(わがままな)態度をこの世で取り続け、あとで泣くのは誰でもない自分自身なのです。
神理を行うなら多くの奇跡が起き(そのような奇跡が起き続けたまま死んでいけるのなら)その人は死後の世界は、確実に天上界にいくことになるのです。
天上界は地獄界とは正反対の世界であるのですから、その楽しさはまさに想像を絶するのです。愛と調和と安らぎに満ちた光の世界が天上界であるのです。
そんな闇の地獄界にいくのも、光の天上界にいくのも、全部この世の行い次第です。
その行いを神理に合わせませんか。この次々に奇跡が起きてくる正法神理に合わせれば合わせるだけ、この世だけでなくあの世に帰った後も高い天上の世界にいくことが出来るからです。
しかし、それをすることなくいつまでも神理に逆らい続けるなら、この世の災いだけではなく、死後の世界もどんどん下がってくことになります。
地獄界は想像を絶する恐怖と苦しみの世界であるのです。それをよく踏まえ、これからの人生を考えていってほしいのです。そんな今のことだけを考えるのではなくです。
そんな短絡的な発想で後で苦しむのは自分自身であるからです。もし、死後地獄に堕ちるなら、その苦しみは何度でもいいますが、想像を絶するからです。
今のことだけでなく、そんな先のことまで考えましょう。人間は必ず死ぬのです。永遠に生き続けるなど出来ないのです。
では、死後の世界のことまで考えないといけません。そんな死後の、その先の先まで正しく導てくれるのが、この正法神理であるのです。



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