6月 14 2025
風雲急(ふううんきゅう)の事態
あれ? 昨日はどこかの球団勝ちましたね。
どうしたんですかね。これまでは連勝すると必ず同じくらいは連敗していたのにね。それがもう何年も続いていたのに、昨日は勝った。一昨日は5連勝が止まって負けていたというのにです。
普通ならそこからまた5連敗くらいは続かないといけないはずなのに、それが続かなかった……それはよかったですね。連勝&連敗の法則がなくなってです。
と、ならないところが、この神理の恐ろしいところなんですよね。これがこの球団の誰かが私に布施をして、そうしてこの法則が止まったというのなら、それはよかったですね、ということになるのですが、別に私は布施などもらっていません。この球団の選手どころか、最近は誰からもです。(ほんと神理をなめています)
では、この球団の天罰が終わったわけではありませんね。もっと進んだのです。だから止まったのです。この球団にかかっていた連勝&連敗の法則がです。
だから、この球団の者たちはこれ以上連敗など続けても気づかないと、神理に感謝などしないと、そう判断されたんでしょう。天がです。
ずいぶん続けていられましたからね。このような(連勝&連敗の)法則を天はです。そうして私もそのような話をもう何年も前からいっていた。
しかし、そんな不思議な現象が出続けているにもかかわらず、この球団の人たちは誰一人神理に感謝しようとはしなかった。
なら、次の段階に進むのでしょう。次のもっと分かりやすい天罰にです。そうしないと、この球団の誰も神理に感謝しないといけないということに気づかないからです。もっとひどいことが起きないとです。
だから、これからはもっとひどい現象が現れてきます。この球団にです。もっとひどい連敗をするとか、けが人、病人が続出するとか、あるいは滅ぼされる人まで出てくるかもしれません。
すでに出ているからです。この球団は滅ぼされた人がです。急死した選手がです。
その選手は、新型コロナのワクチンのせいでそうなったのではないかといわれていますが、どちらにしてもそういう選手が増えてくるのかもしれません。これからこの球団はです。
それくらいしないと分からないようであるからです。少々の連敗くらいでは、神理に感謝しないといけないとは気づかないようであるからです。
そうであるならお気をつけください。私のいうことをきかないとそういうことも起きてくるからです。私は天の心を伝えているだけであるからです。
別に、連敗が続かなかったからと負け惜しみでいっているわけではありません。現に私のいうことをきこうとしないため、私の周りにはこれほど多くの天罰が降りているではありませんか。
私は本当のことをいっているのです。もっと大変なことになってもいけないからです。
いい加減、私のいうことを信じ神理には感謝してください。そうすれば、そんな恐ろしいことは起きてはこないはずだからです。
しかし、こちらも大変なことになりましたね。
イスラエルがイランを空爆したとか。しかもイランの核施設ばかりを狙ってです。
ついにやりましたか。前からそれは心配されていましたからね。だから、核戦争が起きかねないと書いていたのです。(前回も書きましたが)
これでもしイランが核兵器など持っていて、イスラエルに対して使ったのなら(核施設ばかり狙われたということで)イスラエルも当然使うであろうからです。イスラエルなど平気で使うであろうからです。核兵器をです。(あの狂った政府ならやるでしょう。イスラエルは当然持っているでしょうからね。核兵器をです)
そうなるなら、地球史上初の核兵器の打ち合いということにもなりかねません。なんとしても止めてもらわねばなりませんね。これ以上のイスラエルの狂気はです。アメリカがイスラエルに軍事兵器の供給をやめてくれるなら(ついでにウクライナにも)それですむからです。
戦争は終わるからです。
いきなり核戦争にはならないのでしょうが、どちらにしてもあの(狂気の)イスラエル政府を止めてもらうしか、それを回避する方法はありませんが、どうされるのでしょう。トランプ大統領はです。そのご英断を期待するしかありませんね。
しかし、それどころではありませんか。トランプ大統領もです。今日のこの後が危ないからです。この後、アメリカ各地で大暴動が起こるのではないかというもっぱらの噂であるからです。
だから、行うんではないのですか。それに合わせたかのように今日この後、トランプ大統領は軍事パレードをです。アメリカでそういうことを(大暴動からの内戦を)起こさせないためにです。
もし、アメリカがそんなことになるなら(内戦など始めるなら)もはや世界がどうなるかしれないからです。
そうなるなら、今度は中国が動き出すですか。
それは分かりませんが、そうなるなら、さて、日本はどうするんでしょうね。中東は核戦争を起こすかもしれず、アメリカは内戦を起こすかもしれず、横では中国がいよいよ動きだすかもしれない。そうして北朝鮮、韓国もどうなるかしれない。(大統領が〔超左翼に〕代わった韓国は北朝鮮と手を組むかもしれないし)
もはや四面楚歌という感じですか。日本はです。
なんと日本はアメリカ以外ではヨーロッパ(の裏にいるディープステート)と手を組んでしかいないからです。そんな遠くのヨーロッパといくら手を組んでいたところで、こうなってしまうとなんの意味もないからです。(そもそも助けないし、ヨーロッパの国々は日本が他国から攻められてもです。日本などあちらから見たらただの便利屋にすぎないからです。そんな便利屋を助ける国などないからです。なぜそれが分からない)
そういう大変なことになっているんですが、お分かりなんでしょうか。日本のお歴々は今の日本の(もちろん世界もですが)危ない状況がです。
ほんと国民に二万円を配っている場合ではないのではないですか。(これもたった二万円ですって。皆さん祈りませんか。こんな金額では話にならないでしょう。また祈り方は書きます)もしかしたら日本がなくなってしまうかもしれないからです。横の大国やら小国やらに占領されてです。
その懸念はありますよね。もし、そんなことなど起きたら(中東戦争やアメリカの内乱)日本一国ではなにも出来ないからです。はっきりいうなら、軍事力などないに等しいからです。今の日本はです。憲法うんぬんより、アメリカがいなくてはです。
だから、核武装などしても同じなのです。核武装などしていてもミサイルを撃ち込んでくるところはくるでしょうし(普通にやられていますから。ロシアでもインドやパキスタンでもです)どちらにしてもアメリカがいなくてはなにも出来ないからです。
そのアメリカからの指示がなければ日本はです。(それとも日本一国でやれますか? 誰が指示を出すの? 総理ですか。いま現在のです。〔汗〕)
だったらどうするのかという話です。もはやどうにもならないのではないのですか。本音のところはです。
神にでも祈りますか? 助けてくださいとです。しかし、自分たちがなにもしようとせずいきなり神に祈られても、神もその願いをきいてはくれないでしょう。
まず、自分たちでやるべきことをやらないとです。
では、その自分たちの(日本の)やるべきことって一体なんなんでしょう。軍事力の増強ですか? 核武装ですか? そんなことをしようとしたところで今すぐには出来ないでしょう。日本はです。何度もいいますが、そんなのは全部アメリカのいいなりであるからです。
では今の日本は一体なにが出来るのでしょうか?
唯一出来ることがありますよね。今の日本でもかろうじてです。
それが外交です。
だからいっているではないですか。まずロシアとよりを戻せとです。それ以外ないからです。今の日本をかろうじて保てる方法はです。(それもロシアがどれだけ日本を重く見ているかにかかっていますが)
ロシアならアジアのどの国に対しても顔がききますし(当然中国にも)アメリカともよりを戻しかけています。(だったらそれをしてもアメリカは怒らないでしょう)ウクライナとの特別軍事作戦も、もはや圧勝との話であり、日本がウクライナに対する態度を変え(もはやウクライナにお金など一切出しませんと)ロシアに詫びを入れるなら(ロシアの資金を使い込んで申し訳ありませんでしたと)許してもらえるでしょう。
ロシアも日本のことをです。
だからプーチン大統領は安部元総理のご夫人とも会われたはずであるからです。日本ともよりを戻す気でいられるからです。
なら、やるべきでしょう。日本はロシアとのよりを戻すのを急ぐべきでしょう。そうしないと、周りの国々はもちろん(中国、北朝鮮、韓国などの)中東ともどうなるかしれないからです。
その時に一番頼りになるのがロシアであるからです。(周りの国だけでなく中東からの原油など止まれば日本はアウトです。その時のロシアの石油は大変貴重です)
そのロシアとの道筋を安部元総理のご夫人がつくってくれたのです。(あるいはあの世の安部元総理がつくってくださったのかもしれないし)急がねばいけないでしょう。ロシアとの会談はです。
現実を見るならロシアとうまくやれるかどうかが今の日本の命綱であるからです。こうも世界が風雲急を告げだしたのであるならです。
どちらにしても、今のプーチン大統領が率いられるロシアはそんなおかしな国ではありません。ロシアもはめられているのです。ディープステートにです。
もうそれに気づいている多くの国々がロシアには参集しています。(ブリックスやグローバルサウスなど)日本もやるべきでしょうね。ロシアとは(ケンカするのではなく)手を組むべきでしょう。
いま頼れるのはロシアしかないからです。
どちらにせよ、いま世界は風雲急を告げているのは確かなことです。ここでやり方を間違えたのなら日本はなくなるのです。
こういう難しい状況であっても神に祈りながら行うなら正しい道に導いてもらえます。
一にも二にも神への祈りを忘れてはならないのです。



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