6月 30 2025
戦後レジームからの本当の脱却
また今日も朝からお怒りですか。いつものごとくです。
いつまで続けるのでしょう。同じことをです。しかし、それをしている間は天罰は止まりません。これだけ降りているのです。本当の天罰がです。
それを世界にも知らせないといけないのに(そうすれば世界で本物の神の教えが日本にあるということを知る人も出てくるのに)しかし、そちらもそちらで一向に動く気配がありません。(神理に縁が深い人たちが)
15年間同じ態度をし続け、この後もさらに15年間同じ態度を続けるなら、さすがに私も神理は説けなくなります。(年が80近くなるので)
この世の時間は限られています。よく考えた方がいいでしょう。このブログを見ている人たちはです。ただ見ているだけでなにもする気がないなら、なにも変わらないからです。
それではこのブログを読んでいる意味がないからです。
しかし、こちらも変わらないようですね。参院選直前だというのに「なんとしても消費税は守りぬく」などと講演で述べられている幹事長がおられるようで(苦笑)もちろん、自民党の幹事長なんですが、それで「代替財源を示さず、消費税を下げる議論をするのはポピュリズム」ともう馬鹿の一つ覚えのようにそればっかり。(だから、財源は国債なんですが……政府は国債を無限に発行出来るのですが……知らないのですか。幹事長)
いい加減それをいうのはやめませんか。我々国民はそれをきくたびに腹が立つからです。
その消費税で大変国民は苦しんでいるのです。その国民の苦しみを取ろうともせず、さらにその苦しみを増やそうとしている。(減税は絶対にやらずにさらに増税して)
選挙前なんだから、そこらへんはぼかしていっておけばいいのに、なにか知りませんが、頑なに減税はしないといいはる。
それでは支持率も下がるはずです。なにか自民党の支持率がこれまでの最低タイになったとか、ほんとやる気があるんですかね。参院選を自民党はです。
これでは自ら票を減らしているようにしか見えないからです。なんで自民党は自分から票を減らそう減らそうとしているのか、不思議でならないからです。
もう終わる政党とはこのようなものなのでしょうか。ネズミが増えすぎると、その増えすぎたネズミたちは自ら川や海など水の中に飛び込んで死んでいくといいますが、自民党もあまりに政権に長くいすぎたので、もうその政権から降りたがっているのでしょうか。自らです。
そういう態度を取っていても自分たちは分からない。そのような時は神が導くからです。それは増えすぎたネズミ同様です。ネズミは神によって(本能のままに)そのように動かされているからです。
そういう時がきているのかもしれませんね。自民党もです。だから、幹事長自らわざわざ票を減らすようなことを参院選直前でも平気でいっている。
なら、そうしてください。その自民党の後ろに憑けているディープステートとともに(そうして中国とともに)水の中に飛び込んで終わりにしてもらえれば、それはそれで日本国民は助かります。
戦後レジームの脱却は自民党が(政権で)なくなって初めて出来ることであるからです。
だから安部元総理には出来られなかった。ご自分ではいわれていましたが戦後レジームの脱却をです。しかし、それは出来なかった。実は自民党が戦後レジームであったからです。
だから、自民党にこだわっていた安部元総理には戦後レジームの脱却は出来なかった。そのご自身がこだわっていた自民党が戦後レジームそのものであったからです。
だからその時がきているのです。本当に戦後レジームからの脱却が出来る時がです。だから自民党が崩れはじめた。
もうそのような時がきているからです。本当に戦後のレジームから脱却しないといけない、その時がです。
だからこれほどの(他国の工作員のような)人たちが政権に集まった。だからアメリカとの関係も全然うまくいかない。関税から例の合成麻薬の件まで一つも進まない。
工作員のような人たちがほとんどであるからです。今の政府ではです。
だから選挙など無視して頑なに減税などしないといい張るし、外国人にはやたら甘いし、評判がよかろうが悪かろうが、少しでも票が取れるならと、自分たちがひっこめた給付金をわざわざ持ち出してきて、そうして参院選の物価高対策の目玉にはしているし。
どんだけ策がないのかと、国民は呆れているのにです。
しかし、そんなことは一切かまわず、あとはSNSの言論統制などして、なんとか今回の参院選は乗り切ろうとしている。
いやいや、その、その場限りの一時逃れ政策、本当に恐れ入ります。自民党に先があるのかとこちらが心配になるのですが(というか、一体どこを見ているのかと心配になるのですが。〔明らかに日本国民は観ていない〕)だから、そんな政策には乗れないでしょう。
日本国民は誰もです。
それでもこれまでの流れで乗っかるしかない人たちもいるのでしょうが、しかし、もはや自民党は明らかに寿命がきています。自民党議員も経年劣化してどこを見ているかしれないからです。(ディープステートか、中国か、それともイスラエルロビーか、とにかく日本を見ている議員はほとんどいない)
それに似たような政党は、他にもたくさんあります。(他国の工作員議員が満載というところが)
そういう政党以外の政党を今回の参院選では選ばないといけないということです。
これからの選挙は国民の見る目も試されるということを知ってください。国内の貧困化だけではなく、もう他国からの侵略もかなり日本は進んでいるからです。
(だからスパイ防止法ですか。これに反対する政党はダメであるということです)



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