7月 06 2025
参政党と神への祈り
それにしてもの暑さですね。名古屋は連日の35度超えです。
そんな気温ばかりでなく、昨日でもどこかの会社は暑(熱)そうでした。次から次に降りてきていたようであるからです。天罰がです。
3時過ぎから夕方にかけて大変そうでした。引くわやたらでかい音を立てるわでしていることが(相変わらず)極端であったからです。
だから嫌がらせなどするなと、神理を書いているのをじゃまするなと散々いっているんですが、どれだけいってもやってきます。(くだらない我ばかり張って)それじゃ止まらないでしょうね。その天罰はです。
それは死んだ後まで続きます。私がいっていることは嘘ではありません。していることの恐ろしさ、いい加減理解された方がいいでしょう。そんな恐ろしいことをし続けている人たちなど今生の人たちだけであるからです。
しかし、そんな暑い中、近くの公園を歩いていたら、なんと前の道路を参政党の車が「参政党をよろしくお願いします」と連呼しながら走っていくではありませんか。
「あ、参政党だ」と思い、手でも振ろうかと思っていたらあっという間にいってしまったんでね。
その暇もなかったんですが(笑)それで昨日の夜、なんとなくそのことが気になったので参政党の愛知県の街宣予定など見ていたら、昨日の昼にすぐ近くで街宣をやっていたんですね。(あのあおなみ線のところで)
あのくらいの時間帯に私は近くにいたんですが、それで参政党の車が走っていったんだなと、その時、思ったわけです。
しかし、そんなところで街宣していたのならいけばよかったと思いましたが、いまさらそれを知っても後の祭りです。まあ、仕方ありません。こちらもそうも参政党の街宣のチェックなどしていなかったので気づかなかったのですが、そんなチャンスがまたあるようなら今度はいこうと思いますが、ちょっと名古屋駅まではね。(近いうちに名古屋駅ではやるようですが)
こちらもいきたいのですが、最近はそこまでいく電車代も惜しい。(ほんと生活苦しいですから。〔苦笑〕)だから、こんな苦しい生活をなんとか参政党には変えてほしいと思いますので(もう自民党ではダメ)今回は参政党に入れることにします。すぐ近くで街宣もしてくれたことでもありますし。(いけなかったけど。〔苦笑〕)
まあ、参政党党首の名古屋飛ばしは少々面白くありませんが(名古屋人はそういうの気にしますから。名古屋はしょっちゅうされていますから。名古屋飛ばしをです。〔苦笑〕)それに有り余る政策があります。だから今回の参院選は参政党に入れることにします。
日本人ファーストで、反グローバリズムで、積極財政で、LGBTにはもちろん反対で、夫婦別姓も反対、そうして天皇は男系男子の存続で教育や外国人問題にもしっかり取り組む。
政策だけ見るとよいとこだらけですからね。(私にあうとこだらけ)そもそも反グローバリズムなど他の党では掲げていないでしょう。
ここは肝でしょうね。これをしてもらわないと(そうして、その裏にいるディープステートをしっかり観ていてもらわないと)日本はだめになりますから。どんどん裏から浸食されて、気づいた時には日本中が他国に侵略されていたということになりかねませんから。
もうそうなりかけています。自民党がだらしないためです。(というか、自民党は元々ディープステートに浸食された政党ですし)どれだけ自民党に保守が多かろうが、それ以上にリベラルが多い。
それでその保守が保守としての機能を果たさないんだから、どれだけ自民党に保守が多かったって意味がありません。
よそよりは多い保守が保守としての機能を果たさなければ、それは無用の長物でしかないからです。少々口をはさむ程度で満足されていては、それでは世の中は変わらないからです。
どちらにしても、その結果が(自民党政治の)今の日本です。こんな貧困化し、国益をどんどんそこない、LGBT教育などに侵されて、外国人にどんどん浸食されつつあるこのようなです。
だからもう自民党などなにをいっても嘘としか思えないのです。これだけひどい結果が日本に現れているからです。
だから、自民党が本当に勝ちたいのなら、まず懺悔から始めないといけない。こんなひどい日本にしてどうもすいませんでしたと、そこからです。
そうして、そんなこれまでの政策を反省し、これからはこうしますと、日本の貧困化解消のため積極財政を展開し、日本の伝統を守り、安全保障も強化し、皆さん方の生活を守り、そうして給料も上げ、景気もよくしますと、そこまでいうなら、まだ自民党の街宣もきく気になるのでしょうが、そういうところをすっ飛ばして、いきなり日本を豊かにしますとか、給料を上げますとかいわれてもです。
おおかみ中年(老年)か詐欺師としか思われないでしょうね。そんな自民党の街宣はです。これまでの実績があるからです。30年間も日本を貧困化させ続けたという実績がです。
だからそんな街宣なら自民党はやらない方がいいといっているわけです。そういう嘘ばかりを街宣でいい続けては自民党は票を減らすだけだからです。
そんな自民党のダメダメさもあって参政党にはよけい期待してしまうのですが、そのような期待はもはや日本中の人たちが持ち始めているようです。異常なほど参政党の政党支持率が上がってきているのが、そのなによりの証拠であるからです。
そこでもうひと押しダメを押すではありませんが、このような祈りを参政党を応援する人たちはしてください。一度祈ればそれで結構であるからです。
「神よ、今度の参議院選挙で日本にとって最もよい政党に票が集まってまいりますようお導きください。神よ、日本にとって一番よい政党に光をお与えください。調和と安らぎをお与えください」
このように祈っておくなら、その日本に取って一番よい政党に多くの票が集まってくることでしょう。
それが参政党かどうかは分かりませんが、そこは神にお任せするということです。自分たちの判断だけでは間違うからです。しかし、神の判断に間違いはないからです。
それに、自分が応援しているからと「参政党だけに票が入ってきますように」という祈りは、自分の我が入っているので正しい祈りではありません。
正しい祈りとは皆がよくなるよう祈らないといけないのです。
もし、参政党が日本にとって一番よい政党であるなら、そのような祈りをするだけで票の集まりが違ってきます。そこは参政党に期待しましょう。参政党がもし本当によい政党なら神の奇跡は起きるからです。
だから日本を本当によくしたいというのであればです。(それはもちろん自分たちの生活も入っています)
ただ、選挙にいくだけではなく、神への祈りもしっかりしないといけないのです。



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