7月 08 2025
グローバル政策と反グローバル政策
昨夜は久しぶりに雨が降ったんですが、それで少しは涼しくなるのかと思いきや、もう全然。(苦笑)
朝から異常な蒸し暑さです。まったく下がりませんね。気温もです……でしょうね。こちらは朝から(また)大変お怒りのようだからです。もちろんどこかのバカ会社がです。
これだけ熱いのがいると下がらないでしょうね。気温もです。(苦笑)昨日も次から次に降りてきたようだからです。もちろん天罰がです。
だから、朝からやたらでかい音を立てて怒っています。しかし、そんなことを本当に人が出来ると思っているんでしょうか? そんな次から次に天罰を降ろすようなことをです。
もし、その考えが間違っているなら(もしじゃありませんが。完全に間違っていますが)あなたたちは人ではなく神に逆らっているということになります。本当に大丈夫なんですか。そんな恐ろしいことをやり続けていてです。
この辺り、そんなところが多いようですが分かるまでいいますが、あなたたちは神(の心)に逆らっているのです。だから、そうなるのです。
多くの天罰が降りてきて教えられるのです。そんな心のままではいけないからです。
だから、その傲慢な心を反省し、それを教えてくれた(口だけではなくて現象まで現わして)神理に感謝出来るまで、その天罰は続きます。
早くそれをすることです。そうしない限り、その天罰は止まらないからです。それが神の愛であり慈悲であるからです。
トランプ大統領の日本に対する関税は25%と決まったようですね。
しかし、まだ日本が関税や非関税障壁を見直し「市場開放」すれば(そんな関税額も)見直すかもしれないといわれているようですね。
ならまず真っ先に非関税障壁である消費税は廃止の一択でしょうね。消費税はトランプ大統領がいわれていたことであるからです。日本の消費税は非関税障壁であると名指しでです。
だから、それを廃止して、あの超がつくほど危ない合成麻薬のフェンタニルの取り締まりをもっと強化することですね。少々立ち入り検査したくらいの(それで違法取引はなし、などという)ぬるい捜査ではなくてです。
それくらいするなら(市場開放はもう日本は十分していますから)下げてくれるのではないですか。25%などという関税もです。いろいろ話をきいていると、そこらへんが肝であるからです。日本向けトランプ関税はです。
そこを抜いて話していられるんですよね。あの担当大臣の方はです。だから全然話が進まない。もうきいてもくれない。わざわざアメリカまで話にいってもです。
肝の部分を話されないからです。
とにかく期限は8月1日です。それまでに話をしてください。そのような話をです。それが出来ないというなら(消費税の廃止もフェンタニルの捜査強化も)替わってもらうしかないからです。政権をです。
それが出来る政権にです。
どちらにしても、今の政権のままでは、そんな交渉は出来そうもありません。現政権には、消費税は守り抜くと宣言までされる幹事長がいるからです。そうしてフェンタニルの問題は関係ないと断言される大臣までいるからです。
あまりにしていることがあさってです。ほんと、どこ見て仕事してるんでしょう。(日本でもアメリカでもなく横の大国ですか?)こういう政権をこのまま存続させるなら、本当に日本が危ない。
このまま、この政権が続くならどれだけ国益損ねるかしれないからです。このトランプ関税から、物価高対策から、景気対策から、外国人問題に至るまで失敗の連続だからです。よけいなことばかりして(特に中国には)国益についてはなにもしていないに等しいからです。今の政権はです。
今回の参院選は、そんな政権を決める政権選択選挙といわれています。よく考えて投票してください、このまま自公政権などまかせておいたら、日本中がどうなるかしれないからです。
このようにどこでもなっているのです。グローバル政権のままではです。グローバル政権は国内のことより他国優先となるからです。(だから他国のことばかり)
グローバル政権下では自国のことを優先するなら、それは排外主義だ、差別主義だといわれ、受け入れられないのです。それよりも世界が先であるからです。
そういわれて、それで国益をどんどん損なっていく。(国民がどんどん貧困化していく)それで世界の国々がよくなっているのかというと(その国益が世界に回っているのかというと)不思議なことに全然世界はよくならない。貧しい国は貧しいままだし、戦争している国は戦争が止まらない。
じゃあ、そのグローバル政策を行って損なっている、その国の国益は一体どこにいってしまったのか? ということになります。
そのおかしさにグローバル政策を行っている多くの国が(人々が)気づきだしたから、自国ファーストをいいだす政党があちこちから出てきたのです。
アメリカのトランプ大統領を筆頭にです。
イギリスの「リフォームUK」フランスの「国民連合」ドイツの「AFD」日本のマスコミが極右と口をそろえる政党です。
しかし、このような政党が、そんなグローバル政策を行っている国の国民から多くの支持を得だしているのです。
おかしいと思いませんか。そんな極右といわれる政党が、それだけ国民の支持を得るのはです。
ということはつまり、このような政党は決して極右ではないということです。このような政党を極右と呼ぶのはマスコミだけなのです。そんなグローバル政策を行っているところからお金をもらっているマスコミだけ。(マスコミがUSAIDから金をもらっていたという事実は最近多くの人たちが知ることになりましたが)
そうして、そのようなグローバル政策を行っている人たちからお金をもらっている人たちだけなのです。(また、こういう人が多いんですけどね。〔苦笑〕)
そういう自国ファーストを掲げる政党を極右などと呼ぶところはです。
あとの普通のその国の国民の人たちは、誰もこのような政党を極右などとは思わないのです。このような政党は今の参政党と同じような政策を掲げて、そうして自国ファーストを説いているだけであるからです。
それで戦争をするだのなんだの、そんなことをいっているわけではないからです。
それにもかかわらず、なんでそのような政党を極右と呼び、そんなレッテル張りをするのか?
もちろんそれが、そのグローバル政策を行っている人たちのやり方であるからです。そういうレッテル張りをして、そのような政党を支持させない、それがいつもの手であるからです。
しかし、残念ではありますが最近はこのような政党がどこも躍進しているのです。どこの国でもです。極右などというレッテル張りをしてマスコミにそのような呼び方までさせているにもかかわらずです。
それでも国民の支持が増えている。今の参政党のようにです。というか、参政党以上にです。
このような極右などと呼ばれている政党が、もうグローバル政策を行っているどこの国からも出てきて多くの支持を得ているのです。そのようなグローバル政策の本場ヨーロッパの国々からもです。
なんでこういうことが起きだしたのですか? なんで多くの国民がグローバル政策を否定しだしたんでしょう。
そこをよく考えないといけないということです。日本の人々もです。
グローバル政策など決して人を幸せにするものではなかったからです。そのグローバル政策で世界を救うという名のもとに、多くの国々が多くの国益を損ない、その失った国益をある一部の人たちが独占する、そのような仕掛けでしかなかったからです。
グローバル政策などというものはです。
そのような世界の国々の富を、戦争をせずに奪う収奪政策でしかなかったのです。グローバル政策とはです。
それを多くの国の人々が気づき始めたのです。だから、反グローバル政策を行っている政党に支持が集まりだした。そちらこそ、本当に国民を豊に出来る正しい政党と多くの国民が気づいたからです。
だから、減税など絶対にしないといっているでしょう。我が国の政府はです。これはどこの国も同じなのです。グローバル政策を行っている国(政党)はです。イギリスのトラスショックなどいい例です。イギリスの首相でさえ出来なかったのです。大型減税をです。
裏にいてグローバル政策を行っている人たちがそれをやらせなかったからです。(毎度おなじみのディープステートの人たちです。〔苦笑〕)
減税などしてしまうと、自分たちに入ってくる、その国の国益が(ということは、その国の国民一人一人の資産です)減ってしまうからです。
だから、それだけは絶対にさせない。そのような人たちは自分たちの利益を減らして、多くの国民を富ますなど考えられないからです。
だから、今度大型減税をトランプ大統領はされるんでしょう。そのような人たちにいくお金をアメリカ国民に戻すためにです。
もちろんトランプ大統領は反グローバル主義、反ディープステートであるからです。
そういう世界の本当の仕組みが世界の多くの人々の知るところになってきたということです。最近はです。だから、反グローバル政策が、それを掲げる政党の支持が増えだしたのです。
そちらこそ、本当に国民を幸せに出来る豊かに出来る政党であるからです。グローバル政策を行っている政党では、もう国民を幸せには出来ないということを多くの人たちが知ってしまったからです。
だから、日本もやっとそれに気づき始めた人たちが出てきたようです。グローバル政策をいつまでも行っているようではもうダメだということがです。
だから、肝は反グローバリズム政策。(それを掲げているのは日本では今のところ参政党だけ)そこをしっかり理解しないといけないということです。
私たちはです。



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