7月 20 2025
一生に一度の参院選
さてさて、本日は第27回の参院選の投開票日です。いよいよきましたね。この日がです。(苦笑)
人事を尽くして天命を待つといった心境でしょうか、どの候補者もです。しかし、そうでもなさそうな候補者もいっぱいいそうですね。今回はです。(苦笑)
しかし、中日新聞は最後の最後まで文句ありありな書き方ですよね。よほど気に食わないのでしょう。今回のブーム(神風)がです。(苦笑)
今日の中日春秋の欄にも「現実を任せる相手を一時の熱で選びたくない。(中略)政策と主張を冷静に比較し、バイアスを捨てて投票所へ向かいたい」と書いてありました。
皆そうしてるっつうの。そんな子供ではないのだから、勢いだけで選ばないでしょう。こんな苦しい状況だから、それをなんとかしてくれそうなところを選ぶんでしょう。選挙にいく皆がです。
それにまだ「『外国人により治安悪化』をファクトチェック」などという記事を社会面に書いているし。
だから外国人の犯罪を検挙しないなら(または上が握りつぶすなら)外国人の犯罪は増えないでしょうね。その外国人犯罪をないことにしてしまうならです。
そういう事実もあるのですから、そちらをしっかり取材してほしいものです。中日新聞はです。それで記者会見している県議や市議もいるからです。(相変わらず、そちらの記事はなし。〔苦笑〕)
本当に最後までじゃまするなといいたい。中日新聞にはです。マスコミは中立のはずなのにです。
まあ、そんな嘘もあばかれていくことでしょう。これからはです。もうそういう時代に入っているからです。嘘があばかれ、本物が現れてくるそういう時代にです。
するとこれまでのマスコミの嘘もあばかれるということです。中立などという大嘘もです。そうして実は裏から操られていたという事実も白日の下にさらされるということです。
それが現実であるからです。
しかし、今回この参院選のさなかにアメリカの財務長官はなにしに日本にこられたんですかね?
そういういい方も失礼なのかもしれませんが、本当に万博だけを観にこられたのでしょうか。この参院選の忙しい時にです。
こんな時にこられなくても別の時にこられるなら、ちゃんとした歓待も出来、関税交渉も総理としっかりと出来られるはずなのにです。
それなのに、わざわざ、参院選の最中にこられる。これでは関税交渉はもちろん、歓待も出来ません。
なんでこんな時に? と思うのは私だけでしょうか。
まあ、アメリカには(今のトランプ政権には)日本政府はあまりよく思われていません。わざとこういう時期にこられたのかもしれませんね。財務長官もです。
あまりかかわりになりたくなさそうであるからです。今の日本政府とはです。
まあ、あまりよけいなことを書いていると選挙当日は選挙違反といわれかねません。
今日はこれくらいにしておきましょう。今日の参院選の結果を考えるなら(というか、そちらの方が気になって)あまりブログにも身が入らないからです。
本日は第27回参議院議員選挙です。この27回目の参院選は後にも先にも今日しかないのです。このあと未来永劫くることはないのです。第27回目の参議院選挙はです。
では、そんな貴重な参院選をいかない手はないでしょう。
今回の第27回の参院選は一生に一度の今日だけのことであるからです。



人目の訪問者です。
