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8月 24 2025

正しい祈り

10:38 AM ブログ

昨日はこちらは比較的涼しかったですね。わりと曇った時間が多かったからです。

そのせいだと思うんですが、久しぶりに名古屋は最高気温のベストテンから外れました。(笑)

このような日が続くと有難いんですが、しかし、こうも怒っている人が多くてはね。それも長続きはしないでしょう……そういえば昨日はあまりうるさくなかったですね。どこかのバカ会社はです。

前回のブログに、今日は朝から引いていると書いておいたんですが、結局、一日引いていましたんでね。(多少は怒っていましたが)それもあったのかもしれません。昨日、名古屋がわりかし涼しかったのはです。(苦笑)

しかし、そんな中で、でかい音でブシュなどとやっていったバスが一台ありましたがあのバスの運転士は無事なんでしょうか?(昨日はわりと静かだったの、そのバスがよく目立ちました)もし、まだ無事であるならご一報ください。そうすればこちらも安心だからです。(それがないのならもう地獄に堕ちているのかもしれません。本当に哀れです。怖いのに〔本当に怖いのに〕無理してそんなことをするのはです。〔涙〕)

しかし、自分たちが悪いのだから素直に頭を下げましょう。そうして感謝しましょう、神理にはです。それをしない限り、名古屋の(東海三県の)天罰が止まることはないからです。

それだけの罪を(神理流布のじゃまを)すでにこちらの人たちはつくっているからです。

しかし、そんな私に負けず劣らず参政党も相変わらずじゃまされているようですね。悪者(活動家)たちにです。(苦笑)

昨日、参政党の街頭演説の動画を観ましたが、周りがギャーギャーやかましくてなにいってるのかよく分かりませんでした。(苦笑)

そういう街頭演説をじゃましてくる連中を減らしたくはないのですか? 参政党はです。出来ますよ、少し祈りさえするならです。そんなことは、そう難しいことでもないからです。

正しい祈りをするならです。

一応ここに書いておきましょうか。その祈り方をです。あれではあまりに気の毒であるからです。参政党ばかりがやられていてです。(しかし、リベラル政党には、そんなじゃまがまったく入らないとはこれいかに。〔苦笑〕)

街頭演説を行う前に、それを行う人たちが祈ればいいのです。

まずは自分たちに「神よ、我(わ)が心に光をお与えください、調和と安らぎをお与えください。神よ、今日の街頭演説が正しく分かりやすく話が出来ますようお導きください。神よ、我が心に光をお与えください、調和と安らぎをお与えください」と祈って、自分に黄金色の神の光が天から降りてきて、そうして自分自身が自分よりも少し大きめのその神の光に包まれているイメージをしばらくします。

そのように自分が神の光に包まれているイメージを十分にした後、続けて「神よ、どうぞ今日の街頭演説が調和と安らぎのうちに静かに終わってまいりますよう、そうして今日、街頭演説をききにきてくださった人たちの心に、こちらの演説がよく入っていきますようお導きください。神よ、今日の街頭演説にきてくれる人々に光をお与えください、調和と安らぎをお与えください」と祈り、その街頭演説会場と、そこにきてくれるであろうたくさんの人々に天から神の光が降りてきて、その神の黄金色の光が演説会場全体を包んでいるイメージを心にありありと描きます。

そういう心でしばらく天に向かって祈り、そうして「神よありがとうございました。神よありがとうございました」と最後に神にお礼をいって、その祈りを終えてください。

この通り祈らなくてもいいので、だいたいこのように祈れば、その祈りは天なる神に届きます。

そういう祈りをしてから街頭演説をするのとしないでするのとでは、だいぶ結果が違ってくると思いますので(そうして、そういう祈りをした方が自分たちの演説もききにきてくれた人たちの心によく届くと思いますので)よかったらしてみてください。

そのような祈りもです。

そうして、そのような祈りをしても、それでもまだしてくると、全然じゃまをやめないと、そういう人たちがいるのなら(多分いるのでしょうが)その時は、その街頭演説が終わった後(すぐでもよいし、その時間がないのであれば家に帰った後でもいいので)そのような人たちをまた祈ってください。

「神よ、今日の街頭演説をじゃましたあの者たちに光をお与えください、調和と安らぎをお与えください。どうぞあの者たちを正しくお導きください」と祈って、そうして今日街頭演説をじゃました者たちに天から神の光がくだり、その者たちが、その神の光に包まれているイメージをします。

そうして、そのイメージのまましばらく祈って「神よ、今日の街頭演説をじゃました者たちに光をお与えください、調和と安らぎをお与えください」と愛の心でまた祈ります。(このような祈りを憎しみの心で祈っては絶対にいけません。この者たちも神の子であり、今は一時、やっていることを間違えているだけであり、その間違いをどうぞ神よ正してくださいと、愛の心で祈るのです)

そうして「神よありがとうございました、神よありがとうございました」と最後に神にお礼をいってその祈りを終えてください。

こういう「愛の」祈りを参政党の人たちが続けていくなら、そのような街頭演説をじゃまする人たちは段々減っていきます。じゃましたくても出来なくなるからです。

そのような間違いを犯している人たちに、ボンボン天罰がくだるようになるからです。そのような祈りを愛の心で出来るならです。

こういう人たちはどれだけ口でいっても分かりません。口どころか、力ずくで止めても(警察が)それでも分からないのです。

では、もう愛の心で神に祈るしかありません。そうすれば神が止めてくださるからです。このような間違った行いをしている人たちの間違いをです。

私も、そのような祈りでずいぶん間違ったことをしてくる人たちが減りました。(一番嫌がらせをされていた時から比べればもう今は十分の一くらいです)

されるといいでしょう。参政党の人たちも、そのような神への祈りはです。そうすると(それは正しい行いですので)神の奇跡も現れてくるようになるからです。そのような正しい神への祈りは、神の光を大いに地上に降ろすことにもなるからです。

だから神の奇跡も現れる。神の光がたくさん降りてくるところに神の奇跡は現れるからです。

だから私の周りもそうなっている。数えきれないほどの天罰がくだり(これは人間たちに)またその反面、数えきれないほどの奇跡も現れているのです。(これは動物たちに)

天罰も現れるなら、同じように奇跡も現れるからです。力は必ず二つあるからです。

しかし、参政党をじゃましている連中は金をもらってそれをしているのですが、こちらの人たちは、金をもらっているわけでもないのに、単に自分の我だけで神理のじゃまをしている、ほんとバカじゃありませんよね?

何年(もう何十年?)そんな愚かな態度を続けるのですか? それが愚かであるという結果がもう何年も(何十年も)出続けているというのにです。(天罰として)

いい加減にしませんか。こちらで神理に逆らっている人たちも、参政党の街頭演説をじゃましている人たちもです。そんなことを続けているなら、そのような人たちはこの世で天罰を食らうだけでなく、死んであの世に帰った後は、それはそれは苦しい地獄に堕ちて、塗炭(とたん)の苦しみを味わうことになるのです。

これは本当のことなのです。嘘でも脅しでもないのです。

その地獄での苦しみは想像を絶します。

今のうちに反省されませんか。悪いことはです。それが一番の正しいやり方であるからです。

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