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8月 19 2012

再度お願いしますが…

10:36 AM ブログ

栃木で、三百七十人以上の中学生が食中毒になったそうですが、前回食中毒の話を書いた途端にこれですからね、偶然とは思えないほどのタイミングです。

昨日は各地激しい雷雨になり(名古屋もそうでした)大阪、長野、滋賀では落雷の被害が出て(二人が亡くなり十数人が重軽傷を負ったそうですが)京都の宇治では、そのカミナリを伴う大雨で、また川の水があふれて住宅地に浸水被害が出たそうですが、ほんと異常現象が止まりませんね。

ずいぶん私のことが評判になり始めたようです。ということは法を多くの人が知り始めたということになります。ここで一気に天は、多くの人に法を知らしめるつもりなのかもしれません。

では、私の言うことを無視していれば、これまで以上の恐ろしいことが次々に起きてくることになるかもしれませんし、そうであるならば、当然、私に協力しようとしないばかりか、嫌がらせなどしている進歩のない人にも、これから様々な現象が現れてくることになりますが、もうここに書いたことを無視しない方がいいのではないでしょうか。(現実にそのような現象が起き始めているようにも見えます)

私は、こんなことを書いてそれが起きなかったら信用をなくす、ということを何度もこのブログに書いてきました。

しかし、そんな信用をなくすということは一度もありませんでした。(ということは、ここに書いたことはすべて起きた、ということです)

去年(十月の末頃でしたか)タイの洪水を引かす、と書いて本当にタイの洪水は引いたのです。

その時でも、こんなスポンサーの募集までして、これでタイの洪水が引かなかったら一変で信用をなくす、しかし、たとえ私が祈ってタイの洪水は引かなくても、このブログを読まれている方が、この神の運動に参加してくだされば(それだけこの運動に参加することは尊い行為である、ということです)その人は少なくとも徳を得られることになる。

私が信用をなくし、これ以降ブログを書くことができなくなったとしても(ということは、私は死ぬかもしれないということです)せっかく私のブログを読む縁をいただいた人たちに、一度でも神の運動に参加してもらえるのなら、その方がよほど価値がある、とそう思い、私は敢えてあのようなブログを書いたのです。

しかし、あのような無謀なブログを書いた私に天は応えてくださいました。その心を観て、天はありえないような奇跡を目の前で起こされたのです。(私のブログを読んでいる皆さんは、ただ漠然とタイの洪水は引いたと思っている人も多いでしょうが、命を懸けなければあのような奇跡は起きません。あの時私は、そのようなことは一度も書きませんでしたが〔冗談のように書いていましたが〕実は命を懸けていたのです。だから、あのような大奇跡が起きたのです)

そのような天の奇跡を目の前で見ていながら、まだ多くの人は無反応でした。

私はその後も、何度もこのままではこうなる、ああなる、と書いて、それがその通り起きました。私のブログをかなり前から読んでいる人たちは、そのような奇跡をずっと目の前で見続けてきたのです。しかし、そのような奇跡を目の前で見ている人たちは、その(天が起こされている偉大な)奇跡を、噂し、怒り、悲しみはしても、何かテレビのドラマを観ているかのように、他人事の態度しかとろうとしないのです。そのような奇跡を、目の前で見せられているにもかかわらず自ら動こうとはしなかったのです。

自分たちにとって都合の悪いことが起きると、天の心を書いている私に、嫌がらせはしても、自分たちの態度を反省しようとする人は、誰もいなかったのです。

では、そのような人たちが、自分の信用をなくすかもしれないということを、このような誰が読むかもしれないインターネットの場で、堂々と書くことができるでしょうか?(しかも命まで賭けてです)私はそのような自分の信用をなくすかもしれない(当然命もです)ということを、何度も書き続けてきたのです。そうして一度もその信用をなくすことはありませんでした。(だからまだ生きています)

そのようなこれまでの経過もお考えください。

特別スポンサーになっていただく方の条件を書いておきます。

どなたでも結構です。(私を信用してくださる方なら)個人なら二千円、法人なら一万円お振込みください。そうして今回(アメリカの大干ばつ)だけの特別スポンサーになるというメールをください。先に振り込んでいただいたお金とメールが証拠となって、今回だけの特別スポンサーになっていただくという契約となります。

そうして、この日から祈ります、ということを私はこのブログに書きます。そして、それから二週間の間にアメリカに雨が降れば、その後、追加でまた寄付をいただき、二週間以内に雨が降らなければ、その後の寄付はいただかない、それで今回のスポンサーとしての契約は終わりということになります。

もし、二週間以内にアメリカに雨が降った場合、その雨の降る量や範囲にもよりますがその後のご寄付の金額はお気持ちだけで結構です。(つまり、雨の降る量が少なく範囲も狭かったりすれば、寄付の金額は少しでいいですし、雨の量が多くて降る範囲が広く、これは奇跡が起きたと思われた方は、少々余計に寄付していただければ幸いです)

断っておきますが、先にいただいたお金(個人は二千円、法人は一万円)は、この祈りが成功してもしなくてもお返しいたしません。(申し訳ありませんが、これは善意の寄付ということでいただいておきます)

この条件で乗っていただける方がおられましたら、ぜひご協力ください。

これほど自分勝手でバカな申しではないのでしょうか?唯物無神論の人たちから見れば確かにそうでしょう。しかし、何時までもそんなことを言っていては不幸は拡がるばかりです。この世だけにこだわり、自分のことだけやっていては、何時までも本当の勉強に気づかず、遊びほうけていることと同じなのです。もっと神仏を思い、神仏に布施する心が出てこないと救われないのです。(自分自身も世の中もです)現実に私の言ったとおりのことが起きているではありませんか。(現実をもっと直視してください)

私はこれまで、このブログをいい加減な気持ちで書いたことなど一度もありません。いちいちそれを言いませんが、命懸けで書いたこともあるのです。それは、次々に起きる奇跡の現象を見ればお分かりいただけると思います。(いってはいけませんが、口だけだったり、個人的な小さな考えでこのブログを書いていれば、そんな奇跡が何度も起きるわけがないのです)

私は、これが気に食わない、アレが気に食わない、という個人的理由から人を祈ったこともありませんし、そんな小さな心でこのブログを書いたこともありません。すべて天の心を書いているのです。

従って、今回アメリカに雨を降らせる、ということも天の心ですし、その祈りをするには多くの人の協力が必要である、というのも天の心です。

その心に従い、私はこのブログを書き、スポンサーを募集しているのです。(私個人がお金がほしいからやっているのではない、ということくらいは、これまでの経過を知っていただければ、お分かりいただけるのではないでしょうか)

もし、この呼びかけに多くの人が呼応してくだされば、アメリカは救われるでしょうし、それはすなわち(もちろん日本も含めてです)世界が救われることになります。(ということは世界が救われるか、救われないかは、このブログを読んでいる皆様方の判断にかかっているということになります)

多く人のご協力を求めます。そのような行いがあればアメリカに奇跡が起きるのです。

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