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9月 26 2025

神の計画と悪魔の計画の違い

10:33 AM ブログ

さてさて、今日も朝からお怒りです……でしょうね。昨夜も遅くまでお怒りであったようであるからです。

本当に恐ろしいことをしています。ここまで天罰がくだっている人たちもいないのに、自分たちが特別だとは少しも思わない。ただ自分たちに対して起きてくることを怒っているだけ。

ブシュブシュブシュブシュやってくるどこかの運転手たちもそうですが、自分たちが滅ぼされつつあるということに早く気づいてください。自分たちくらい危ない(状況の)者たちもいないからです。

そんな危ない話といえばです。例のアフリカホームタウン計画ですか。あれは撤回されるそうですね。

それはよかった。まだ手を替え品を替えやってくるのでしょうが、とりあえずの危機は去ったからです。

それでもJICAは、誤情報だの、混乱に屈したということではないだのいって、まだアフリカとの交流は続けていくといっているようですが、それはそれでけっこうなんですが、エボラ出血熱のことはいわなくていいのですか?

そこを抜かすのはおかしいのではないでしょうか。だから、アフリカとの交流を続けるなら続けるで、アフリカでまた流行りだした『エボラ出血熱』のことはちゃんといっておいてもらわないといけません。(マスコミもなぜそこはいわない。まったく不思議?)

そこを無視して「アフリカとの交流は続ける」とだけいわれましても、それでは「日本にエボラ出血熱を流行らせる」ということと同義語にきこえてしまいます。

そこはちゃんと断って(そんなことはないならないでです。エボラ出血熱など今のアフリカではまったく流行っていないと断言してくださればこちらも安心。そんな話はまたネットのデマと分かるからです)今のアフリカではたくさんのエボラ出血熱患者が出ていますが、それでも「アフリカとの交流は続ける」と、そういわれた方がいいでしょう。

それならJICAがどういう団体なのかも日本国民によく分かるからです。(もし、エボラが事実なら、交流どころ渡航も禁止のはずですが……)

しかし、まあ、その後ろにいる人たちもです。もう日本からは手を引いてもらえないですかね。日本の人々をエボラにしようとするとそちらも危ないからです。

というのも、私は散々書いていますが、日本には大きな使命があるからです。この正法神理を世界に広げるという大きな使命がです。

それを日本の多くの人々はいまだ理解しないのですが、しかし、それを理解しようがしまいが、そのような使命があることは事実であるのです。そこを無視してやってしまうと、神の計画をじゃましているということになって、そちらにもたくさんの天罰がくだることになります。

これは私が祈ろうが祈るまいが、起きてくることなのです。本気で日本の人々を実験台に使う気であるならです。

神理流布を頑なに拒否して、そうして日本の人々は最後には神に滅ぼされてしまうのかもしれませんが(今はそんな状態であるので)しかし、神が人を滅ぼすのと、人が人を滅ぼすのとではまったく意味が違います。

神が人を滅ぼす時は、それはその人がどうしても自分の使命を果たさない、または自分が好き勝手にやって大きく道を外してしまい、もうこの人生では修復は不可能であると、そう判断された時なのです。やむにやまれぬ流れがあって、神は、その人の心の中まで観られて、そうしてそのような判断をくだされるのです。

しかし、人が人を滅ぼす時はそうではないでしょう。怒り、恨み(大きな)欲望などもあって、それでそうするのです。

だから同じ人を滅ぼすのであってもです。神と人が、それを行うのはまったく意味が違うということです。

だから人がそれを行うことはいけないと私はいうのであって、神が人を滅ぼす場合は、その滅ぼされた人の魂は進化しますが、人が人を滅ぼした場合はです。

その滅ぼされた人の魂はもちろん、それを行った人の魂も退化してしまうのです。つまり修行が遅れてしまうということです。

だから一つもいいことがないのです。人が人を滅ぼした場合はです。自分が罪を重ね、魂が退化し、死後はそれはそれは深い地獄に堕ちていかないといけなくなるからです。(神に滅ぼされた人たちも地獄に行きますが、そこまで深い地獄には堕ちないということです。まあ程度問題ですが)

そのような日本の事情、神の事情があります。ですから日本からは手を引かれたらどうでしょう、といっているわけです。(あの例のワクチンも含めてです)そのような事情も理解せずやってしまうと、そちらにも(関係者諸氏にも。〔ディープステート関連の〕)大変な災いが現れることにもなるからです。

現に日本にはそのようなことが数え切れないくらい起きているからです。(毎回雨量が増える大雨にすさまじい台風に多くの地震、カミナリ、最近は竜巻まで。それに加えて多くの天罰がくだり、動物まで反乱を起こしている。もはや日本に起きている災いをあげたらきりがありません)

こういう中でも、それでも日本の人たちは自分たちの大きな使命に気づこうとはしないのですが、何度もいいますが、そういう使命に気づかなくても、日本にそのような(神理流布の)使命があることは事実なのです。

そういう神からの大きな使命がある国を滅ぼそうとしてしまっては、逆にそちらが滅ぼされてしまいます。さすがのいま現在の世界のほとんどを手に入れられた方々といえどもです。

神は全宇宙をつくられた方であるからです。

そこに手を出してしまっては明らかに分が悪い。ですからこれ以上、日本に手を出すのはおやめになった方がいいのではないでしょうか。

日本の自分の使命に気づかない(あるいは分かっていて逆らっている)すでに多くの人たちが、本当に神に滅ぼされてしまっているからです。それでもまだ日本の人たちは気づかないでいるからです。

そういう国に手を出すなら、それをしている人たちにも多くの災いが現れます。それがまだ現れていないというのであるならです。今のうちに手を引かれてはどうでしょう。

そうしないと必ず災いは現れるからです。そんな神の計画をじゃました人たちにはです。それこそものすごい数の恐ろしい災いがです。

幸か、不幸か、日本の人たちは、それにまったく気づこうとしないのですが、そちらの方々は神を信じる人たちばかりでしょう。(悪魔崇拝をしている人たちであっても、神は信じますよね)そうであるなら日本からは手を引くべきです。

そうしないと必ず神の業は現れるからです。そのような神の大きな計画をじゃまする人たちにはです。

そのような神の計画に少しでも早く気づいてもらえることを願ってやみません。

しかし、一番神の計画に気づかないといけないのは日本の人たちなのです。その自覚が日本の人たちにあまりにないのが本当に残念です。

だから、これほどひどい目にも遭っているからです。

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