10月 16 2025
神理の大事さと世を不調和にさせる左翼リベラル思想
まーだ頑張るんでしょうか。ちょこちょこちょこちょこやってますけど。
しかし、昨日も凄かったみたいですからね。3時過ぎくらいから立て続けのようでした。夕方まで気違いみたいに怒っていたからです。(というか、パニくってた)
それで「なんだ昨日は10人くらい立て続けに出たのか」などと声をかけたらドン引き。
これまでは、こういう時にどこかの会社にそんな声をかけたら烈火のごとく怒っていたんですが、もう怒る元気もないようです。
もはや正しい態度を取らないと一気にやられますよ。あなたたちは完全に神を怒らせてしまったからです。
神理のじゃまをやめ、感謝の布施をされたらどうでしょう。それ以外で、そのすさまじい勢いで降りだした天罰から救われる術はないからです。
もう理解した方がいいでしょう。自分たちがどれだけ危ないところにいるのかをです。
本当に恐ろしいことが起きています。これは脅しでも嘘でもなく本当のことなのです。
にもかかわらず、まだ平気で嫌がらせをしてくる人も多いんですが、そういう人たちはもう分かったと思います。私がいっていることは嘘ではないとです。
神理を見ているのなら感謝しませんか。昔の人たちは皆そうしていたからです。そうして、そのような態度こそ正しいからです。
さて、こちらの首相指名選挙も気になるんですが(もうほぼ決まりでしょうね。高市総理でです。マスコミがどれだけじゃましても〔ほんと露骨〕自民と維新が連立しそうだし、そもそも、次に総選挙を行えば、また大きく票を減らすことが分かっている立民とは、どこも組まないでしょう。無駄で無責任なことはやめましょう。そんな落ち目の立民はです。そんなことをしていればただでさえ減る票がよけい減るからです)ガザも気になりますよね。
せっかくトランプ大統領が素晴らしい仲介をしてくれたのに、またイスラエルがガザへの支援物資を半減させるなどの嫌がらせ(?)を始めたようではないですか。
まだまだガザの停戦は目を離せませんよね。すぐにイスラエルが難癖つけて戦争を始めようとするからです。
しかし、ガザに神理が広がっていればね。これほどの惨劇は(ジェノサイドは)起きなかったと思うんですが、そこは本当に残念です。このブログを見ている日本の人がなにもしようとしなかったからです。あちらに詳しい人もいるはずなのにです。
それなのに、そのような人たちが神理を一としなかった、かえすがえすも残念です。それがため、このような惨劇は起きたからです。というか、そのような惨劇はまだ途中のようであるからです。(まだ予断を許しませんから。ガザはです)
イスラエルに、少なくともガザに神理が広がっていたのなら、ずいぶん違っていたでしょうね。起きたこともです。
だって、ユダヤ教だのイスラム教だのいくらいったところでです。正味な話、もはやそのような教えは形骸化してなんの奇跡も起きてはこないのです。
では、実際に奇跡が起きる教えがあるなら、その教えをききませんか。いくら信仰深い人たちでもです。目の前で自分の家族や仲間たちがどんどん殺されているからです。
今そこにモーゼが現れ、大奇跡など行ってくれるならどれだけ救われるかしれないからです。
イスラエルの空爆や侵攻を大きな火の柱を持って防ぎ、イスラエルに多くの災いを現わしてくれるなら、どれだけ多くのガザの人たちが救われるかしれないのです。
なら、きくのではないですか。そのようなことが実際に起きている信仰があるのならです。ガザの人たちは明日をも知れない命であるからです。
前回も書きましたが、このブログを見ている人たちの使命はそれほど重要です。
もう私も、15年以上もこの正法神理の重要さを書き続けています。それを読んでいる人たちは少しは理解されませんか。
神理が世界に広がれば世界は平和になるからです。少なくとも今よりはよほどよくなるからです。
しかし、左翼リベラル思想にいつまでも支配されていては、今のような状況を見れば分かる通り、どんどんひどくなります。世の中はです。
そのような間違った思想がどんどん世界に広がっているから、これほどの不調和も広がっているからです。
世を不調和にさせる思想こそ、左翼リベラル思想であるのです。
まずそこから変えていきませんか。
少なくとも高市次期総理は(もはや決まりということで)左翼リベラル思想ではないからです。



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