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10月 27 2025

傲慢 神に対する罪の重さ

10:33 AM ブログ

今日はお怒りではないのでしょうか。怒りの軍団(どこかの会社)はです。今のところは静かであるからです。

まあ、そのうち怒りだすのでしょうが、しかし、止まりませんね。こちらの天罰同様、クマのニュースもです。

昨日は富山県でクマに襲われたというニュースが流れていましたが、秋田県など自衛隊の派遣まで検討されているそうですね。あまりにクマに人が襲われ、いまもってクマがあちこちにうようよいるようだからです。(もう目撃情報が凄いらしいですね。小学生から大人まで、そこらじゅうでクマを見かけるそうです)

クマで自衛隊が派遣されるなど前代未聞でしょうね。どれだけクマが人里まで降りてきているのかという話にもなるからです。

すでに秋田では1000頭のクマが駆除されているとか。それでもまだそこらじゅうでクマが目撃されているようで明らかに異常ですよね。なんでこんなことになっているのでしょう。

専門家も、クマは市街地まで川を伝わってきているのだろうという話はしますが、なんで急にこれほどクマが人里までくるようになったのか、人を怖がらずに襲うようにもなったのか、そこの説明がまるでありません。

こちらはそれをききたいのにです。

さすがにそれは専門家でも分かりませんか。神がされることはです。あまりに神の心を人間が分からないばかりにです。

それでこんなことになっているとしか説明のしようがないと思うんですけどね。エサ不足は最近は毎年のことですし、丸々太ったクマまで人間を襲っているのです。

襲う理由がないと思うですけどね。クマたちが人間をです。

そんなことをすれば、自分たちも危ないということはクマたちも本能的に分かっているでしょうし、だから、そんな危ない人間たちがたくさんいるところにくる理由がないと思うんですが、今年に入って、そんなクマたちがわざわざ人間がたくさんいるところまで出てきている。

なんでそんな危ないことをクマたちはしているのでしょう?

そこの説明を誰もしないんだから、その理由は分からないのでしょう。なんで急にこんなことになっているのか、そのはっきりした理由は専門家たちでもです。

まあ、クマの性格が変わった(変質した)とでもいえばいえるんでしょうが、しかし、こんなにいっぺんに多くのクマたちの性格が変わるものでしょうか?

今年に入っていきなりです。いきなり多くのクマたちが人里まで降りてきて人を襲いだしているのです。いきなり襲われた人などもうそこらじゅうにいるのです。玄関を出たとたんに襲われたとか、歩いていたらいきなり後ろから襲われたとか、なんでクマがそんなことしないといけないんでしょう。

人間がクマたちになにかしたわけでもないのにです。

これではクマたちが人を好んで襲っているようにも見えるからです。します、野生のクマたちが人を好んで襲うなどということをです。

本来のクマは気が小さくて人間を見たら逃げだすはずだからです。それが今のクマたちは人を見ると襲うのです。まるで変ってしまっているのです。クマたちの性格がです。

だから、なんで急にクマたちがこうなったのか、ということを私たちはききたいわけですが、それを専門家は答えてくれません。

だからいっているのです。専門家でも分からないことが起きているということは、それは神が行っているからですよとです。あまりに神から心が離れるなら、そのような災いも起きてきますよとです。

そんなの当てずっぽうだろうと、分からないことを全部神のせいにしているだけだろうと、いくらいわれてもこちらでも似たようなことが起きています。(怒りの軍団がこりもせず、また怒りだしています。かわいそうにまたこの後ひどい目に遭うのにです。いつになったら分かるのでしょう)

それに私に(神理に)逆らう人たちに次々に天罰がくだっているんですから、ということは、それは私がいっていることが正しいというなによりの証拠なのではないのですか。

正しいことをいっているから、そんな現象も現れてくるはずだからです。もし、私が間違ったことをいうのなら、その現象は(天罰は)私に現れてこないといけないはずであるからです。

だから、本来、神のことを述べている人にはこういうことが起きてこないといけないのです。(釈尊やキリストも起きましたから)神のことを述べる人には、それほどの責任があるからです。

その人が、もし神のことを間違えるなら、神に対する間違いが多くの人たちに広がってしまうからです。

では、それほどの罪もありません。だから私は精神のことを説く人は責任重大であるといっているのです。精神とは神に通じていることであり、その神の精が精神ということであるからです。

だから、そこを間違うなら、神の心を間違えているということであり、そこは当然責任は重くなるのです。

まして、直接、神の言葉を述べていると自称する(あくまで自称でしょうが)宗教団体の教祖などさらに責任重大であり、もし、その教祖がその神の言葉とやらを間違えるのであればです。

その責任は死んだ後まで続き、その教祖のせいで間違った神への思いを持ったまま死んでいく人たちは皆、地獄に堕ちていくのであって、その地獄に堕ちた人たちの最後の一人が地獄から天上界に昇るまで、その間違ったことを伝えた教祖は地獄からは抜けられないということです。(だから、間違った神の言葉を伝えた教祖は数百年は地獄にいないといけない、ということです)

それほど神という言葉は重いということです。簡単に神、神といわれる人もいますが(日本にはあまりいないのでしょうが)しかし、その神のことを思われる人はです。

私のように常に奇跡が起きてこないといけないということです。本当に(真剣に、ということは正しくという意味です)神を思われるなら、そこに神の力は必ず現れてくるからです。

神はそれほど神の子である人間を愛していられるからです。

だから、もっと愛を出すなら、クマに襲われることもなく、クマもまた人間を恐れだすんですけどね。クマは人間が万物の霊長(自分たちの長)であることを知っているからです。

しかし、今のようにあまりに人間が傲慢なら、クマたちは人間を襲うことでしょう。そんな愛のない人間など自分たちの長であるはずがないからです。それは自分たちの敵でしかないからです。

そういう理由でクマたちは人間を襲っているということです。愛のない傲慢な人間たちは自分たちの敵だからです。

だから、私などクマと出会うならです。「おう」と声をかけ、頭をなでて山に帰れと諭(さと)してやるのですが(こういうことを書いていると、本当にそういう場面に出くわしますからね。証明しろということでです。ほんと神理は怖い。〔苦笑〕)私以外の人でそんなことが出来る人はいません。(多分ですが)

早くそこは悟った方がいいでしょう。私のいうことに逆らう人に天罰が降りているということは、私のいうことをきく人には奇跡が起きるということであるからです。

なら、きいた方がいいからです。きかないから、これほどの悪いことも日本に起きているからです。

どちらにしても、そんなクマたちがパニックになるなら、それこそなにをするか分からないそうです。前回も書きましたが、人ごみにパニックなったクマが飛び込むなら、どれほど多くの人がそのクマの犠牲になるかしれないのです。

今の状況なら、クマがいつそんなところに現れ(これだけ観光地にクマが現われていては)暴れるかしれないのです。

いい加減無視するのはやめませんか。この正法神理をです。

この唯一無二の本当の神の教えである正法神理に皆が頭を下げるなら、これほどの恐ろしい災いもだんだんなくなっていくからです。

そのような災いを祓う力が神理にはあるからです。

今のままでは恐ろしい災いが次々に日本に起きてきます。

何度でもいいますが、今の日本には、ホラー映画も真っ青な災いが毎日のように起きているということを知ってください。

あまりに神に対し、傲慢な人が多いからです。

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