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11月 08 2025

頑なさと恐ろしい災い

10:49 AM ブログ

怒りの軍団(もはや、沈黙の軍団ですか。最近はです。〔苦笑〕)は今日は休みのようです。昨日も大変そうでした。朝からずいぶん電話がかかってきていたようであるからです。

この連中、なんで電話がかかってくるとこうも怒るんだろうと、最初は不思議でしたが、よほどよくない電話が多いようです。(あり得ます。そんなこと)それプラス会社の中でも悪いことばかりが起きてくる。

もう毎日のように起きているようですからね。信じられない(悪い)ことが次々にです。(こちらもまたあり得ます。そんなこと)

毎日、神理流布のじゃまをしているのです。その典型でしょうね。この会社の連中は、神理流布のじゃまをするなら多くの災いが起きてくるという典型。だからこれほど恐ろしいことも起きてくるということです。

本当に恐ろしいことをし続けているんですが、しかし、なにが恐ろしいかといえば、その恐ろしさをまるで認めようとしない、その頑なさ。

それが一番恐ろしい。起きていることの恐ろしさを認めなければ、その起きてくる恐ろしいことはどんどん増していくからです。それを自覚するまで(その頑なさが解けるまで)です。

早く分かってほしいものです。特別この連中だけでなく、日本中に起きていることの恐ろしさをです。こちらもまた、その恐ろしさを自覚しなければ、その恐ろしさが分かるまでそれは増していくからです。

昨日もまたクマの出没が相次いでいたようですが、昨日は旅館に立てこもったクマまでいたそうですね。それで旅館の中はぐちゃぐちゃ、そのクマは駆除されたようですが、こういうことが続くとです。

いっているように天も怒ります。台風26号はやはり急カーブして日本に向かってくるようですね。もう11月だというのにです。

これでまた雨や風でぐちゃぐちゃになるところも出るんでしょうね。最近は台風などくると必ず大きな被害が出るからです。

こちらの方もこちらの方で恐ろしいことが続いているんですが、日本の八百万の神は本当にやさしいのですか? こんなことばかり起きていてです。

そんなやさしい神々が日本を災害大国にするのでしょうか。それほどやさしい神なら、日本をそんな災害から守ってくれないといけないはずですが、実際は逆のことが起きています。昔からです。(最近は特にひどいんですが)

日本の八百万の神はやさしい。一体どこを見てそんなことをいうのでしょう。そういうことをいう人たちの目は節穴(ふしあな)ですか。

そんな迷信をいつまでも信じているのではなく、いい加減現実を見ましょう。

現実は私がいった通りになっているからです。恐ろしいことが次々に起きてきているからです。日本は他国以上にです。

では、日本の八百万の神はやさしくはないのではないですか。むしろきびしい、恐ろしいといった方が、正しいのではないでしょうか。起きていることがそうであるからです。

現実を見ればやさしい神などどこにもいないのです。

都合のいい神への思いはいい加減やめましょう。神は神の心から離れている人たちには皆きびしいのです。だから日本にもきびしいことばかりが起きてくる。日本は特に神の心から離れた人たちが多いからです。

その神の心を思い出しませんか。それを正しく書いているのはこの正法神理だけです。

だから天罰も奇跡も起きてくるのです。それが起きてくることが神の心を正しく書いているというなによりの証拠だからです。

どれだけそれを認めなくても事実は事実です。(そちらもまた頑なです)

そんな有難い本当の神のみ教えを長年きいていて感謝もされないのですか? だからこれほどの悪いことも起きているといい加減ご理解ください。

それほどの不徳もないからです。

神理には感謝されませんか。神理に感謝すればするだけ(不徳とは逆の)功徳が得られるからです。

しかし、今日もまた中日新聞の一面には「自治体病院SOS」などというでかい見出しが出てています。相当やばいんでしょうね。大病院などどこもです。

テレビでもずいぶんやっていますからね。大病院の深刻な経営難をです。

それなのに高市政権になってやっと予算増。一体これまでの政権はなにをしていたんだと、この部分一つとってもよく分かります。

これまでの総理の無能さがです。やはり出来る人に総理大臣はやってもらわないと、どんどん落ちていくからです。最高権力者が無能であると、そういう国はです。

だから、やりたい人(なりたい人)ではなく(能力があって)やれる人に総理大臣になってもらわないと、日本国民はどんどん不幸になるということです。

しかし、今回の高市総理はその願いに叶いそうな人ではありますよね。出足を見るなら、よい政策を次々に行われているようであるからです。

それで最初にいわれたように働いて働いて働きまくっているようですね。高市総理はです。昨日など午前3時から勉強会を始められたとか。

いやいやいくらなんでもやりすぎです。お身体が心配ですね。そこまでされてはです。

それに今日の新聞に高市総理はリウマチの持病まであると書いてありました。あまりに根を詰められるそのような性格では、そのような病気にもなるでしょう。

もう少し心を楽にされてはどうでしょう。そこまで根を詰められては(極端では)そういう病気も出てくるからです。ほどほどの中道が大事なことであるからです。

まだ高市政権は始まったばかりです。いくら日本の復活を急がねばならないとはいえ、高市総理一人があまりにいきりたちお身体を壊されては元も子もありませんし、それでは周りもついていけません。

やはり中道の心は忘れてはならないと思います。中道の心の中にこそ神は宿るからです。

あとはお身内の中であまり仲がよくない方とかはいられませんか。

リウマチになる人は、怒りや恨み、特に身内に対する怒りや恨みなど持っているとなるということを、高橋先生はいわれていたからです。

どちらにしても御身大切にされこれからもご活躍ください。いま頼れるのは高市総理しかいないからです。

このように、どのような災いも(病気も災いの一つ)必ず原因があります。その原因を除くにはまずなにごとにおいても感謝されることです。

そのような感謝の心が災いの原因を消していくことにもなるからです。

頑なな心を反省されませんか。その頑なさがなくなっていくなら、恐ろしい災いもなくなっていくからです。

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