11月 15 2025
価値
あー、もう腰が痛い腰が痛い。
朝起きて、しばらくしたらもうまっすぐ立てないくらい腰が痛くなって、なんとかパソコンまではたどり着いて書いてはいますが、昨日、腰へのシップをはらなかっただけでここまでひどくなるとは、シップの威力あらためて驚きます。
年を取ると、そんなシップでも大変必要になります。医薬品への値上げ(保険の適用除外)だけは勘弁してもらいたいものです。別に国債発行を少しよけいにするなら、増税も社会保険料の値上げもする必要はないからです。
そんなことは高市政権は十分お分かりでしょう。(維新は知らんけど)とりあえず高市総理が政権を取っていられる間は、増税もなにも国民の負担増はないでしょう。ひたすら減税、補助などして経済を活発化させる、それにまい進されることでしょう。(それで支持率爆上がり。すでに歴代2位の高支持率であるのだし)
それが日本を復活させる唯一の道であると高市総理は知っていられるからです。
それで今回の補正予算は前年超え(これは当たり前。要はどれだけたくさん出してくれるのか)そうして電気、ガスの補助も(前回以上の)上積みをしてくださるとのこと、大いにやってください。
そうしないと、それこそ日本の自国通貨(円)の価値も下がっていくからです。日本の景気が一部いいだけで全体の景気がいつまでたっても悪ければです。
それで日本の供給能力が下がっていくなら、必然的に円の価値も下がっていきます。日本の自国通貨である円の価値が下がるなら、それこそ本当に日本は財政破綻を起こしてしまうからです。
それが分かる総理がやっと出てこられました。だから、期待しかないといっているのです。もはやそれをしてもらう以外で(徹底的な財政出動政策)日本の貧困化を救う手はないからです。
だから、高市総理をじゃまする人たちは徹底的に祈るとこちらもいっているのですが、しかし、中国の難癖ぶりは相変わらず止まりません。
しかし、こちらもいうべきことはいわないと、そうしてやるべきことはやらないと(「ペルソナ・ノン・グラータ」ですか。そういうこともやるべき時にはしてもらわないとです。〔今がやるべき時かどうかは判断してもらうしかありませんが〕)ただ、助けてください、という祈りだけでは神はきいてくれません。
そこは通してほしいものです。いろいろな事情はあるにせよ、ある程度の筋はです。そうしないと祈りはきかれないからです。
そうして、新たにクマの問題まで出てきましたが、こちらはこちらで政府で対策パッケージをまとめられるそうですね。
それはいいのですが、こちらも駆除一辺倒では天も怒ります。とはいえ、祈ってクマを山に帰しましょうともいえず、駆除に力を入れざるを得ないのでしょうが、そうであるなら、駆除よりもクマを追い払う方に重点を置いてほしいものです。
緩衝帯や柵の整備、あるいはドローンやクマよけの物など配置する方にです。そうした方が天の怒りも少ないでしょうからです。
しかし、どちらにせよ、政府がやれることも限界があります。一人一人が神に目覚めぬ限り、日本はよくなってはいかないのです。無神論などいっている間はです。
怒りの軍団はここ2~3日は静かですが、それでも出続けているようです。天罰はです。
今日はきていますが(土曜日はもう休めばいいのにね。毎日大変でしょうから。天罰でです)もうキレるにキレられなくなってきているようです。キレるとよけいに降りてくるからです。天罰がです。
ここまできているのにまだ分からない。本当に哀れです。
それはこの辺り他のところも同じなようで、昨日もキレているところがあったんで、自分たちが嫌がらせをしたからそうなったんだろうと、だから詫びを入れて神理に感謝(布施)しない限り、その天罰は止まらないと、至極当たり前のことをいっているんですが、どうしてもそれは認められないようです。
そういうことをいっていると、あっちの家からこっちの家からオバちゃんが出てきて、くだらないことをしてきます。図星を突かれて怒りまくっているようです。
そういうところが傲慢だというのですが、その傲慢さが分からないようです。このような人たちは、それだけレベルが低いからです。
しかし、そこを直さない限り、日本に起きている災いは止まりません。
神理に縁があった人たちはもっと心のレベルを上げませんか。素直に自分の傲慢さを認め、それを反省し、神理流布のため立ち上がりませんか。
それをするのが神理と巡り合った人の使命であるからです。
神は多くの人たちが神理に目覚め、立ち上がってくれることを辛抱強く待ち続けていられます。
いつまでも自分のことだけで怒っていていいのですか? その何倍も何十倍も、今の日本は災いで苦しんでいる人がいるのです。
その災いは神理が広がっていくのならおさまっていきます。
自分だけ神理を見ていることがどれほど大きな罪なのか、いい加減ご理解ください。



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