11月 18 2025
神理に対する感謝
毎日毎日お怒りですね。この辺りはです。(苦笑)
素直に頭を下げれば、そんな怒ることも起きてはこないのに本当に残念です。いつまでも傲慢な人たちはです。それでは奇跡も起きないからです。
一に謙虚、二に謙虚、三、四も謙虚で、五にも謙虚なんですが、現代の人たちは、その謙虚が全部傲慢になっているようです。大人から子供までです。
そこが本当に残念です。だからこれほど不幸も起きているからです。
しかし、そんな傲慢な子供らが多い中、昨日は久しぶりに「こんにちわ」と挨拶していく小学生が二、三いたようですが、その挨拶もです。自分が反省して、神理に対する感謝の意味でしてくるのはいいのですが、そうではなく、横の友達がしたからと仕方なく腹の中ではまるで神理に感謝もなく、バカにしたような気持ちで面白半分に挨拶してくるなら、そんな挨拶はしない方がいいでしょう。
それは嫌がらせしたのと同じことになるからです。
私に挨拶しれくるのなら、感謝の気持ちでしてきてください。そうすれば、それをした子供らは救われるからです。
その子らは神理に感謝したということでです。
こちらの返しは、少々無愛想(ぶあいそう)かもしれませんが(昨日もその挨拶に対し片手をあげただけだし)そこはご了承ください。これまであまりにあなたたちに、くだらないことをこちらはされているからです。
しかし、子供らなどこの神理を見ているのなら、感謝した方がいいと思いますよ。なにせ今の日本は史上最凶のクマ禍が起きています。いくらこの辺りにクマはいないとはいえ、どこでそのクマと出くわすかは分からないからです。
あなたたちも、そのクマのいるところにいくことはあるはずだからです。山の方に遊びにいくこともあるでしょうし、林間学校とか修学旅行とかもあるからです。
そういうところでクマと出くわすこともゼロではないからです。(今は知りませんが、私が小学生の頃など林間学校は中津川、修学旅行は京都、奈良と決まっていましたが、今もそうなら、そこらへんはクマが出ています)しかし、仮にクマと出くわしても、神理に感謝しているのならです。
そういう人たちならクマは襲ってはこないのです。神理に感謝している人たちにはクマは手を出さないからです。
それは私が証明しています。いい加減、私のいうことを信じ、神理を見ているのなら感謝しませんか。そうすれば神がその人を守ってくださるからです。
どちらにしても、このクマ禍は当分おさまりそうもありません。そのクマが秋田や岩手など東北各県には数千頭、そうして北海道ではなんと十万頭も生息しているといわれています。
そんなクマたちを少々駆除したところで、いくらでもまだクマはいるのです。そんなクマたちが、これからどんどん人里に降りてきだしたらもはやパニックです。
これからクマたちは冬眠に入るといっても、そんな冬眠期間など三ヶ月ほどなのです。(一~三月くらいまででしょう。クマの冬眠などです)それが終わればまたクマたちは山を下りてくるのです。もうクマたちは人里にはエサがあるということを知ってしまっているからです。
そうしてそのクマたちはもう人間をも恐れず、もしかすると、その人間さえもエサと認識しているのかもしれないのです。そんなクマもいるかもしれないからです。(だとしたらクマ鈴などつけていたら逆に危ないんじゃないですか。そこに人間〔エサ〕がいると分かってです。ほんと恐ろしいことが起き始めました)
もはやこれからは、そんなクマの恐怖と隣合(となりあ)わせの生活を続けていかなくてはいけなくなるかもしれない。これほど人里にクマが出没するようになってはです。
そんなことになったら日本はどうなるのですか。もう恐ろしくて外も歩いていられないのです。ここまで凶暴で人を恐れないクマが増えてはです。
しかし、そうなっても先ほども書きましたが、神理に感謝しているのなら安心なのです。その人をクマが襲うことはないからです。それどころか逃げていくであろうからです。
神理を知っている人をクマが見るならクマたちが昔の本能を思い出してです。人を恐れていた時の心を思い出してです。
神理に感謝している人を見るなら、そのようなクマたちの本能を呼びさますことになるからです。神理に感謝する人は、その心から神の光が現れているからです。その神の光が、今のクマたちが忘れてしまっている本能を呼びさますからです。
それは私に対する動物たちの態度を見れば分かるはずです。動物たちは私に(神理に感謝している者に)愛を出しこそすれ決して敵意(てきい)は見せないのです。
分かりませんかね。神理に対する感謝がどれだけ大事なことかがです。神理に感謝するなら、そのような人には神の光が現れてきて、その神の光がその人を災いから守るのです。
そうして神理の祈りは、このようなクマたちを山に帰すことも出来ます。(神理の祈りは神の命ですから。だから動物たちもきくのです)いい加減、神を信じ、この正法神理を信じ、行いませんか。そうすれば確実に救われていくからです。
「求めよ、さらば与えられん」です。これからは神理がなければ危なくていられない、そんな世界になるのです。特に日本はです。
そういうことに早く気づいてください。このブログを見ている人たちはです。このブログを見ている人たちが気づかなければ、誰もそれに気づくことはないからです。
今日の中日新聞に「電気ガス補助 1月3000円超」と書いてありますが、政府は大いにしてください。そういう補助をしてくれればしてくれるだけ物価高対策になるからです。
本当に上がりすぎているからです。いろいろなものがです。
なにか、維新の会が経済対策の柱として補助金の増額を強く要求したとか(それなら自治体への交付金の拡充もお忘れなく)しかし、維新は身を切る改革とか、よく分からない政策をずっといっていましたが、最近はまともな政策を多々いわれているようですね。
よい方に変わるのはよいことです。大いに変わってください。よい方にはです。議員が身を切る改革よりも国民が豊かになる政策が最優先であるからです。
政治の肝はそれであるからです。議員ではなく国民であるからです。
とりあえず今のところ日本の物価高対策はよい方に進んでいるようです。あとは恐怖の災いをどうするかですよね。
それには神理に対する感謝しかないということをいい加減ご理解ください。



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