12月 08 2025
日中開戦 神理流布
今日もお怒りなんでしょうか。今のところ静かですが。怒りの軍団はです。
しかし、一刻も早く布施されることです。そうしないとまた降りてくるからです。怒りだすようなこと(天罰)がです。
毎日天罰が降りてくるのです。いい加減理解した方がいいでしょう。自分たちの(超がつくほどの)危ない状況をです。
もう冬眠期に入っているというのにクマの出没も止まりません。心を入れ替えてはどうでしょう。そうしないと日本に起きる災いは増える一方であるからです。
今日の中日新聞の一面に、中国軍機の自衛隊機へのレーダー照射のことが書いてありますが、それだけでなく中国は沖縄周辺で6、7日の両日だけで、空母から戦闘機やヘリコプターの発着を約100回も行っていたそうですね。
その前も中国は東シナ海に艦船100隻を展開させていましたが、もはや戦闘態勢に入りましたかね。中国と日本はです。
アメリカと周辺国とで、対中国の対策をよく練った方がいいのではないですか。強く抗議とか、遺憾砲とかだけ出しているのではなくです。
中国などそこらじゅうで、そんなことをしているからです。そうして実際に戦闘まで発展しているところもあるからです。
そうであるなら、こちらも戦闘態勢は整えないといけないでしょう。こんなことばかりされたら、いつどこで小競り合いが始まるかしれないからです。
そうであるなら、弾薬切れとか、部品がないとか、燃料がないとか、いっている場合ではありません。(ほんとひどい状況)どんどん買い込んでおきましょう。それがなくては抑止力もくそもないからです。
しかし、どちらにしてもなにか制裁くらいはしないといけないでしょうね。中国に対してはです。こちらはレーダー照射までされているからです。(これって、宣戦布告と受け取る国もあるんでしょう)
そうしないと中国はどんどんやってくるからです。口だけではです。
最悪、中国と一戦交えねばならなくなるかもしれません。高市総理の手腕に期待しましょう。
しかし、そんなことにでもなるならもはやヨーロッパのことにかまっている暇はありません。とりあえず、あちらのことからは手を引いてはどうでしょう。ロシアウクライナのことからはです。
もうそちらにかまっている時ではないからです。今は対中国に集中しないといけないからです。日本はです。ここまで中国にやられていてはです。
だから、そういう理由があるのですから手を引けますよね。ロシアウクライナからはです。よいチャンスなのではないですか。ウクライナから手を引くです。これ以上あちらにかまっていてはいけないからです。
これ以上ロシアウクライナにかかわるなら、もしかしたらロシア対NATOで核戦争が始まるかもしれない、そんな噂まで出ているからです。
ロシアウクライナの方は中立を保ち、核戦争が始まりそうなら(もうロシアは戦術核をバンバンつくっています)全力で止めましょう。それが日本の役割であるからです。
とにかく今はヨーロッパより中国です。こちらにはそのような事情があるのですから、あちらも(EUも)そこは納得するでしょう。
中国に備えましょう。もしかした本当に小競り合いくらい始まるかもしれないからです。このまま中国をのさばらせていてはです。
クアッド(日米豪印)でよく話し合い、回りからがっちり固めて中国に制裁を加えませんか。まずはそれであるからです。
このように日本国内だけでなく、大きな災いは外国にもまだたくさんあります。神理流布を行わなくて本当によいのですか?
日本だけではなく世界がなくなってからでは遅いからです。



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