12月 13 2025
不吉な暗示と神理
今年の漢字は「熊」ですか。
いわれてみれば衝撃的でしたよね。これほどのクマの変容ぶりもです。別に姿が変わったということではなく、中身が変わったということですが。
そこらじゅうにクマが出没して、次々に人を襲い車や電車に突っ込んでくるなど、ちょっとこれまでのクマでは考えられない行動を取っていたからです。
これが今年だけでなく日常となるなら、本当にゾッとするんですが、その異常なクマの出没はいまだ続いているようです。こんな雪の中でもです。(これまた異常。冬眠せんのかい、という話にもなるからです)
そればかりではなく、なんでしょうね。最近のこの地震の多さはです。あの青森の震度6強の地震の影響ばかりでなく(余震ではなく)それ以外でも起きてきているようではないですか。多くの地震がです。(また地震の活動期ですか。〔苦笑〕)
クマ禍が終わりかけたと思ったら今度は地震。そうしてこの火事の多さ。昨日も凄かったですよね。東京、大阪、大分、福島などなどいたるところで火災が発生。別に乾燥はいま始まったことではないのにです。
前から乾燥していたのに、最近は次々に火事が起きている。そうしてこの後は暴風雪ですか。爆弾低気圧がまたきているそうだからです。
ほんと行きつく暇もないほどの災いの連続。
毎回雨量が増えていく異様な大雨に、やたら暑くて長かった猛暑(酷暑)に日照り、そうしてクマ禍。
それが終わりかけたら今度は次々と起きる地震に火災。そうしてこの後は大雪ですか。もうすべて出てきますね。禍がです。いま現在の日本にはです。
お分かりですか。今の日本にどれだけ恐ろしいことが起きているのか。それが続いているのかがです。
それが理解出来るのは、このブログを見ている人たちだけです。にもかかわらず誰も神には頭を下げないのですか。傲慢不遜を続けるのでしょうか。
変わらないのなら、変わらないでしょうね。日本に起きていることもです。
少しでも謙虚になってくれる人が出てきてくれることを願ってやみません。そうしないと日本に起きてくる災いは、まだこれからさらに増えていくことになるからです。
私はただ正しいことを書いているだけなのにね。それなのに私に怒ってくる人もいる。完全な八つ当たりですね。自分が悪いからこうなっているのにです。私は悪くないから奇跡が起きているのにです。
しかし、それは絶対に認めない。大丈夫ですか。そんな傲慢な態度を取り続けていてです。なにかおかしかったからです。前回のブログを書いた後はです。
なにかを暗示しているように思えたからです。
そうではないでしょうか。前回のブログは昨日の10時44分に公開したのですが、そうしたら、そのちょうど一時間後の11時44分に震度4の地震が北海道、青森、岩手、宮城など多くのところで起きました。
私がブログを44分に公開した一時間後にあまりに4が並んだのでね。なにか出来すぎてるなとそう思ったのです。
この神理は天に通じています。(だから奇跡が起きる)その神理を書いたブログを公開したちょうど一時間後に4並びの地震が起きた。
偶然とはとても思えませんね。(そもそも偶然はありませんから。すべて必然ですから)だから、天がなにかを暗示していたのです。あの地震はです。
何度でもいいますが、神理はその天に通じているからです。
だとしたら、あの4並びはです。不吉な話ですが、もしかしたら近いうちに多くの人たちが死ぬ、ということを暗示しているのかもしれません。
それを知らせるための4並びということは大いにあるからです。
前回書いたブログの内容は、主に天災と人災でした。
それで地震が起きたというのなら、天災とは地震のことでしょう。そうして人災とはもちろんワクチンです。(mRAN)
このどちらかで近いうちに多くの人が死ぬ、というようなことが起きるのではないでしょうか。
それを天上界が知らせた。それがあの44分の4並びの地震であったのではないでしょうか。
あの震度6強の地震の発生は、まだこの後、同じくらいの(あるいは東日本大震災級の)地震が起きるかもしれないということを気象庁はいっていますし、mRANワクチンは、すでにそのようなことが起きているのではないかと疑われています。(大量死)
それを日本(だけ)は定期的に打つというなら、日本だけそのようなことが起きてくるかもしれません。その疑いがあるから、世界の多くの国はこのワクチンをやめてしまったからです。
だから、このどちらがきても、多くの人が死ぬということは起きるということです。そのような予想は十分つくからです。
しかし、こういう不吉な暗示も神理であるなら祓うことが出来ます。
神理の実践をされてはどうでしょう。少しずつでもです。
そうしないと、これほど多くの禍が起きている日本です。そんな不吉な暗示が本当に起きてしまってもいけないからです。
そのような不吉な暗示からも守られるのがこの正法神理のご利益であるのです。



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