1月 07 2026
災いを止める方法
鳥取、島根で震度5強の地震ですか。
新年早々、またこれですか。ほんと惨憺たる思いですね。今年も春から縁起が悪そうだからです。
しかも、今回の地震など、震度5強の地震が発生した後の23分間に立て続けに6回もの地震が発生したとか。ずいぶん怖いことが起きています。
今年は地震の当り年にならないでしょうね。なにか嫌な感じがします。新年早々、これではです。
しかし、昨日震度5強の地震が起きた時こちらでも地震が起きたようですが、気づかなかったですね。またどこかのバカ会社が神理のじゃまをしていたんでね。ブログを書くのとそちらに気がいっていて地震にはまったく気がつきませんでした。
こんなことしていたら、こちらでも起きるでしょうね。地震はです。
しかし、昨日は神理のじゃまをしていたといっても元気なくしていたようですが(苦笑)今日は朝から、ダブル、トリプルでケンカしながらじゃましています。
内輪もめですか。もう死ぬほど天罰が降りてくるからでしょう。しかし、それでも神理のじゃまはやめない。ほんと超がつくほどの罰当たりたちは違います。これでは止まらないでしょうね。天罰もです。
どんどんひどいことが起きてくるようです。この会社はです。ほんと今の日本と同じですね。
しかし、先ほどの地震など、また一週間ほどは同程度の地震か、それ以上の地震が起きてくるかもしれないので注意が必要なんでしょう。
もう毎回それなんですが、それでそれ以上の地震が起きてきたらどうするのでしょう。この一番寒い時期にです。震度5強以上の地震など起きるなら確実に壊れてしまう家も出てくるのです。
この寒空に住む家がなくなる。最悪なんではないですか。そんなことが起きればです。
だから、そういうことが起きるかもしれないから注意ではなく、そういう大きな地震が起きないようにしたらどうなんですか。
そんなこと出来ない、などと思っているのは現代の人たちだけなのです。
何度もいいますが、昔の人たちはこういうことが起きたのなら、自分たちが悪うございましたと反省し、そのことを神に詫びて、そうして祈ったのです。
自分たちの悪いところは直しますので、神よどうぞこれ以上の災いはお許しくださいとです。怒りをおしずめくださいとです。
だから、そこにそれ以上の災いは起きなかったのです。少なくとも今回のように立て続けに強い地震が起きるようなことはなかったのです。昔の人たちは、そんなひどいことが起きるとすぐに反省したからです。
だから、そういう反省をする人が少ないところは、続けて大きな地震が起きたところもあるのでしょうが、しかし、現代の人たちは一切そういうことをしません。大きな地震が起きると、困った困っただけで、あとは続けて大きな地震がこないよう心配しているだけです。
これでは止まらないでしょうね。大きな災いもです。まったく反省しないからです。
まあ、祈るくらいする人はいるのかもしれませんが、その祈りも「これ以上、地震が起きませんように」などという間違った祈りしかしないのでしょう。
これではよけいきますね。そんな大きな災いがです。
こういう大きな災いが起きたところは、まずそこにいる人たちが反省しないといけないからです。自分たちのこれまでの行いをです。
そうして、その反省がしっかり出来るのなら(そういう人が多いのなら)そこに大きな災いは起きなくなるのです。
そのようなことを現代の人たちはまったく知りません。(というか、信じません)だからこうなるのです。地震だけでなく、災害大国にもなるのです。日本はです。
日本の人たちは(他国に比べても)特に神を思わないからです。そうして反省もしないからです。
しかし、災いを止める方法はこれしかないのです。謙虚に自分を反省して神に祈るしかです。
今のようにまったく自分の心を変えようとせず、ただ、これ以上の地震がこないか心配しているだけでは止まらないのです。大きな地震はです。
そんな正しいことを(正しく災いを止める方法を)教えてくれるのは、この正法神理だけです。
さて、どうするのですか。このブログを見ている人たちはです。そういう人たちがいつまでも口をつぐんでいるのなら、このような災いはいつまでたっても止まらないのです。
他に正しいことを説く人がいないからです。いま現在の日本にはです。
「だから日本は災いが止まらない」
そのような事実をよく知ってください。



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