10月 03 2012
続、正法の世
前回、間違いに気づくまでこの異常現象は続きます、と書いたのですが、その書いた通りの異常現象がまた起き始めました。
というのも、台風十七号が沖縄を通過して愛知県東部に上陸(これも予想通りな感じですね、もうちっょとで名古屋直撃でした。似たようなもんですけど)列島を縦断、各地大荒れの天気になり、土砂崩れや川の増水など大変な被害が出ました。
しかし、本当に恐ろしいことが起き始めたのはその後のことです。
この台風十七号が通過した途端十九号が発生し、この台風は上陸はしなさそうですが、その十九号が発生した近くに大きな雲の塊りがいくつもあり、それが何時台風となってもおかしくない、ヘタをすればどれくらい台風ができるかわからないくらい、滞留(たいりゅう)活動が活発化しだしたそうです。
海水温がまだ高いままらしく(今年の九月は観測史上最高の暑さだったそうですから…これも明らかに異常ですが)もしかすると次々に猛烈な台風が発生するかも知れず、秋雨前線と相俟って、そのいくつかの台風が日本に向かってくるようなら、大変どころではない、どのようなひどい状況になるか分からないくらいです。
気象庁の予想では、その位置で台風が発生すると、今回の十七号と同じようなコースをたどるのではないかといわれ、いくつも台風ができて、それが次々と日本に向かってくるようなら、もう日本は終わってしまうかもしれませんね。(それくらいの危機的状況に現在の日本はなっていると思いますよ、決して大袈裟ではなく。だって、十七号クラスの台風が日本の近くを通るだけでも、多くの地域に大きな被害が出るのです。それがいくつも直撃するようなら、日本が終わってしまうくらいのダメージは受けると思います、時が時だけに)
しかし、何でまた急にこんな危ない状況になったのでしょうか?
前回のブログを読んでもらえれば分かると思いますが、あのようなブログを書いた途端、一変にこのような危ない状況になってしまったのです。また、私のせいということになりますね。
それで腹を立てる人もいると思いますが、お門違いもいいとこです。私は天の心をここに書いているから、そのようなことが起き始めるのであって、このような状況になったのは皆、私のブログを読んでいる人たちのせいなのです。(何度も言いますが)このような状況になっている責任は、腹を立てているその人たちのせいであって、責任転嫁ばかりしていても現状は何も変わらないのです。早く反省しないと大変なことになるのです。
(私は大きな祈りなどしていませんし、それは今の状況を見れば分かります。こんな大きな台風が次々にできるような状況など、明らかに私の祈りを超えています。こんな異常な状況、私が祈っただけで起こせるはずありません。天が皆さんの心を観て行っているのです。あまりに自覚がなさすぎるのではないでしょうか)
私のブログを読んでいる人たちを見ていると、駄々をこねて家の手伝いもせず遊びほうけている子供のようですね、自分が悪いのを棚に上げ人のせいにしているのですから、ますます子供のようです。
私たちの本当の生みの親である、神の手伝いをしようとしないのですから、まさにそれでしょう。
そんな遊んでばかりいる子供がいたら、その子の親はどうするでしょうか?当然叱りつけるでしょう。(最近の親はそうでもないですかね)だから叱られているのです。神(天)は叱るところは、しっかり叱るのです。
ここに書いたことが次々に起きているのです。それを無視したり嫌がらせなどいくらしたところで現状は何も変わらないのです。むしろ悪い方向に進むのです。(現実にそうなっていますよね、現在の日本は)
もうこのブログを読んでる人が気づいて立ち上がらない限り、救われる道はないのです。
しかし、どれだけ言っても動こうとされませんが、私の近所の人を見ていればそれも仕方がないことかもしれません。近所では明らかに何か起きています。そのような大きな現象だけでなく、身近に何か起きていてもそれでも皆さん、考えや態度を変えようとせず平気で私に嫌がらせをしている人もいるのです。私のブログを読んでも知らん顔をしている人ばかりなのです。誰もこの教えを勉強しようともせず、拡げようともしないのです。
身近に何か起きている人たちでさえこうなのです。何も身近に起きていない人たちが、それを悟って立ち上がろうとなどされる筈がありません。もうとことんまで、いくところまでいかないと分からないのかも知れませんね、多くの人たちは。(どれだけ私が祈り現象を現しても、それを悪く取り〔あるいはねたみ、ひがみから〕こんなことをしているお前が悪い、などと思っていることがどれだけ神を冒涜していることになるのか。これから分かります。そのような人たちに次々と現象が現れるからです)
ずいぶん大きな恐ろしい現象が次々に現れ始めています。明らかにその勢いは増していますが、それは何度も言いますが現代がすでに正法の世となっているからです。多くの人が末法の心のままでは、恐ろしいことが次々に起きてくるのです。
一人でも多くの人が、一日も早く目覚めることを願うばかりです。



人目の訪問者です。
