1月 24 2026
今回の解散総選挙の大事な争点
さ、寒い。
最近はこればっかりなんですが、しかし、このブログを書いている部屋の温度が今日は4度くらいしかないのでね。(寒)手がかじかんでブログも書けないくらいです。
それで手を電気ストーブに近づけては書き、近づけては書きしているんですが、それでも冷え冷えです。
しかし、そんな寒い中、近くでは暖かそうなところもあるようです。というか熱いのかな? もちろんどこかの会社です。今日も朝もはよから怒っていたからです。
そうして今もお怒り中のようですが、ずいぶん嫌がらせの音が小さい。もうきこえるかきこえないかくらいの音しか立てられないようです。(もはやビビりまくりです)
哀れです。なんでそこまで神に逆らうのでしょう。だからそうなる。恐ろしい現象が次々に現れる。
本当にいい加減理解してほしいものです。神の恐ろしさをです。
この寒さも(大雪も)一体いつまで続くんでしょうね。週間予報など見ても気温が上がる気配がない。ということは、日本海側など降っている雪も止まらないということなんでしょうか。気温が上がらないということは、その間は寒気がい居座るということになるからです。
やはり今回は異様な大雪になりそうですね。
本当に予想通りです。残念ではありますが、私がどれだけいっても、多くの人たちが神に対する考えを(不遜な)変えようとしません。では、こうなるでしょうね。
異常現象ばかりが起きてくるということです。神に対する不遜くらい異常な態度もないからです。そんな異常な態度を皆が取るなら、異常なことは次々に起きてくるでしょう。因果応報です。
そればかりか、これほど寒くて大雪が降っているというのにクマの出没が止まらないようですね。宮城県だけでも一月だけでもう44件もの目撃例があるとか。
こんなクマの冬眠期に、これだけのクマが出没するなど専門家も想定外だそうですね。
もはやクマ禍は一年中続くようです。
神の心を無視していると、このような異常現象が次々に起きてきます。いい加減(唯一正しいことを説いている)神理に感謝して行いませんか。そういう人が増えてこない限り、このような異常現象は(災いは)止まらないからです。
しかし、こちらはいよいよ解散総選挙ですか。27日公示の来月8日投開票のようですが、しかし、その選挙の大義が高市総理を信任するかどうかなどといまさらいわれても、信任しないなら支持率はあんなに上がらないでしょうしね。(笑)
だから、そこじゃないと思いますよ。今回の選挙はです。そうして経済対策でもない。(こちらもみな消費税減税で同じだし。これでもし選挙後に消費税減税〔または廃止〕を行わなかったらさぞ怒るでしょうね。我々有権者はです。〔苦笑〕)
やはり思想信条でしょうね。今回の解散総選挙の本当の争点はです。
リベラル派は外国人問題もそうですが(移民受け入れ賛成)夫婦別姓賛成、同性婚も賛成、再生可能エネルギー(特に太陽光発電)も賛成であり、保守派はそれに反対。
そのどちらの議員を選ぶかでしょうね。今回の解散総選挙の本当の争点はです。
しかし、若い人など小さな時から、もうリベラル思想ばかりをいわれています。(外国人との共生、多様性〔だから夫婦別姓も同性愛も自由〕二酸化炭素を出さない太陽光エネルギーはよい、などなど)だからなかなかむつかしいでしょうね。
そのリベラル思想からの脱却はです。
だから誰でも若い時などリベラル派なんではないですか。私だってそうでしたから。
小さい時から、日本は悪い国であった。他国を侵略した侵略国家、なんでも自由で平等で男女平等で同権、そうして個人(個性)優先で皆が友達(だから親も先生も日本人も外国人もない。皆が平等で友達)そればかりを学校からテレビからガンガンいわれる。(戦後この方ずっとこのような教育でしたから。これをウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム〔日本弱体化政策〕といいます)
だから私もそうでした。そんな考えが(リベラル左翼の)20代後半くらいまであったかな。
しかし、そこで園頭先生と出会って、いろいろ教えてもらい、自分でも勉強していくと(当時はネットなどなかったですからね。いろいろな本を何十冊も読んで)リベラル左翼のおかしさがだんだん分かってきて、そうして今のように変わっていったということです。
今のように自分の生まれた国を思う愛国者にです。
だから、今の若い人は愛国者などというと、すぐに右翼だとか、そんな考えはゾッとするなどと思う人が多いのでしょうが、そういう人たちは洗脳されているということです。いまだウォー・ギルト・インフォメーション・プログラムによってです。
自分の生まれた国を自分が愛するのは当たり前のことであるからです。それを愛せないというのは、それは洗脳されていることに他ならないからです。間違った思想にです。
だから、園頭先生は30過ぎてもまだ共産思想でいる者は(リベラル、左翼、共産思想はみな同じです)バカであるとよくいわれていたのです。
若い時は、ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラムによって洗脳されていても仕方ないが、そんな左翼的な考えを30を過ぎてもまだ持ち続けているということは、それは勉強していない証拠であり、30を過ぎれば皆もう(自分のことだけでなくて)国のことまで考えないといけない年なのであり、そういう年になるなら誰でもこれまでの自分の考えは正しかったのか、小さい時に教えられたことは正しかったのか、それをよく考えないといけない年なのであり、そういう年になってもまだそんな間違った左翼思想に洗脳されているということは、それはその左翼思想が本当に正しいのかどうなのかを、よく勉強して確かめていないなによりの証拠なのであり(左翼思想が間違っているということは、少し勉強するなら誰でも分かることであるから)だから、園頭先生は30過ぎても共産思想でいる者はバカであるといわれていたのです。
そんな30過ぎてもまだ共産主義でいる者など、よほど小さい時の洗脳がとけていない、自分でそういう疑問さえ持てない、大バカ者であるからです。
だから、前回も書きましたが、リベラル思想の塊であるあの新党などはあのような野合も平気で出来るわけです。いまだリベラル思想など持っている集団は、はっきりいうなら考えの足りないバカの集団であるからです。
だから簡単に洗脳されるのです。(どことはいいませんが、横の大国などに)左翼の集団など、いまだ小さい時の洗脳がとけていない愚かな人の集まりであるからです。(だから話すことも幼稚いでしょう。常識がなかったり極端なことを平気で主張したりするからです。このような左翼の中にはそれが分かっていて、それでもまだ左翼思想を主張している人もいますが〔金や地位や名誉のためだけに〕それはずるがしこいのです)
だから、そういう順序はありますが、思考停止をしていると、そのような順序も分からず、愛国者などというとただあいつは右翼だとか、リベラルはおかしいなどというと、あいつは差別主義者だとかいうわけです。その真意も知らずにです。
しかし、人は成長していきます。(成長しないとダメです)今度の解散総選挙の真意はです。
そのような思想、信条の違いも(保守かリベラルか)大事な争点であるということを知ってください。



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