1月 28 2026
末法の世から正法の世へ
日本海側は大雪で、太平洋側は渇水傾向で水不足のようですね。
本当に極端な天気が続いているんですが(もうずっーと)それでもまだ神理の無視を続けるのですか。これだけ神理によって神の存在は(神による心の法則は)証明され続けているというのにです。
それでもまだ神理の無視をし続ける。本当に恐ろしいことです。ここまで神と神理を無視した人たちなど史上初であるからです。(だから史上初の出来事も起き続けている。本当に怖いです。そのうちにまた……。〔汗〕)
昨夜も遅くまでお怒りでした。もちろん、どこかの会社なんですが、どうするつもりなんでしょう。そのままでは同じことが起きるからです。今日もまたです。
そのような大間違いをしている人たちが昨日も何人もいましたが、だからこれほど異常なことが日本に起き続けているのです。
そんな心の法則をいつまでたっても理解しないからです。多くの人たちがです。
そんな正しいことを教えてくれる神理に感謝しませんか。そうして、そんな神理を世に伝えませんか。そうしない限り災いは止まらないからです。
しかし、そのような災い同様、もはや選挙も止まりません。(そりゃそうですが)「高市政治を問う」などと今日の中日新聞にデカデカと出ていますが、高市政治などまだそれほどしていないでしょう。(補正予算と外国人問題などいくつかくらい)
まだ、高市政治を問うところまではいっていないと思うんですが、しかし、高市総理も上司に(トランプ大統領に)いわれてやったともいえません。(あくまで私の推測)ここは苦しいところですよね。
だから今回の解散総選挙のちゃんとした理由などいいようがない。だから「高市早苗を選ぶかどうか」とか「責任ある積極財政」とか、あまり理由にならないようなことを選挙の大義のようにいわれているのですが、まあ、どれもとても大義といえるものではありません。
ここは高市総理の勢いでやってしまうしかないのでしょう。ここを乗り切れば長期政権にもつながるからです。
しかし、こんな感じで高市総理には上司がいます。(何人も。それは歴代総理も同じですが)だから自民党の独走だけは絶対に許してはならないのです。ずいぶん入れてくるからです。他国の上司のいうことも自民党の総理はです。
本当に今くらいがちょうどいいのです。与党で過半数いくかいかないかくらいがです。そうすれば国民の希望も国政に反映されるからです。
とはいえ、高市総理が負けて総理が代わられるのも困ります。(また緊縮財政に戻されてはかないませんから。自民党議員は大方が緊縮財政ですから。上司のいいなりのです)こちらもむつかしいですよね。どのようにすればいいのかです。
高市総理にいま負けられても困るし、勝ちすぎても困る、さて、どうしたものかとなるんですが、だからそういう時は祈っておくといいということです。
「今回の選挙で今の日本にとって一番よい結果が現れますように」とです。
そういう祈りを皆がしておくなら、そういう結果が現れてくるからです。今の(現時点での)日本にとっての一番よい結果が出るのです。そのように神が導いてくださるからです。
そういう祈りを心ある有権者の人々はしておいてください。そういう祈りをする人が多ければ多いだけ、その祈りはきかれるからです。
そうしないと、あの立憲と公明が組んだ中道なんとかとかいうよく分からない新党に勝たれてもかなわないからです。
しかし、あの新党の共同代表の方が、実は統一教会にずいぶん応援されていたのではないかということでかなり問題になっていますね。そんな写真が出回っているからです。統一教会の幹部らと写っている写真がです。
今日の中日新聞にまでそのニュースが載っているんですが、自民党だけではなかったんですね。統一教会問題はです。
そんな自分も応援されているにもかかわらず、これまで自民党のことをその問題で散々責めるていたのですか。ほんとよくやるわといいたいのですが、選挙モンスターといわれるこちらの河村元市長も、そこに応援されているともっぱらの噂です。(こちらはネットで。だからあれだけ票が取れると。そこの信者が入れるから)
前に書いたフェンタニルの件もそうですが、ここは身の潔白をしっかり証明してから、選挙に臨んでほしいものです。そのような疑いのある候補者たちはです。
散々自民党のことをそれでくさしておいて、自分も応援されていました(またはいま現在も応援されています)ではすまないからです。
そこははっきりしておかないと、仮にそれで当選されても、あとあと辞任問題にもなりかねないからです。(フェンタニルの問題など犯罪ですし)
また今回もそうですが、選挙期間にきな臭い話がたくさん出てきています。(前は自民党関係ばかりだったんですが、今回は自民党以外で)
ソロソロ正しいことを行いませんか。もうそのような時代に入っているからです。末法の世から正法の世にです。
正法の世になるなら、悪いことはばれて世間にさらされ、そんな悪いことをしている人たちには次々に天罰がくだる、そのような時代となるのです。
まさに今、そのようなことが起きていると感じませんか。ここに書いた通りのことが起き始めているからです。黙ってしていた悪事がどんどんばれて、そうして天罰が次々降りてくる、そんな時代にです。
これこそまさに時代が、正法の世となったなによりの証拠であるのです。
そんな時代になるなら、益々この正法神理は必要なものとなります。いつまでも無視していて本当にいいのですか。
だからいいことがいつまでたっても起きてはこないのです。
世はすでに正法の世となっているからです。



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