2月 14 2026
世界平和
今日はどこかのおバカ会社は休みのようです。昨夜も遅くまで大変そうでした。(もちろん天罰の方が)だから連休くらいしないと持たないのでしょう。
しかし、仕事は休みでも天罰に休みはありません。どうするつもりなんでしょう。そのままでは本当に滅びてしまうからです。
もう頭を下げて神理に感謝(布施)すればいいのにね。もはやそれ以外で救われる道はないのに、なにを意地になっているのか知りませんが絶対にそれはしない。くだらない嫌がらせはあれだけしてくるのにです。
そういうレベルの低い位置からいい加減抜けませんか。自分だけでもいいので、もう少し高いところに上がりませんか。
そうすれば、起きてくることも変わってくるからです。そうしないといつまでもそこにいては危なくて仕方ないからです。
それに比べてずいぶん静かになりましたね。トラック野郎の方はです。(苦笑)
なんだやれば出来るではないですか。そうであるなら布施までしませんか。そうすれば今度は奇跡が起きてくるからです。(笑)
こんなこと書くなら、また怒ってやり始めるのかもしれませんが(苦笑)しかし、まだブシュブシュやってくる人はいます。しかし、そのような人には確実に癌が出ます。
ここに嘘を書くなら誰も神理など信じなくなります。だから(神はがそんなことはさせませんので)私にブシュブシュやった以上、癌にならないということは絶対にありませんので、ここに書いていることを信じることです。
ここには本当の神の心が書かれてあるからです。
だから、もう少し神が行う業を恐れた方がいいということです。こうも神の業を恐れない人たちなど史上初であるからです。(それが現象にも現れている)
この本当の神の教えを世界に広げませんか。そうしないと世界平和はいつまでたっても訪れないからです。
実際、世界には戦争を計画する(ビジネスとする)悪魔たちが存在するからです。(いい加減そのような存在は分かるでしょう。ネットをよく見ていればです)
そういう人たちをどうやって止めるのですか? 口でいくらいったところで、そういう人たちは分からないのです。そのような人たちはなにを置いても金儲けが一番先にくる金の亡者であるからです。
人の命も人の不幸も関係ないのです。そんなことより金儲け、そのような人たちもいるからです。(ユダヤ資本の人たち。典型です)
そういう人たちにどうやって分からせるのですか。戦争の悲惨さや不幸をです。そんなことより金儲けの人たちにです。
それよりも人の命でしょう、といくらいったところで、その人たちから見たら金儲けの方が人の命より断然上なのです。
そういう人たちに、どうやって金儲けなんぞよりも人の命の方がずっと上なんだと分からせるのですか。その人たちは金儲けが一番上だと信じているのにです。
だから、そういう人たちには神の力、天の力を現わすしかないでしょう、といっているわけです。そういう人たちに金などより人の命の方がはるかに重いと分からせるには、こちらの人たち同様、天罰がそのことが分かるまで降りてこないと分からないからです。
こちらの人たちも天罰が降りているから、神を信じ始めているのです。天罰が降りなかったら信じなかったのです。こちらの人たちは誰も神などです。
天罰など迷信。だから神など存在しないで終わっていたからです。
しかし、一度や二度ではなく、それを信じるまで何度でも天罰が降りてくる。ではもう神を信じざるを得ない。無神論の人たちもです。
だから、神の存在を認める人も増えてきたのではないですか。日本の人たちもです。どれだけ否定しても否定すればするだけ天罰が現れてくるからです。
いま現在もです。(こちらだけでなく、天気からなにから異変ばかり)
それと同じことが起きてくるということです。人の命をないがしろにして、金儲けばかりしている人たちにもです。この神理が世界に広がるならです。
だから、この正法神理を世界に広げるしかないといっているのです。そんな本当の神の力が現れてくるのはこの正法神理しかないからです。
それに世界に戦争ばかり起きてくるなら、日本だってその影響は受けるのです。自民党をこうも勝たせてしまってはもうどんな法律でも通せるからです。
高市総理はまだこれから防衛費を上げていくつもりでしょうし、憲法改正も行うつもりでしょう。
そうであるなら、防衛費を2%どころか、5%、10%に上げて徴兵制の導入も行うことが出来るということです。あまりにも世界が不穏になるなら、そうせざるを得ないからです。
それをいくら反対しても、自民党が単独で三分の二以上の議席を持っているのですから危ない法案もすべて通ります。
これは極端な例ですが、そういうことも起きかねないということです。どちらにしてもアメリカからいわれれば、そうせざるを得ないからです。
そうしないなら、アメリカは日本から手を引くといわれれば、日本は自国だけで日本を守らないといけません。そうなるなら必然的にそうせざるを得ないのです。防衛費をもっと上げて徴兵制導入もやむなしとです。
だから、現実はそうなのです。日本がいくら平和を唱えたところで(念仏のようにです)世界は平和にならないのです。
何度でもいいますが、世界には戦争をわざと起こす人たちも存在するからです。
だから、そうなる前にこの正法神理を世界に広げなくていいのですか? といっているのです。神理を広げておくなら、そのような戦争も未然に防がれていくからです。
戦争を起こそうと計画する人たちに多くの天罰がくだるならです。
だから、このような教えは(天罰は)必要でしょう、といっているわけです。
口でいっているだけでは分からない、そんな業が強い欲深な人たちは(日本だけでなく)世界にもたくさんいるからです。
そういう人たちの悪を止められるのはこの神理しかないからです。
それが現実なのです。そういう現実を無視して、いつまでも同じところにいてよいのですか。
神理を知っている人が、いつまででもそれではいつまでたっても世界は平和にはならないからです。
世界が平和にならなければいつ日本も戦争に巻き込まれるかしれないのです。
そういう現実まで知って、そうして神理への態度を考えてみてください。
よくです。



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