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2月 21 2026

巨大な悪

11:10 AM ブログ

今週も大変そうでした。もちろんどこかの会社なんですが、昨夜も遅くまで天罰が出ていたようであるからです。

それで今日も朝もはよからお怒りのようでしたが、いい加減、自分が悪かったと神に手を合わせて頭を下げませんか。

そのような天罰が雨あられと降りてくる時は、そのような態度を取るのが正しいからです。それが古今東西の決まりごとであるからです。

にもかかわらず、まだ傲慢な態度を取り続け、自分たちの罪を責任転嫁し無反省に怒り散らしている。

これほど愚かな行いもありません。早く謙虚になってください。それ以外で救われる道はないからです。

あなたたちは神に逆らっているからです。

などと書いているうちにまた出たんではないですか。どこかの会社に恐ろしい天罰がです。いくつか電話がかかってきて急に静かになったからです。

また誰かに癌でも出ましたか? 本当に恐ろしいことが起きています。(これは作り話ではなく、起きていることをそのまま書いているだけですから)もう一刻も早く神に手を合わせてください。

何度でもいいますが、自分たちが救われる道はもうそれのみであるからです。

そういえばこちらも癌になってしまわれたそうですね。イスラエルの首相もです。

それはお気の毒にこちらもたくさんそういう人が出ているので、そのおつらさはよく分かります。ずいぶん苦しい治療をしないといけないようであるからです。癌などなるとです。

特にイスラエルの首相などガザのパレスチナの人々に多くの苦しみを与えています。その罪はいずれ必ず自分に返ってきます。

もしかすると、その始まりがそのような病気であるのかもしれませんが、いまからでも遅くはないので、その罪を反省し、ガザを(本気で)平和にしませんか。トランプ大統領とともにです。

いまガザの「平和評議会」の会合がワシントンで開かれているようですが、真剣に進めてほしいものです。それをイスラエルの首相もです。それを進めることが自分の大きな罪を減らすことが出来る唯一の方法であるからです。

しかし、こちらの人たちもその罪は大きいでしょうね。前回も書きましたが、エプスタイン事件にかかわった人たちの罪もです。ずいぶんひどいことをしていたという話であるからです。

しかし、それが書いてあるエプスタインファイルには、そんなエプスタインのことばかりでなく9・11事件のことも載っているそうですね。

9・11とは、あの2001年に起きたイスラム過激派によるアメリカ同時多発テロのことです。

しかし、なんでそんな事件がエプスタインファイルに載っているのでしょう?

この事件は、イスラム過激派が旅客機4機を同時にハイジャックして乗員、乗客とともに、標的に突入させるという前例のない悲惨な事件でしたが、それとエプスタインとはなんの関係もないはずですが、それがなんでエプスタインファイルの中に? と不思議に思いませんか。

こういうことでも分かるのではないですか。このような大掛かりな事件も実はすべて影の世界政府が計画したことであり、だから載っているのです。そのこともエプスタインファイルにです。

あれは(小さなテロ組織の)イスラム過激派のアルカイダがしたものではなく影の世界政府が行ったものであったからです。

そもそもイスラム過激派が旅客機の運転など出来るわけないでしょう。それにあの事件が起きた時間帯は凄い数の旅客機がニューヨーク上空を飛んでいるのです。

にもかかわらず、それにぶつかりもせず、そのハイジャックされたうちの2機が、ニューヨークのマンハッタン島の世界貿易センターのビルに突っ込むなどあり得ないのです。それに、そんなハイジャックされた旅客機が、自由にアメリカ上空を飛び回るなどということもあり得ませんしね。(そんなおかしな旅客機がアメリカ上空を飛んでいたら即撃ち落されます。アメリカ空軍の戦闘機にです)

それに旅客機が突っ込んだ世界貿易センターのビルが、しばらくしたら崩れるように崩壊しているのです。これもあり得ません。ビルに旅客機が突っ込んだだけでビルが崩壊などするわけないからです。

それ以外でも、そんなことが起きた世界貿易センターのビルには、なぜかあの日に限ってユダヤ人が誰も出勤していなかったとか、センター内から外に避難した人たちに、外に出るよりもビル内の方が安全だからと中に戻らせる放送が入ったとか(そういう人たちの大方は亡くなったでしょう。貿易センタービルが崩壊したことによってです)その他、どう考えてもおかしいと思われるようなことがたくさん起きていたのです。

あの同時多発テロはです。

しかし、そのようないくつもの謎もです。影の世界政府がそれを行ったと考えればとけるわけです。

そのような前代未聞の事件も、世界の要人の多くを(それはもちろんアメリカも含めて)罠にかけて、自在に使うことが出来るのであれば、やることが可能であるからです。

飛行機(旅客機)など遠隔操作が可能ですし(これは出来るらしいですよ。どの飛行機も出来るかどうかは知りませんが)空軍の戦闘機だって出撃を止めることが出来ます。(アメリカのお歴々なら)

それに、世界貿易センターに入っているユダヤ人たちには、なぜかあの日は休めという連絡が入っていたといわれますし、あの時の世界貿易センター内は、あちこちの箇所で工事をしていて入れない箇所がたくさんあったそうです。(あの世界貿易センターのビル崩壊の仕方はどこかで見たことがありませんか。古いビルを壊す時の〔ビル内のあちこちにダイナマイトを仕掛けて〕あの崩壊の仕方とそっくりであったのです)

そのようなことも出来るということです。影の世界政府ほどの力を持った人たちであるならです。

このようなことがどこまで事実かは分かりませんが、エプスタインファイルを丹念に調べていくなら(もちろんそれにかかわった人たちも)そういう驚くべき事実にたどりつくのかもしれません。

その当時はただのデマだの嘘だのいわれていたことが、実は正しかったということにです。

このようなことが正しいかどうかは別にして、エプスタインファイルという巨大な悪が世に明らかにされつつあるのは確かなのです。

そのような巨大な悪は確実に存在しています。

それなのによいのですか。いつまでも神の力を無視していてです。

何度でもいいますが、こんな巨大な悪に勝とうとするなら、それには神の力は絶対に必要であるということです。

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