3月 05 2026
過去世の業
分かるまでいい続けますが、毎日のように天罰が降りている皆さん。(あそこの会社は毎日ですが。昨日も降りていました)
一刻も早く神理に感謝し布施してください。それが唯一の救われる道であるからです。どれだけ我をはり続けても、その天罰は我をはっている限り永遠に止まりません。死んだ後までもです。
私は本当のことをいっているから、いう通りのことが起きているのです。
いい加減神理を信じませんか。そうすれば救われるからです。
しかし、こちらもこんなことを続けているなら救われないのですが(こちらも死んだ後まで)今度はインド洋でイランの軍艦を魚雷で攻撃し沈没させたらしいですね。アメリカはです。(どこまで戦線を広げるのでしょう。これは本当になりそうですね。第三次世界大戦にです)
イランのアメリカ憎しがますます増していくんですが、しかしここまで大規模な戦争をトランプ大統領が行うとはね。(あの他国の戦争を止めていた頃のトランプ大統領はどこにいってしまったんでしょう)あまりの豹変ぶりに一体なにがあったのかと驚くしかないのですが、しかし、そうなるとトランプ大統領もやはりと思うのは私だけではないでしょう。
やはりトランプ大統領も脅されていると感じるのはです。そういうもっぱらの噂ですし、そういう話が出てきていますもんね。アメリカがイランを攻撃しなければ、イスラエルが単独でもそれを行い核兵器まで使うとです。
それで仕方なくトランプ大統領はイランへの攻撃を行ったという話ですが、しかし、そういう脅しはこれまでも受けてきたんですよね。これまでのアメリカの大統領は皆です。
にもかかわらず、そこまではどの大統領も行わなかった。どれだけイスラエルに脅されても大国イランへの攻撃はです。
イランに攻撃などすれば大変なことになると(第三次世界大戦は必至と)誰もが予想がついたからです。
しかし、そのこれまでのアメリカ大統領が誰も行わなかったことをトランプ大統領は行った、それはなぜか? ということです。
本当に第三次世界大戦になってしまうかもしれないようなことを、それを承知でトランプ大統領はなぜ行っているのでしょう。それほどの危険なことをです。
だから、それはあのエプスタインファイルの中に(トランプ大統領にとって)よほどまずいことでも書かれてあるのかと疑うのですが(それをばらすといわれて、それで行った)しかし、それだけではないと思いますよ。私はです。
前から書いていますが、トランプ大統領はそういう思いが昔からあったのではないかと思うのです。平和を願いつつも、しかし、世界を統一したいという思いがトランプ大統領の心の底にはです。
それは、私だけが前から書いているトランプ大統領の過去世の業なんですが(こんなことは神理を知らないと書けませんから)そういう思いがあるから、トランプ大統領はアメリカの大統領になると、最初は自国ファーストと平和を説いて、その通りのことを行っていましたが、だんだん自分の心の底の思いが上がってきて、世界中に関税をかけるといいだし(前から決めていたことかもしれませんが、それも含めてです)その次は西半球はアメリカのもののようないい方と行いをしだし、そうしてこれまでのどのアメリカの大統領も行わなかった、イランへの攻撃など仕掛けてしまった。
イスラエルの脅しを脅しと取らずに、それを後押しのように感じて、一気にやってしまえと自国の状況や世界のことも考えず、世界統一(中華統一)それを目指してです。
そう考えないと考えられないでしょう。今のトランプ大統領の行いはです。
これまでは他国の戦争を止めていたのに、いきなりの世界への関税発動、そうして(麻薬など理由にして)他国に平気で攻めいって大統領は拉致するわ、西半球は自分たちのものだといいだすわ、あげくに大国イランに奇襲攻撃。
やっていることが横暴(暴君)そのもの、まるで春秋戦国時代の秦の国のようで本当に重なりませんか。その時代の秦国と今のアメリカはです。
だからいっているのです。今のトランプ大統領は過去世の業がまともに現れてはいませんかとです。
だとしたら、そんなトランプ大統領の深い業は早々に捨ててもらわねばなりません。そうしないと世界が滅ぶからです。
イランとの戦争など続けられたら、第三次世界大戦だけでなく核戦争にまで発展していくかもしれないからです。
そうして仮にです。アメリカがイランに負けるようなら(仮の話ですから。前に書いたようにアメリカがタマ切れになったところをイランにミサイルを撃ち込まれたりしてです)今度は中国が出てきます。(中国も中華思想での世界統一を狙っています。あの国は昔からそうだからです)
だから、どちらにしても平和にならないのです。世界はです。アメリカが勝っても負けてもです。すぐにでもイランとの戦争をやめてもらわねばです。
もはや時代が違います。一国で世界統一など無理なのです。核兵器があるからです。そんな国が出てこようものなら核戦争が始まるからです。核戦争を起こしてもかまわないという人たちも世界にはいるからです。
今回はずいぶん飛んだ話になりましたが、別に適当なことを書いているわけではありません。多分このようになっていると思うから書いているのであって、だから神の心は大事でしょう、ということがいいたいわけです。私はです。
そのようなすべての悪を鎮めることが出来るのが神の本当の心である、この正法神理であるからです。
神理を無視しているのならどんどん悪の方向にいってしまいます。その成れの果てが今の状況であるということです。
核戦争前夜のような最悪のです。
それを逆転出来るのは神理しかありません。いい加減理解しませんか。
この正法神理の偉大さをです。



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