3月 07 2026
はっきりした態度
今日も朝一からお怒りですか。毎日毎日大変そうです。
昨夜も遅くまでお怒りでしたからね。なんでこう毎日同じ態度を繰り返しているのでしょう。本当に謎ですね。この連中の(どこかの会社の)態度はです。
よいとも悪いともなんとも思わないんでしょうか。今のような状況をです。次々に周りに癌などなる人が出ているのにです。
普通なら恐れるか驚くかなどして態度が変わるはずですが、態度が変わるは変わるんですが怒りまくっているだけです。(昨夜など救急車がきてませんでした?)
いつになったら自分たちの態度を改めるのでしょう。改めぬ限り、その現象は止まらないのにです。
それが分かるまで待つしかありませんが、ずいぶん時間がかかることです。今生はです。昔の人たちなら大方の人はすぐに改めたのにです。それが今生の(現代の)人たちはいつまでたっても改めない。本当に哀れです。ここまで神から心が離れてしまっていてはです。
これでは不幸しか起きないからです。地獄の世界がいつまでも続くからです。
しかし、こちらも地獄ですね。今度はイランに無条件降伏要求ですか。これでは短期決戦もむつかしいでしょうね。もうアメリカと交渉などしないといっているイランに、無条件降伏など要求するなら、よけい頑なになるだろうからです。
これでは長期化は避けられないでしょう。イラクやアフガニスタンの例もあります。あまり指導層ばかりを狙い攻撃を行っても、泥沼化してテロ組織が増えていくだけです。
どうするんでしょう。トランプ大統領はです。このままでは中東の(世界の)混乱が増すばかりであるからです。
しかし、中東の戦争が長引くなら、エネルギー不足は深刻になってきます。そうすればインフレもどんどんひどくなります。どうするんでしょう。高市総理もです。より一層の物価高はもはや避けられそうもないからです。
もはや消費税ゼロは必須でしょう。それくらいしても焼け石に水だといっている専門家もいるくらいであるからです。
こんな国内問題が山積みしている時に訪米ですか?
一体、誰のせいでこういうことになっているのか、ぜひきいてきてほしいものですが、しかし、この時期に高市総理がアメリカにいかなければいけないのは(19日にワシントンで日米首脳会談)まずいですよね。
その時のアメリカの状況によっては、自衛隊も中東に派遣してくれという話も当然出てくるであろうからです。(もうそういう話も出ているようですが)
しかし、こんなアメリカから仕掛けた戦争に(イスラエルといわれますが、実はトランプ大統領の野望と両方)日本が付き合ういわれはない。
本来ならです。自衛隊の中東派遣どころか、こんな戦争はすぐにでもやめろとそういわないといけないからです。高市総理はです。
しかし、立場上そんなこといえっこない。(あのトランプ大統領にそんなことをいえばへそを曲げられ、どんな要求をされるかしれない)だから、イランの非難まではしているのですから、だったらアメリカへいくのはやめられたらどうなんでしょう。
なにかしないと、それこそ立場もないからです。日本の総理大臣としてのです。もはや世界中の誰もが、今回のアメリカの(トランプ大統領の)横暴は(第三次世界大戦まで起きかねない)目に余ると思っているからです。
しかし、それを口に出せないのなら、せめて態度で現わすべきなんではないですか。
日本はあまり備蓄がない。こういうことが起きてエネルギー不安に早急に対応しないといけなくなったので、それでアメリカにはいけなくなったと皮肉も込めてそうとでもいえばです。
そこは理解するだろうからです。日米首脳会談の中止をアメリカもです。
それに世界へのアピールにもなるでしょうしね。日本は、今回の米、イスラエル対イランの戦争には反対であるというアピールにもです。
それもしないで、イランを非難だけしてアメリカにほいほいいって、向こうのいうことを全部きいてきたではさすがにね。
さすがに、日本国民も世界の人たちも呆れるでしょう。高市総理にです。(まあ、属国根性丸出しの保守の人たちは喜ぶんでしょうが)
そこは日本の立場を明らかにはしてほしいと思います。反戦の態度くらいはです。それが日本の総理大臣としての責任でもあるはずだからです。
しかし、どちらにしてもトランプ大統領のいろいろな発言によって、イランの人々はさらに頑なになり、米、イスラエル対イラン戦争の長期化は必至です。
せっぱつまってから石油やLNGの確保では間に合わなくなります。もう今からやらないといけないでしょうね。エネルギー確保はです。(ロシアからパイプラインをつないでLNGなど入れるなら、ずいぶん格安で早く入りもするのにね。〔そういう話があったんではなかったんですか?〕そういう話が進まないのが残念です)
だから、今アメリカにいっている暇などない。そういえばいいのです。日本の総理大臣ならです。
そのような態度が(はっきり戦争反対の)一刻も早い戦争の終結にもつながっていくからです。



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