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3月 16 2026

間違った信仰と神理のすばらしさ

10:44 AM ブログ

また朝からくだらないことをしています。それでは今週も大変でしょう。ずっと夜まで天罰が出続けてです。

もちろんどこかの会社なんですが、くだらない我をはり続けなければ、それほどの不幸にもならなかったのに(というか、現在進行形ですが)本当に残念です。それがいつまでたっても分からないようであるからです。

感謝の布施を神理にするなら、幸せにもなれるのに、少なくともそれほどの不幸は起きないのに、それが分かっていて、それでも毎日自分たちが不幸になることをし続けている。

本当に哀れです。ここまで悪魔に深く憑かれてしまうとです。神理がじゃまで仕方ないようだからです。そのじゃまなはずの神理を自分たちも読み救われているはずなのにです。

しかし、そのことにはまったく感謝せず逆に怒りや恨みやねたみを募らせているようです。このような悪魔に憑かれてしまっている人たちはです。

よいことを素直によいと認めることが出来ない。本当に心が小さな悪魔たちは哀れです。(悪魔にずっと憑かれていると自分たちも悪魔になってしまいますから)

そういう(心の小さな)人たちがたくさんいます。早くそのことに気づいてもっと心を広く大きくしませんか。感謝するものには素直に感謝しませんか。

そういうことをしているうちに、自分の心はよくなっていき憑いている悪魔も離れていくからです。

そうしないと(悪魔をつけたままだと)周りに起きてくることはいつまでたってもよくならず、いつまでたっても不幸から抜け出ることが出来ないからです。そうして最後には、その不幸に滅ぼされてしまうからです。(不慮の事故に遭ったり、大病を患ったりしてです。悪魔はそういう大きな不幸を呼ぶからです)

しかし、こちらの不幸も止まりませんね。今度は艦船をホルムズ海峡に出せですか。いやいや憲法的に無理でしょう。紛争地帯に艦船を出すなど日本はです。

しかし、トランプ大統領ですからね。無理が通れば道理引っ込むのことわざ通り無理強(むりじ)いしてくるんでしょうね。なにせトランプ大統領はイスラエルファーストであるからです。(最近はそう変わったそうです。だから、アメリカファーストといわなくなった)

だから、イスラエルの大敵であるイランには皆でかかれと号令をかけているようです。

そのイスラエルの首相が、亡くなったのではないかと噂になっているようですが(数日マスコミに出てこないと最近はすぐそんな噂が立ちますから。〔苦笑〕)しかし、どちらにしても、あの方は癌なんでしょう。

そうであるなら、入院もするからそうはテレビにも出ていられないでしょうし、癌なら本当に死ぬかもしれない。しかし、イスラエルの首相が今のまま死んでいくなら大変ですよ。

ジェノサイドを行わせた首相がそのまま(の心で)死んでくなら、それはそれは深く苦しい地獄に堕ちないといけません。その地獄で自分もジェノサイドに遭った人たちと同じ目に遭うのです。何度も何度も虐殺され、そのたびに生き返り、また虐殺される。

そのような苦しみを、最低でも今生ガザでイスラエルによって虐殺された人の分くらいは与えられ(何万人、何十万人いるのか知りませんが)それプラス自分の他の罪の(例えばトランプ大統領を脅したり、ガザ以外の国々を攻撃して多くの人を殺したりケガさせたりした)反省が出来るまでは、そのような苦しみは続きます。

だから、相当苦しいものになると思いますよ。そのまま死んでいくのならイスラエル首相の死後はです。

まあ、私のいうことなどきかず、ご自身の宗教を信じられるならそれでもよろしいのですが、しかし、そんな自分たち(ユダヤ人)以外を殺してもかまわないなど本当に神がいわれると思いますか。(ユダヤ教では〔十戒では〕殺すなかれと書かれてあるはずですが…では、旧約聖書に書かれてあることは正しいのですか? そんな矛盾したことが書かれてあるのにです)

まあ、よくお考えください。私がいっていることが正しいのか、それともご自身が信じていられる宗教が正しいのかをよくです。それは死ねば分かるからです。遅かれ早かれ私たちはみな死ぬからです。

しかし、イスラエルの首相がそんな大病を患っているのなら、イスラエルファーストもほどほどにされてはどうでしょう。トランプ大統領もです。

どちらにしても、一刻も早くイランとの戦争をやめにしないと取り返しがつかなくなるからです。アメリカだけでなく世界がです。(だから、金で解決するしかないでしょう。金でです。イスラエルはお金をたくさん持っているんですから)

それで今週いかれるのですか。高市総理はトランプ大統領の下にです。確実に艦船は出せといわれるでしょうね。断れます、それを高市総理はです。

しかし、アメリカにいかなければいま協議中ですと引き延ばすことも出来ます。日本までイランと戦争をするつもりなんですか。(いま戦争中の)ホルムズ海峡にアメリカからいわれるままに艦船を出すとはそういう意味だからです。

イランに対しての宣戦布告と取られても仕方ないからです。

ずいぶん高市総理は先週の国会ではお辛そうでしたが、まだ風邪の菌など残っているかもしれないのに、そのままトランプ大統領に会いにいかれてはかえって失礼でしょう。

先に延ばされたらどうでしょう。訪米はです。あらぬ噂も出ているからです。(イランが直接カリフォルニアを狙うなどというです。ということはホワイトハウスも危ない)

どちらにしてもこのような問題もです。正しく神に祈れる人が増えてくるなら、調和と安らぎのうちにうまく解決されていくのです。神が正しく導いてくださるからです。

しかし、そういう祈りがなければ、最悪の事態にもなりかねないということです。イランとの戦争に日本も巻き込まれるなどという最悪の事態にもです。

確実にご利益が現れるのがこの正法神理です。そうしていっていることが一番正しいのもこの正法神理です。(今のユダヤ教やキリスト教、あるいは仏教にせよ、モーゼやキリスト、釈尊がいわれたことが、そのまま正しく遺されているものではありませんから)

では、やらない手は(信仰しない手は)ないのではないでしょうか。

行えば分かるからです。神理のすばらしさはです。

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